カテゴリ:陸別町の様子( 150 )

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参考写真:パン作り(冷却過程)
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%B3

 9月2日,陸別町社会福祉協議会は,農畜産加工研修センターで 「ふれあいパン教室」 を開いた。
 10人が参加し,「くるみパン」と「くるみチーズパン」に挑戦しました。
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陸別農畜産加工研修センター=2018年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「陸別で『ふれあいパン教室』」 と伝えています。
 【陸別】町社会福祉協議会(澤村壽展会長)は2日,農畜産加工研修センターで「ふれあいパン教室」を開いた。

 10人が参加。自宅で手ごねパン教室「Olive green」を主宰する天野雅美さん(音更町在住)が講師を務めた。  

「くるみパン」と「くるみチーズパン」に挑戦。

-略-

以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2018年09月13日6時10分の記事
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参考写真:日産・GT-R(2016年7月改良型)
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E7%94%A3%E3%83%BBGT-R

 9月2日,日産自動車は,陸別試験場で,試験場の開設30周年を記念し 「テストコースオープンデー」を開催 しました。
 町内外から約3000人が来場し,「GT-R」車の高速走行同乗体験では,1周8.2kmのコースを,時速200kmのスピードで走行し,タイヤのきしむ音を響かせていました。

 十勝毎日新聞が, 「日産テストコースでオープンデー 陸別」 と伝えています。
 【陸別】日産自動車は2日,陸別試験場(町林内)で,同試験場の開設30周年を記念し「テストコースオープンデー」を開いた。

 町内外から約300人が来場した。同社車両実験部の菊池朗部長が「陸別ではトップランクのテストドライバーの育成も行っている。世界で販売する日産車がここで開発され,30周年を迎えることができた」とあいさつ,野尻秀隆町長は「陸別で日産のテストが行われることは名誉なこと」と祝辞を述べた。

 「GT-R」車の高速走行同乗体験は,1時間待ちの人気。1周8・2キロのコースを約200キロのスピードで走行し,タイヤのきしむ音が響くと,どよめきが起きた。

-略-

(津田久美通信員)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2018年09月04日7時30分の記事
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由良真一さんの作品=2017年8月,自宅画廊で撮影

 8月24日まで,池田町在住で陸別町出身の 由良真一さんの絵画展 が,陸別町役場1階ロビーで開かれています。
 由良さんは21歳で渡米し,1982年にカリフォルニア美術工芸大学を卒業し,数多くの個展を開催しています。

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由良真一さん夫妻
=2017年8月,自宅画廊で撮影

 十勝毎日新聞が, 「由良さんのロビー展 陸別」 と伝えています。
 【陸別】陸別町出身の由良真一さん(62)の絵画展が,24日まで町役場1階ロビーで開かれている。

 由良さんは21歳で渡米し,1982年にカリフォルニア美術工芸大を卒業。数多くの個展を開催している。

 油彩21点を展示。上陸別で由良さんの父と叔父が木を切っている様子,北海道の生き生きとした自然,イエローリムジンが色鮮やかアメリカ・シカゴの風景などの作品が並ぶ。

-略-

(津田久美通信員)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2018年08月19日6時30分の記事
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しばれ君・つららちゃん
=2014年8月撮影

 8月1日、陸別の土産品として定着している焼き菓子の 「しばれ君・つららちゃんまんじゅう」 に、 カスタードクリーム味 が登場しました。
 もちもち食感の生地に合う、ほどよい甘さが特徴です。
 6個入り1箱650円で、製造もとの本田商店同商店と道の駅オーロラタウン93りくべつ内の観光物産館などで扱っていまう。
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道の駅オーロラタウン93りくべつ
=2018年5月撮影
 十勝毎日新聞が, 「しばれ君まんじゅうにクリーム味 陸別」 と伝えています。
【陸別】陸別の土産品として定着している焼き菓子の「しばれ君・つららちゃんまんじゅう」に1日、カスタードクリーム味が登場した。もちもち食感の生地に合う、ほどよい甘さが特徴だ。

 まんじゅうは、テント製造の本田商店(栄町、本田学代表)が2013年4月に発売。異業種として、商店の裏にプレハブ工場を設け、新たな陸別土産の開発構想を実現させた。

-略-

 くどさを抑えた甘さで、スイーツ感が増している。包装もクリーム色と春めいたデザインにした。6個入り1箱650円。同商店と道の駅オーロラタウン93りくべつ内の観光物産館、町新町のマルサンストアーで扱っている。

-略-

(木村仁根)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2018年08月03日19時30分の記事
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参考写真:北海道警察本部庁舎(札幌市中央区)
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E6%B5%B7%E9%81%93%E8%AD%A6%E5%AF%9F 

7月23日, 北海道警音楽隊・ カラーガード隊の演奏会 が,陸別町タウンホールで開かれ,約250人が来場しました。
 白い制服で統一した音楽隊が,「ドラえもん」のテーマやアンコールの「ふるさと」を含め全14曲を演奏しました。

参考サイト:ようこそ!北海道警察音楽隊(演奏動画あり)
http://www.police.pref.hokkaido.lg.jp/info/soumu/concert/orchestra.html


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陸別町タウンホール(町役場)
=2018年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「華やかな演奏披露 陸別で道警音楽隊カラーガード隊」 と伝えています。
 【陸別】道警音楽隊・カラーガード隊の演奏会が23日,町タウンホールで開かれた。

 約250人が来場。白い制服で統一した音楽隊が「ドラえもん」のテーマやアンコールの「ふるさと」を含め全14曲を演奏。カラーガード隊のバトン,旗の演技が披露された。本別署から剣崎典子巡査部長がアルトサックス,陸別駐在所から加川雄嗣巡査がフルートで演奏会に華を添えた。

-略-

(津田久美通信員)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2018年07月24日23時34分の記事
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参考写真:火星と地球の大きさ比較
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%81%AB%E6%98%9F

 7月31日,りくべつ宇宙地球科学館・銀河の森天文台で,地球に「大接近」した 火星の観望会 が開かれました。
 訪れた142人が,2階の屋上広場で,ひときわ明るく輝く火星を観測しました。
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銀河の森天文台
=2017年撮影
 十勝毎日新聞が,「陸別で火星観望会」 と伝えています。
 【陸別】火星が地球に「大接近」した7月31日,りくべつ宇宙地球科学館・銀河の森天文台(上出洋介館長)で観望会が開かれた。訪れた142人が,ひときわ明るく輝く火星を観測した。

 晴天に恵まれ,天の川もきれいに見えたこともあり,2階の屋上広場には寝そべって観測する人や,いすに座ってゆっくり眺める人の姿も。

-略-

(津田久美通信員)


以上引用:十勝毎日新聞ニュース電子版/2018年08月01日9時50分の記事の記事
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銀河線りくべつ鉄道
=2017年8月撮影

 7月21,22の両日,「第10回ふるさと銀河線りくべつ鉄道まつり」 が,陸別町内の緑町サッカー場と駅前多目的広場で開かれ,花火大会やステージショーで盛り上がりました。
 花火観覧前には車内の天井にプラネタリウムを投影し,銀河の森天文台の中島克仁さんが夏の星座について解説しました。

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銀河の森天文台
=2018年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「銀河線で花火を満喫 陸別で鉄道まつり」 と伝えています。
 【陸別】「第10回ふるさと銀河線りくべつ鉄道まつり」(陸別町観光協会主催)が21,22の両日,町内の緑町サッカー場と駅前多目的広場で開かれ,花火大会やステージショーで盛り上がった。

 21日午後8時からの花火大会(同協会,十勝毎日新聞社主催)では「銀河鉄道999」「やさしさに包まれたなら」などの楽曲に合わせ,色とりどりの大輪が夜空を彩った。恒例の「花火列車」には町外を中心に約30人が乗車し,車窓からの眺めを楽しんだ。最後に錦冠(にしきかむろ)が,夜空を黄金色に染め上げると,乗客から歓声と拍手が湧き起こった。

 花火観覧前には車内の天井にプラネタリウムを投影し,銀河の森天文台(陸別)の中島克仁さんが夏の星座について解説した。

-略-

(澤村真理子)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2018年07月21日21時31分の記事
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銀河の森天文台
=2017年撮影
 陸別町のりくべつ宇宙地球科学館・銀河の森天文台で,「8種類の宇宙食」が販売 されています。
 宇宙食は凍結乾燥のフリーズドライ加工で,期間限定の商品も含めて現在8種類販売されています。

 十勝毎日新聞が, 「たうんなび「8種類の宇宙食」」 と伝えています。
 陸別町のりくべつ宇宙地球科学館・銀河の森天文台(上出洋介館長)で販売されている=写真。

 宇宙食は凍結乾燥のフリーズドライ加工で,期間限定の商品も含めて現在8種類。お好み焼きやたこ焼き,チョコレートケーキといったスイーツの味もある。たこ焼きであれば,丸い形のままパッケージに入っている。

 中でも「いちごチョコレート」(540円)は人気。過去にスペースシャトルで実際に使用されていたもので,同商品の賞味期限は半年から1年となっている。

-略-

以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2018年05月19日13時08分の記事
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JA陸別町
=2016年5月撮影

 5月30日,JA陸別町の今年度通常総会が開かれました。
 2017年度の乳生産量は4万トン台を維持し, 農畜産物総販売額は前年比0.1%増 と横ばいながらも 過去最高額の59億2800万円を確保しました。

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JA陸別町
=2016年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「過去最高の59億2800万円 JA陸別町17年度販売額」 と伝えています。
 【陸別】JA陸別町(西岡悦夫組合長,組合員113人)の今年度通常総会が30日,同JAで開かれた。2017年度の乳生産量は4万トン台を維持し,農畜産物総販売額は前年比0・1%増と横ばいながらも過去最高の59億2800万円を確保した。役員改選では西岡組合長を再任した。

 規模拡大が進み,生乳生産は史上最高だった16年度(4万8トン)を上回る4万999トン,販売額は前年度比3・8%増の37億3000万円。増頭が一服状態の畜産は,販売額が同5・7%減の21億5600万円。経常利益は9142万円,当期剰余金は9828万円。

-略-

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以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2018年05月30日19時00分の記事
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参考写真:マリーゴールド
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89

 5月18~20の3日間,陸別町のかぶとの里で, 第15回「花市」 が開かれました。
 幕別町の山端農園が出品し,マリーゴールドやペチュニアなどの花1万本,トマトといった野菜の苗は約800本が並びました。

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かぶとの里(陸別町)
=2017年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「花市にぎわう 陸別・かぶとの里」 と伝えています。
 【陸別】かぶとの里(林将彦代表)で18~20の3日間,第15回花市が開かれた。

 幕別町の山端農園が出品。マリーゴールドやペチュニアなどの花1万本,トマトといった野菜の苗は約800本が並んだ。

 かぶとの里での開催は最後とあって,初日から大勢が来場。北見市から夫と姉と訪れた前田悦子さんは「昨年立ち寄ってとてもいいお花があったので今年も来ました」と両手に鉢を抱えながら話していた。

-略-

(津田久美通信員)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2018年05月21日23時00分の記事
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