上士幌町山村開発センター(町役場)=2015年8月撮影
あ 上士幌中学校2年生は,キャリア教育の一環として,まちの強みを生かした
起業を考える授業 に取り組んでいまする。
1月18日は2年生47人が参加し,上士幌町山村開発センターで竹中貢町長が講師を務め,これまでのまちづくりの特徴などを解説しました。
上士幌中学校=2016年9月撮影
十勝毎日新聞が,
「まちの強み生かした起業考える 上士幌中が総合的学習で」 と伝えています。
【上士幌】キャリア教育の一環として,上士幌中学校2年生は,まちの強みを生かした起業を考える授業に取り組んでいる。18日には,町山村開発センターで竹中貢町長が講師を務め,これまでのまちづくりの特徴などを解説した。生徒たち来月初めに起業プランを作成し審査も行われる。
同校2年生は,総合的な学習で「上士幌で夢の起業プランづくり(上士幌だからこそできる価値の創造)」をテーマに,町の強みや課題は何かを探り,上士幌での起業プランを考える。
-略-
この日は2年生47人が参加。竹中町長は「首都圏の若い世代が町に移り住み人口が増加した。ふるさと納税などを通して町のことを知ってもらっている」などとこれまでのまちづくりについて説明。「これからも上士幌の価値を高めていきたい」と話した。
(平田幸嗣)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2021年01月20日8時00分の記事
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