カテゴリ:陸別町の様子( 143 )

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陸別中学校
=2017年2月撮影

 2月15日,第2回ジビエ料理コンテストの表彰式が,東京都国立市「エコール辻東京」で開かれました。
 陸別町給食センターが出品した 「鹿カツドッグ」 が,給食アイデア料理部門の最高賞となる 農林水産大臣賞を受賞 しました。
 「鹿カツドッグ」は,3月中旬の町内学校給食に登場する予定です。

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陸別小学校
=2017年2月撮影

 十勝毎日新聞が, 「鹿カツドッグが最高賞 全国ジビエ料理コン」 と伝えています。
陸別町給食センター考案
来月学校で提供


 【陸別】第2回ジビエ料理コンテスト(全国公募,国産ジビエ流通規格検討協議会主催)の表彰式が15日,都内で開かれた。陸別町給食センターが出品した「鹿カツドッグ」が,給食アイデア料理部門の最高賞となる農林水産大臣賞に輝いた。同メニューは3月中旬の町内学校給食に登場する予定。

 同コンテストは農水省の補助事業。ジビエ(野生鳥獣の肉)を日常の食材にアピールする目的で昨年始まった。国産のイノシシかシカ肉を使うことが条件。肉と他の食材との組み合わせ,盛り付け,ジビエに含まれる栄養成分,安全性などが評価される。

 今年は家庭料理部門に170件,新たに設けられた給食アイデア料理部門に58件の応募があった。同2部門それぞれ,農林水産大臣賞,次いで農水省農村振興局長賞,国産ジビエ流通規格検討協議会長賞が設けられている。

-略-

(木村仁根)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2018年02月16日12時13分の記事
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しばれフェスティバル
=2017年2月撮影

 2月3,4の両日, 第37回しばれフェスティバル が,陸別町ウエンベツイベント広場で開かれます。
 気温が下がらず,苦戦していた「人間耐寒テスト」用のバルーンマンション製作は,深夜に及ぶ水掛け作業もあり,危機を脱しました。
 商工会青年部を中心とした実行委メンバーは,漫才の「とろサーモン」出演など多彩なメニューを用意して,開幕までの最終作業に入っています。

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バルーンマンション
=2017年2月撮影

 十勝毎日新聞が, 「極寒戻り作業急ピッチ 3,4日に陸別しばれフェス」 と伝えています。
 【陸別】第37回しばれフェスティバル(実行委員会主催)が2月3,4の両日,町ウエンベツイベント広場で開かれる。気温が下がらず,苦戦していた「人間耐寒テスト」用のバルーンマンション(氷のかまくら)製作は,深夜に及ぶ水掛け作業もあり,危機を脱した。商工会青年部を中心とした実行委メンバーは,漫才の「とろサーモン」出演など多彩なメニューを用意して,開幕までの最終作業に入っている。

 バルーンマンション製作は9日から始まったが,作業する夜が冷え込まず,外壁の氷を厚くする霧状の水掛けに苦戦。18日までに形になったのは例年の半分に満たない20基だった。

 しかし,徐々に陸別らしい“しばれ”が回復。加えて,午後6時すぎから同11時ごろの作業を午前2時まで延長したり,休養日の日曜も実施したりと,31日朝までに83基を造成。下山直人副実行委員長は「耐寒テスト(約300人)分は確保できる状況。連日50人ほどが頑張り,出来上がるイベント。ぜひ来場を」と呼び掛ける。

-略-
 
3,4の両日は,陸別・銀河の森天文台が「オーロラウイーク」を開催中。3日は「りくべつ鉄道」で無料の臨時運行を行うなど町を挙げた熱い2日間となる。

-略-

(木村仁根)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2018年02月01日12時44分の記事
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「まちチョコ」陸別小学校パッケージ
=2017年2月撮影

 12月22日,陸別町振興公社は,陸別小学校の子どもたちが描いたパッケージの 「まちチョコ」を発売 しました。
 今年で5年目の取り組みで,クリスマスラベルのチョコと合わせて,道の駅オーロラタウン93りくべつ内の町物産館などで扱っています。

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陸別小学校
=2017年2月撮影

 十勝毎日新聞が, 「児童デザインのパッケージまちチョコ発売 陸別」 と伝えています。
 【陸別】町振興公社(金子信行社長)は22日,陸別小学校の子どもたちが描いたパッケージの「まちチョコ」を発売した。クリスマスラベルの同チョコと合わせて,道の駅オーロラタウン93りくべつ内の町物産館などで扱っている。

 まちチョコは,発展途上国とのフェアトレード(公平貿易)のチョコレートを使い,陸別の写真などで包んだ商品。今年で5年目の取り組み。

 陸別小全児童が授業で描いた絵も,26点選考してパッケージにしている。1年生の柳村凜さんや6年生の平井佑奈さんは,町のマスコットキャラクターの「つららちゃん」をかわいらしく描いた。

-略-

(木村仁根)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年12月22日19時29分の記事
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道の駅オーロラタウン93
=2017年2月撮影

 陸別町内の浜田旅館が,混ぜご飯の素(もと)となる シカ肉とフキの缶詰 「秘境めし」を商品化 しました。
 1月から道の駅オーロラタウン93りくべつ内の観光物産館などで販売され,新たな陸別の特産が1つ加わることになります。
 食材のシカ肉とフキは陸別産で,ゴボウとニンジンは十勝産です。

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浜田旅館(陸別町)
=2016年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「シカ肉とフキの缶詰「秘境めし」商品化 陸別・浜田旅館」 と伝えています。
 陸別町内の浜田旅館(陸別37)が,混ぜご飯の素(もと)となるシカ肉とフキの缶詰「秘境めし」を商品化した。1月から道の駅オーロラタウン93りくべつ内の観光物産館などで販売され,新たな陸別の特産が1つ加わることになる。

 食材のシカ肉とフキは陸別産,ゴボウとニンジンは十勝産。しょうゆと砂糖,みりん,酒で煮立てた。ご飯に混ぜて味わい,1缶で米2合分を想定している。

 考案したのは,これまでもシカ肉を活用した弁当などを手掛けてきた浜田旅館の浜田正志料理長。

-略-

 1缶600円(税別)。道の駅のほか,浜田旅館でも扱う。問い合わせは同旅館(0156・27・3175)へ。
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース/2017年12月22日 13時55分の記事
http://www.tokachi.co.jp/news/201712/20171222-0028162.php
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りくべつ鉄道
=2016年8月撮影

 列車の運転体験などが楽しめる ふるさと銀河線りくべつ鉄道 の今期営業が10月31日で終了しました。
 開業10周年事業もあって,利用者数は4523人と前年比829人増加で,売り上げは1114万円(同3.5%増)と 過去最高を更新 しました。
 鉄道ファン定着のほか,十勝オホーツク自動車の陸別小利別インターチェンジ開通効果,海外客の来場も目立ち始めました。

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りくべつ鉄道
=2014年1月撮影

 十勝毎日新聞が, 「りくべつ鉄道 売り上げ最高 開業10周年で1114万円」 と伝えています。
 【陸別】列車の運転体験などが楽しめる「ふるさと銀河線りくべつ鉄道」(旧陸別駅構内=道の駅,町商工会運営)の今期営業が10月31日で終了した。開業10周年事業もあって,利用者数は4523人と前年比829人増加。売り上げは1114万円(同3・5%増)と過去最高を更新した。鉄道ファン定着のほか,十勝オホーツク自動車の陸別小利別インターチェンジ開通効果,海外客の来場も目立ち始めた。

 運転体験の利用客数は792人(前年比74人増)。内訳は駅構内でディーゼル車を運転するSコース(20分程度,2000円)が444人(同69人増),Lコース(80分,2万円)が129人(同4人増),駅構外を走る銀河コース(80分,3万円)が219人(同1人増)。高額の銀河コースが好調を維持した。

-略-

 10月9日には道横断自動車道網走線「十勝オホーツク自動車道」の陸別小利別-訓子府間が開通。町商工会が北見圏へPRした陸別観光(鉄道や天文台)効果もあり,同月14,15日の休日には来場者が2割増しになるなど来シーズンへの期待感を残した。

-略-

(木村仁根)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年12月11日8時00分の記事
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「斗満駅逓所(とまむえきていしょ)」ジオラマ=2016年5月撮影

 陸別開拓の祖・関寛斎(1830~1912年)没後105年の命日に当たる10月15日,陸別町トマムの埋葬地「寛斎の丘」で 慰霊祭「白里忌」 営まれました。
 陸別関寛翁顕彰会の主催で,会員ら22人が参加しました。

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関寛斎の像
=2016年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「開拓の祖関寛斎しのぶ 陸別・白里忌」 と伝えています。
 【陸別】陸別開拓の祖・関寛斎(1830~1912年)没後105年の命日に当たる15日,町トマム北2線17の埋葬地「寛斎の丘」で慰霊祭「白里忌」が営まれた。出席者は献花し,開拓者をしのんだ。

 陸別関寛翁顕彰会(河本哲士会長)の主催。会員ら22人が参加した。

 河本会長はあいさつの中で,関農場跡にある「やちだもの家」の改修(町補助)にお礼を述べた。佐々木敏治副町長は,来年の開町100周年事業への取り組みと寛斎に関わる顕彰活動への感謝を表した。

-略-

(斉藤朋子通信員)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年10月17日16時30分の記事
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十勝オホ-ツク自動車道・訓子府IC=2017年8月撮影

  10月9日,道横断自動車道網走線「十勝オホーツク自動車道」の 陸別小利別IC-訓子府(くんねっぷ)IC間の 16kmが開通 しました。
 この区間は当初2016年度に開通予定でしたが,大雪や雨による工程の遅れで開通予定時期を延期していました。

 北海道横断自動車道・勝オホーツク道延伸計画
北見道路
 ▽ 北見東IC - 北見西IC
〈10km/2013年3月31日開通
十勝オホーツク自動車道
  北見西IC - 訓子府IC〈12km/2015年11月8日開通〉
  訓子府IC - 陸別町小利別IC〈16km/2017年10月9日開通〉
  陸別町小利別IC - 陸別IC〈20km/現在工事中〉
  陸別IC - 足寄IC〈31km/着工予定なし〉
※足寄IC - 陸別IC間は,当面着工しない区間とされ,当面は国道242号を活用するとされています。

 私(ブログ作成者)は,8月の帰省の折,北見から本別に戻るため,「十勝オホーツク自動車道」の北見東IC-訓子府ICを走行しました。建設されて間もないこともあり,とても気持ちよく走ることができました。
 訓子府ICから小利別ICまで開通したことで,とても利便性が良いと思います。小利別では,十勝オホーツク道」の案内板が,一部覆いをして,出番を待ちかねていました。(下写真
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小利別IC案内板
=2017年8月, 国道242号で撮影

 十勝毎日新聞が, 「陸別小利別-訓子府間が開通 十勝オホーツク道」 と伝えています。
 【オホーツク管内訓子府】道横断自動車道網走線「十勝オホーツク自動車道」の陸別小利別インターチェンジ(IC)-訓子府IC間(16キロ)が9日午後4時に開通した。午前11時から開通記念式が開かれ,関係者らが開通を祝った。

 十勝オホーツク自動車道は足寄-北見東間の全長89・3キロ。同区間は当初2016年度に開通予定だったが,大雪や雨による工程の遅れで開通予定時期を延期していた。

-略-

 午後0時半ごろからは訓子府IC付近で通り初め式を開催。関係者らがテープカットやくす玉割りをし,走り初めを行った。

(中島佑斗)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年10月09日18時00分の記事
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参考:十勝オホーツク自動車道
 十勝オホーツク自動車道(とかちオホーツクじどうしゃどう)は、北海道足寄郡足寄町の足寄ICから北見市の北見東ICに至る高速道路である。 略称は十勝オホーツク道。
 全長89.3kmのうち北見西ICから北見東IC間の10.3kmについては、北海道横断自動車道に並行する一般国道自動車専用道路(A'路線)の北見道路として整備・供用されている。
 将来的には、隣接する道東自動車道(本別JCT - 足寄IC間)や美幌バイパス(美幌町 - 大空町間)と一体的に運用される見込で、これにより文字通り十勝圏とオホーツク圏とを連絡する広域ネットワークが形成される予定である。
 高速道路ナンバリング(高速道路等路線番号)ではE61が割り振られている。
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%81%E5%8B%9D%E3%82%AA%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%84%E3%82%AF%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A%E9%81%93


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参考図:小惑星探査機「オサイリス・レックス」(想像図)
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9

 9月22日未明,りくべつ宇宙地球科学館・銀河の森天文台が,NASAの 小惑星探査機 「オサイリス・レックス」 をカメラに捉えました。
 探査機は2016年に打ち上げられ,2019年に小惑星「ベンヌ」に到着後,サンプルを回収して2023年に帰還する。

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115cm大型反射望遠鏡「りくり」
=2017年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「NASAの探査機捉える 銀河の森天文台」 と伝えています。
 【陸別】りくべつ宇宙地球科学館・銀河の森天文台は22日未明,NASAの小惑星探査機「オサイリス・レックス」をカメラに捉えた。

 同探査機は2016年に打ち上げられ,19年に小惑星「ベンヌ」に到着後,サンプルを回収して23年に帰還する。ベンヌへは,地球をかすめて飛ぶことで,地球の引力を利用して加速し,軌道を変更する航行技術「スイングバイ」が用いられる。

 今回撮影したのは,「地球スイングバイ」約1日前の同探査機。22日午前1時半から同2時まで,同天文台の大型反射望遠鏡のカメラが捉え,写真を合成すると,くっきりと探査機の軌跡が確認できる。

-略-

(木村仁根)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年09月22日11時46分の記事
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参考写真:太陽フレア
太陽の球状は黒く加工し,周縁部分だけが写されている。
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%AA%E9%99%BD%E3%83%95%E3%83%AC%E3%82%A2

 9月6日に観測された大規模な太陽フレア(表面の爆発現象)は,北海道からも確認できる「低緯度オーロラ」を発生させる可能性があります。
 陸別町の銀河の森天文台では大規模フレア発生以後,太陽風の動向を観測し,9月7日夕方ごろに第1波を確認しました。

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参考写真:オーストラリアで撮影された低緯度オーロラ
低緯度でオーロラが観測される時,山際が赤黒く染まる。
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%A9

 十勝毎日新聞が, 「低緯度オーロラ可能性も 陸別天文台が撮影挑戦 太陽フレアで」 と伝えています。
 【陸別】6日に観測された大規模な太陽フレア(表面の爆発現象)は,北海道からも確認できる「低緯度オーロラ」を発生させる可能性がある。

 オーロラは,フレアに伴い放出された太陽風(放射線や高エネルギー粒子)が地球に届いて発生する発光現象。陸別町の銀河の森天文台(上出洋介館長)では大規模フレア発生以後,太陽風の動向を観測し,7日夕方ごろに第1波を確認した。8日未明まで低緯度オーロラの撮影を試みたが,発生しなかった。8日夜も大きな太陽風が来る可能性があるという。

-略-

(木村仁根)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年09月08日11時52分の記事
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りくべつ鉄道・運転体験気動車
=2016年5月撮影

 7月16日,神奈川県在住で“乗り鉄”を自認する高畑誠さんが, りくべつ鉄道の気動車 運転体験100回 を達成しました。1年に10回ほど,4年間通い続けました。
 運転体験は,道の駅オーロラタウン宿泊パック(5万円)を利用し,これまでの出費は体験で250万円程度,交通費(空路羽田-女満別線など)を含めるとさらに増える計算です。

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りくべつ鉄道構内図=2016年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「「乗り鉄」高畑さん 運転体験100回 りくべつ鉄道」 と伝えています。
 【陸別】神奈川県在住で“乗り鉄”を自認する高畑誠さん(73)が16日,りくべつ鉄道の気動車運転体験100回を達成した。1年に10回ほど,4年間通い続けた。「列車を動かしているという感覚が素晴らしい。100回は目標というか夢。夢は見るのではなく実現させるもの。妻の理解あってこそ」と笑う。

 高畑さんは東京生まれ,埼玉で育った。小学1年のとき,電車通学したことが鉄道マニアになるきっかけに。「駅長室が遊び場で,列車の衝突を防ぐ装置(タブレット)の操作もした。駅員さんが親切でね。そこから『鉄ちゃん』になった」と振り返る。

-略-

 100回を記録した運転体験はLコース(80分2万円)と銀河コース(80分3万円)の合算。Lコースは駅構内500メートルを往復する。銀河コースはLコース体験者限定で,駅構外1・6キロ先の駅までを2回往復する。高畑さんは“上級者”となり,定位置での停車もぴたっとこなす。

 運転体験は,道の駅オーロラタウン宿泊パック(5万円)を利用。これまでの出費は同体験で250万円程度,交通費(空路羽田-女満別線など)を含めるとさらに増える計算だ。

-略-

(木村仁根)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年07月16日13時31分の記事
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