2018年 01月 01日 ( 1 )

b0171771_05520740.jpg
百貨店・藤丸
=2017年2月撮影

 12月28日,帯広市内の百貨店・藤丸で, 「福袋」の袋詰め作業 が行われ,黄色の大袋に社員らが手際よく商品を詰めました。
 毎年好評の「縁起福袋」(1万円)は昨年と同数の130袋を用意しました。

b0171771_05513915.jpg
百貨店・藤丸
=2017年2月撮影

 十勝毎日新聞が, 「福いっぱい 袋詰め 藤丸 帯広」 と伝えています。
 初売りの縁起物として根強い人気の「福袋」。帯広市内の百貨店・藤丸(藤本長章社長)でも28日,袋詰め作業が行われ,黄色の大袋に社員らが手際よく商品を詰めた。

 毎年好評の「縁起福袋」(1万円)は昨年と同数の130袋を用意。例年通り,婦人服や紳士服,雑貨,家庭用品など11点・3万円相当の品が入っているという。

-略-

 他にも,食品や婦人服など全館合わせて約5000個の福袋を用意。創業118周年にちなみ,十勝川温泉第一ホテル豆陽亭ペア(1人1万1800円)などの夢袋や,今年再出店した東急ハンズの福袋も展開するという。
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年12月28日 13時49分の記事http://www.tokachi.co.jp/news/201712/20171228-0028211.php
[PR]