北海道立文書館(江別市)=2024年4月撮影
10月25日,ほんべつ学びの日「四つの風」総合事業の一環で,北海道立文書館(もんじょかん)と共催して,本別町歴史民俗資料館の
「はじめての古文書~本別に残された古文書を読んでみよう~」 が本別町図書館で開かれました。
午前と午後の2部構成で,午前は道立文書館の石川淳さんが古文書の基礎知識について話し,午後は帯広百年記念館の大和田努さんが実際の古文書資料を読み解きました。
学芸員の大和田努さん=2025年2月,帯広百年記念館で撮影
十勝毎日新聞が,
「本別で『はじめての古文書講座』」 と伝えています。
【本別】本別町歴史民俗資料館の「はじめての古文書~本別に残された古文書を読んでみよう~」が本別町図書館で開かれ,町内外から10人が参加した。
ほんべつ学びの日「四つの風」総合事業の一環で,北海道立文書館と共催し,10月25日に実施した。午前と午後の2部構成で,午前は道立文書館の石川淳さん(59)が古文書の基礎知識について話し,午後は帯広百年記念館の大和田努さん(39)が実際の古文書資料を読み解いた。
本別町図書館は町にまつわる古文書を保存しているが,閲覧の利用者は少ない。そのため石川さんは「今回の講座で古文書について知り,少しでも地元の歴史資料を見てみようかなと思ってもらえれば」と話した。
-略-(都鳥蘭通信員)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2025年11月26日17時30分の記事
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