公立芽室病院=2017年8月撮影
4月4日,公立芽室病院に,
松田卓也医師が 内科・総合診療科医長として着任 しました。
松田医師は札幌市生まれで,2003年に北海道大学工学部を卒業後,大学院情報科学研究科へ進み1年後,北大医学部へ再入学し,医師になりました。
北海道大学病院=2019年8月撮影
十勝毎日新聞が,
「新たに内科・総合診療科医 公立芽室病院」 と伝えています。
【芽室】公立芽室病院に4月から,松田卓也医師(38)が内科・総合診療科医長として着任した。松田医師は「日々,自分のできることを行い,他の医師と協力して町民に貢献したい」と話している。
松田医師は札幌市生まれ。2003年に北海道大学工学部を卒業後,同大大学院情報科学研究科へ。1年間コンピューターサイエンスなどを学ぶが,同大医学部へ再入学し,11年に卒業した。「もともと医師への憧れがあった。祖父を亡くしたことで人の生死を考えたことも転機になった」と振り返る。
名寄市立総合病院や手稲渓仁会病院などを経て,18年4月からは倶知安厚生病院の総合診療科で勤務していた。十勝での勤務は初めて。「妻が帯広出身なので十勝には何度も来たことはあったが,生活してみて天気のいい日が多いことが印象的」と話す。
-略-(細谷敦生)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2020年04月15日9時30分の記事
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