糠平湖の「キノコ氷」=2017年2月撮影
上士幌町の糠平湖は今冬,1月7日に
湖上立ち入りが解禁 され,ひがし大雪自然ガイドセンターによると,今季は最大で今月中旬~下旬ごろまで,立ち入り可能な状況が続くと予想されます。
糠平湖では,アイスバブルやキノコ氷など厳冬期ならではの景観が楽しめ,その中でもひときわ人気が高いのは,タウシュベツ川橋梁(きょうりょう)です。
タウシュベツ川橋梁=2017年2月撮影
十勝毎日新聞が,
「氷上の絶景をカフェで眺めよう! 厳冬の糠平湖も魅力満載」 と伝えています。
上士幌町の糠平湖は今冬,1月7日に湖上立ち入りが解禁された。ひがし大雪自然ガイドセンターによると,今季は最大で今月中旬~下旬ごろまで,立ち入り可能な状況が続くと予想される。立ち入り制限まであと少しの“今”だからこそ味わえる糠平湖の魅力を紹介する。
橋まで1時間
糠平湖では,アイスバブルやキノコ氷など厳冬期ならではの景観が楽しめる。その中でもひときわ人気が高いのは,タウシュベツ川橋梁(きょうりょう)だ。国道273号の五の沢駐車場から,歩いて片道1時間ほど。同ガイドセンター代表理事の河田充さんによると,今年は雪も少なく,湖面は歩きやすい状態だという。十勝晴れの中,東大雪の山々をバックに見るタウシュベツ川橋梁の景観は最大の魅力だ。
-略-
自転車ツアーも 相楽さんはサイクリングツアーガイドも務める。湖上立ち入り期間中には,「ぬかびら湖上氷上サイクリングツアー」も行っている。ファットバイクで湖上を走り,アイスバブルやタウシュベツ川橋梁を楽しめる内容。相楽さんは「2月は湖面の起伏が多く,よりアドベンチャーで楽しいコースになる」とPRする。
-略-(青池楽)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2026年02月06日13時50分の記事
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