2018年 10月 20日 ( 1 )

b0171771_19435121.jpg
参考写真:札幌国際情報高校
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E6%B5%B7%E9%81%93%E6%9C%AD%E5%B9%8C%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E6%83%85%E5%A0%B1%E9%AB%98%E7%AD%89%E5%AD%A6%E6%A0%A1

 「鉄道の日」の10月14日、 第129回帯広駅コンサート が、JR帯広駅東通りコンコースの特設ステージで開かれました。
 札幌国際情報高校吹奏楽部の2年生45人で編成する「team Red」が出演し、踊りと演奏の「ダンプレ(ダンス&プレー)」を披露しました。

b0171771_20130478.jpg
JR帯広駅
=2015年8月撮影

 十勝毎日新聞が,「会場を埋め尽くす聴衆、ダンプレ盛り上がる 帯広駅でコンサート」 と伝えています。
 第129回帯広駅コンサート(十勝毎日新聞社主催)が「鉄道の日」の14日、JR帯広駅東通りコンコースの特設ステージで開かれ、札幌国際情報高校吹奏楽部が踊りと演奏の「ダンプレ(ダンス&プレー)」を披露した。

 同部は2013年まで池田高吹奏楽部顧問を務めた小出学さんが監督で、昨年は米ハワイ州と道の友好提携式典でも演奏した。

 2年生45人からなる「team Red」が出演。オープニングの「ゲバゲバ90分」からレディー・ガガの「Born This Way」、星野源「ドラえもん」など、バラエティ豊かな楽曲を軽快な踊りとともに演奏。会場を埋め尽くす約400人を魅了した。

-略-

(長尾悦郎通信員)


以上引用:十勝毎日新聞ニュース電子版/2018年10月15日10時05分の記事の記事
[PR]