大型反射望遠鏡「りくり」=2014年8月撮影
11月12日,70歳以上の1人暮らしを対象にした
「ふれあい昼食交流会」が,りくべつ宇宙地球科学館・銀河の森天文台で開かれ,20人が参加しました。
1階の展示室では1989(平成元)年撮影の低緯度オーロラのパネルを解説し,2階では,昼間でも観測できる「こと座のベガ」に大型反射望遠鏡「りくり」を向け,参加者は順番にファインダーをのぞきました。
「緯度オーロラ」解説展示=2018年5月撮影
十勝毎日新聞が, 「天文台で初の『ふれあい昼食交流会』 陸別」 と伝えています。
【陸別】70歳以上の1人暮らしを対象にした「ふれあい昼食交流会
』 (町社協主催)が12日午前10時から,りくべつ宇宙地球科学館・銀河の森天文台で開かれた。天文台では初開催で,20人が参加した。
同天文台の中島克仁主任主査が施設を案内した。1階の展示室では1989年撮影の低緯度オーロラのパネルを解説。2階では,昼間でも観測できる「こと座のベガ」に大型反射望遠鏡「りくり」を向け,参加者は順番にファインダーをのぞいて「見えたね」と感激していた。中島さんは「暗くなってからの夜の星もぜひ見にきて」と話した。
-略-
参加者には昼食の弁当が配られた。
(津田久美通信員)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2025年11月13日21時22分の記事
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