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背景のイラストは,「元気くん」PR掲示=本別町仙美里地区で撮影

関連のホームページ
◆本別高校同窓会東京支部「清流会」→
http://hseiryuukai.blog122.fc2.com/
◆本別町公式ホームページ http://www.town.honbetsu.hokkaido.jp/
◆本別町観光協会 https://www.facebook.com/honbetsu.tourism/timeline

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★第14回東京本別会総会終了
●日時:2019年6月22日(土)午後5時
●会場:アルカディア市ヶ谷(私学会館

 第14回東京本別会総会・懇親会が、本別町長・高橋正夫氏,町議会議長・高橋利勝氏らを故郷・本別からお迎えして,アルカディア市ヶ谷を会場に,盛大に行われました。
 今回は,お客様として同じ故郷・十勝の「東京池田会」,「東京あしょろ会」,「東京陸別会」,「東京音更会」から代表の方が参加されました。
 さらに,来賓として,十勝毎日新聞東京支社からも,取材をかねて参加いただきました。
 ご参加いただいた皆様ありがとうございます。 


More 仙美里中学校閉校、本別中学校卒業生1万人 (クリックすると表示されます。)
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陸別小学校
=2019年5月撮影撮影

 10月5日, りくべつ宇宙地球科学館・銀河の森天文台で 「星空コンサート」 が開かれました。
 陸別小学校3年生~6年生の7人で構成する「陸別リコーダーアンサンブルクラブ」やクラブのOG,町内の社会人バンド「バックヤードミュージック」,「ほんまちゃんバンド」など7組が出演し,約90人が来場しました。

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銀河の森天文台=2019年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「リコーダーアンサンブルなど演奏堪能 陸別」 と伝えています。

 【陸別】りくべつ宇宙地球科学館・銀河の森天文台(上出洋介館長)で5日,「星空コンサート」が開かれた。懐かしい曲が流れると会場から大きな拍手が送られた。

 陸別小3年生~6年生の7人で構成する「陸別リコーダーアンサンブルクラブ」(リーダー・石橋葵さん)や同クラブのOG,町内の社会人バンド「バックヤードミュージック」(高萩将司会長),「ほんまちゃんバンド」(本田学代表)など7組が出演。約90人が来場した。

 同クラブとバックヤードミュージックとコラボし,ジブリ映画でおなじみの「カントリーロード」や,十勝を舞台にしたNHK連続テレビ小説「なつぞら」の主題歌「優しいあの子」など,アンコールを含めて全13曲を披露した。

-略-

(津田久美通信員)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2019年10月16日8時30分の記事

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JA帯広大正PR看板
=20178月撮影

 10月8日,JA帯広大正青年部が,帯広大正小学校を訪れ,4年生18人に大正産野菜の知識や 農業の魅力を伝える 食育の授業 を行いました。
 クイズを交えた食育事業では,推進委員の6人が,児童たちに大正産野菜の生産や流通,食の知識について楽しく伝えました。
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JA帯広大正=2017年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「大正小で食育 JA帯広大正青年部」 と伝えています。

 JA帯広大正青年部が8日,帯広大正小学校(和田尚史校長)を訪れ,4年生18人に大正産野菜の知識や農業の魅力を伝えた。

 同青年部の消費拡大推進事業の一環。クイズを交えた食育事業では,推進委員(山口智章委員長)の6人が主体となり,児童たちに大正産野菜の生産や流通,食の知識について楽しく伝えた。

 その後,児童たちは徒歩でJA帯広大正の施設に向かい,ジャガイモの選果施設を見学した。

(細谷敦生)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2019年10月14日11時00分の記事

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【参考写真】ナウマンゾウの化石(複製)
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
Href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%82%A6%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%BE%E3%82%A6

 10月14日,幕別町の忠類ナウマンゾウの化石発掘に関わった道教育大名誉教授の木村方一さんが, 忠類ナウマンゾウ記念館を訪問 し,半世紀ぶりに忠類に戻ったナウマンゾウの化石骨との“再会”を喜びました。
 木村さんは忠類でナウマンゾウの化石骨が発見された1969年当時,帯広柏葉高校で地学を教えていまして,柏葉高地質研究部の生徒たちと共に化石骨のクリーニング作業を行いました。

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忠類ナウマンゾウ記念館
=2014年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「50年前の発掘メンバー木村さんが記念館訪問 幕別」 と伝えています。
 【幕別】忠類ナウマンゾウの化石発掘に関わった道教育大名誉教授の木村方一さん(81)=札幌市=が14日,忠類ナウマンゾウ記念館を訪れ,半世紀ぶりに忠類に戻ったナウマンゾウの化石骨との“再会”を喜んだ。

 木村さんは忠類でナウマンゾウの化石骨が発見された1969年当時,帯広柏葉高で理科(地学)を教えていた。同年夏に緊急発掘された牙2本と4つの臼歯,左前足を自身が顧問を務めていた同校地質研究部の生徒たちと共に同校でクリーニング作業を行い,一時保管した。翌70年の本体発掘調査にも関わった。

 化石骨発見50周年記念事業として同記念館で開かれている特別展では,47個の化石骨が十勝で初めて展示されている。本物の化石骨と久々に対面した木村さんは「感動ですね。あの頃生徒たちが一生懸命にクリーニングしていた(ことを思い出す)」と懐かしんだ。

-略-

(澤村真理子)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2019年10月16日6時00分の記事
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更別村農村環境改善センター
=2014年8月撮影

 10月12日,「森に息づくいのちの繋がり」をテーマに道内外で活動する芽室町在住の写真絵本「いろいろはっぱ」などの作家小寺卓也さんの「講演会・写真絵本づくりワークショップ」が,更別村農村環境改善センターで開かれました。
 ワークショップでは,プリントアウトした7枚の写真を自作の絵本台紙に貼り,文を添えて 世界に1冊の「いのちを感じる写真絵本」 を作成しました。

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「いろいろはっぱ」写真・文 小寺卓也
=撮影

 十勝毎日新聞が, 「世界に一冊の絵本づくり 更別でワークショップ」 と伝えています。
 【更別】「森に息づくいのちの繋(つな)がり」をテーマに道内外で活動する芽室町在住の写真絵本作家小寺卓也さんの「講演会・写真絵本づくりワークショップ」が12日,村農村環境改善センターで開かれた。

 午前中の前半は小寺さんによる「お話会」と「読み聞かせ」。森を撮影している時の気付きや発見について語り,自著の「いろいろはっぱ」などを読み上げた。

-略-

 午後からは写真絵本づくり。プリントアウトした7枚の写真を自作の絵本台紙に貼り,文を添えて世界に1冊の「いのちを感じる写真絵本」を作成した。

-略-

(斉藤さゆり通信員)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2019年10月14日7時00分の記事
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豊頃町図書館=2019年5月撮影

 幕別町・池田町・豊頃町・浦幌町の十勝東部4町の図書館は,交流連携事業の一環として 「図書館と本で健康になろう!」と銘打ち,各図書館で 健康講座を開催 します。
 10月19日の豊頃を皮切りに,各館が収集する医療関連書籍のテーマに基づく講座を展開します。
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幕別町図書館=2017年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「図書館と本で健康になろう 幕別など4館連携事業」 と伝えています。
【幕別・池田・豊頃・浦幌】十勝東部4町の図書館は交流連携事業の一環として「図書館と本で健康になろう!」と銘打ち,各図書館で健康講座を開く。19日の豊頃を皮切りに,各館が収集する医療関連書籍のテーマに基づく講座を展開する。

 4図書館では昨年から医療図書の分担収集を行っている。幕別は認知症やストレス,池田は血液・心臓など循環系,豊頃は歯の健康,浦幌は食と健康に関わる本をそれぞれ収集している。

 健康講座はこれにまつわるテーマで企画した。幕別町図書館の民安園美さんは「地域に根差した図書館ならではの気軽に参加できる講座です」と参加を呼び掛ける。


(澤村真理子)

-略-

以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2019年10月09日8時00分の記事
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松浦武四郎像
=2019年5月,釧路で撮影

 芽室町在住の加藤公夫さんが,北海道出版企画センターから 「松浦武四郎の釧路・根室・知床探査記」 を出版しました。
 武四郎が江戸幕府に報告した釧路,根室,知床に関する記述を現代文に書き改めました。
 元道職員の加藤さんは「めむろ歴史探訪会」の会員で,「松浦武四郎の十勝内陸探査記」など13冊の著書があります。

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NHK「永遠のニシパ」ポスター
=2019年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「松浦武四郎の探査記出版 芽室の加藤さん」 と伝えています。
 【芽室】町在住の加藤公夫さん(73)が,北海道出版企画センター(札幌)から「松浦武四郎の釧路・根室・知床探査記」を出版した。武四郎が江戸幕府に報告した釧路,根室,知床に関する記述を現代文に書き改めた。

 加藤さんは「めむろ歴史探訪会」の会員で,「松浦武四郎の十勝内陸探査記」など13冊の著書がある。道職員として20代初めから根室管内別海町や根室市などに18年間勤務した経験があり,「海から朝日が昇り,水平線に夕日が沈む広大な根室が魅力的だった」と振り返る。江戸末期に,武四郎が根室の風土などをどう記したのか,興味を持ったことが執筆動機になった。

 武四郎が安政5(1858)年,41歳のときに幕府への報告書として書いた「戊午能都之也布日誌」の釧路・根室・知床に関する部分を紹介した。アイヌ地名を和訳し,アイヌたちの髪形や名前の和人化など,当時の様子が記されている。

-略-

(吉田政勝通信員)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2019年10月10日8時00分の記事
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【参考写真】東海大学校友会館(霞が関ビルロビー)
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9C%9E%E3%81%8C%E9%96%A2%E3%83%93%E3%83%AB%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0

 9月29日,東京十勝池田会の 第49回総会・懇親会 が,都内の東海大学校友会館で開かれ,会員,来賓合わせて66人が参加しました。
 懇親会では陶久清(すえひさきよし)会長が「ここにいるみなさんは,NHKのなつぞらのヒロインのように,東京へ出てきて自分の道を耕してこられた。今日は時間の許す限り楽しんでいただきたい」と述べました。

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池田ワイン城標示
=2014年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「創立50周年記念でイベント開催へ 東京十勝池田会」 と伝えています。
 東京十勝池田会(陶久清会長)の第49回総会・懇親会が9月29日,都内の東海大学校友会館で開かれた。会員,来賓合わせて66人が参加。総会では来年の創立50年には何らかの記念イベントを実施することなどを提案,了承された。

 役員改選では陶久会長を再任。新役員には会計監査に倉島進氏,幹事に村井律津夫氏を承認した。

 懇親会では陶久会長が「ここにいるみなさんは,NHKのなつぞらのヒロインのように,東京へ出てきて自分の道を耕してこられた。今日は時間の許す限り楽しんでいただきたい」と述べた。来賓を代表して勝井勝丸町長と丹羽泰彦町議会議長があいさつ。勝井町長は「ブドウも順調で,良い商品ができると思う」などと近況報告した。

-略-

(植木康則)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2019年10月08日9時09分の記事
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とかち物産センタ「なつぞら」コーナー
=2019年5月撮影

 NHK連続テレビ小説「なつぞら」 は,惜しまれつつも9月末で半年間の放送を終了しました。
 なつぞら関連商品は現在も十勝管内の土産店などに並び,なつぞらの舞台・十勝の観光に欠かせない素材となっています。
 帯広駅エスタ東館2階にある「とかち物産センター」は,十勝管内最大級のなつぞら関連商品が並び,その数は約30種類になります。

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とかち物産センター「なつぞら」コーナー=2019年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「なつぞら効果 続けよ 放送終了もグッズ人気」 と伝えています。
 NHK連続テレビ小説「なつぞら」は,惜しまれつつも9月末で半年間の放送を終了した。だが,なつぞら関連商品は現在も十勝管内の土産店などに並び,なつぞらの舞台・十勝の観光に欠かせない素材となっている。関連商品の売り上げは好調で,他の十勝商品も併せて購入されるなど,各店舗はなつぞらの経済効果を実感している。

(池谷智仁)


 なつぞらのロゴやイラストを使用した関連商品は,来年9月末まで販売が認められている。「なつぞら」応援推進協議会によると,関連商品は47社121アイテムに上る。うち管内企業は21社46アイテム。

 帯広駅エスタ東館2階にある「とかち物産センター」は,管内最大級のなつぞら関連商品が並ぶ。その数は約30種類。放送期間中の4月から9月の売り上げは前年比3割ほど増加し,「完全になつぞら効果」(同センター)と喜ぶ。最大10連休だった春のゴールデンウイーク(GW)や夏休み期間は,売り上げが前年の3倍以上に達する日もあった。

-略-

以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2019年10月05日14時00分の記事
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【参考写真】地球と海王星の大きさの比較
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%B7%E7%8E%8B%E6%98%9F

 9月28日,りくべつ宇宙地球科学館・銀河の森天文台で,太陽系の惑星の中で最も外側を公転する 海王星と秋の天体観望会 が開かれました。
 この日は説明会も開かれ,海王星の公転時間や大きさ,14個の衛星の中で最大の「トリトン」の説明や秋の四辺形の一つ「ペガスス座」など,秋の天体も紹介されました。

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【参考写真】海王星最大の衛星「トリトン」
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%B7%E7%8E%8B%E6%98%9F

 十勝毎日新聞が, 「陸別で秋の天体観望会」 と伝えています。
 【陸別】りくべつ宇宙地球科学館・銀河の森天文台(上出洋介館長)で9月28日,海王星と秋の天体観望会が開かれた。

 海王星は太陽系の惑星の中で最も外側を公転する惑星で,表層のガスに含まれたメタンの影響で青く見えるのが特徴。この日は説明会も開かれ,海王星の公転時間や大きさ,14個の衛星の中で最大の「トリトン」の説明や秋の四辺形の一つ「ペガスス座」など,秋の天体も紹介した。

 大型反射望遠鏡「りくり」では,海王星の他にも土星なども観測。雲のない星空に恵まれ,天の川を肉眼で楽しむ来館者は夏空とは違った秋の夜空を眺めて楽しんでいた。

-略-

(津田久美通信員)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2019年10月06日8時00分の記事

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本別町国民健康保険病院
=2014年8月撮影

 9月28日,健康に関するイベント 「元気の処方フェスティバル」 が,本別町中央公民館で開かれ,来場した約180人の町民らが地域医療や健康について学びました。
 本別町国民健康保険病院の主催で,会場には体験などのブースが並び,来場者は血圧や体力を測定したほか,クイズ形式で食生活を診断するコーナーは多くの来場者が挑戦しました。

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本別町中央公民館
=2016年9月撮影

 十勝毎日新聞が, 「地域医療や健康に理解深める 本別国保病院でフェス」 と伝えています。
 【本別】健康に関するイベント「元気の処方フェスティバル」が9月28日,町中央公民館で開かれ,来場した約180人の町民らが地域医療や健康について学んだ。

 町国民健康保険病院(一条正彦院長)の主催。太陽の丘への移転20年を記念し,地域貢献と病院を今まで以上に知ってもらいたいとイベントを企画した。

 会場には体験などのブースが並び,来場者は血圧や体力を測定したほか,クイズ形式で食生活を診断するコーナーは多くの来場者が挑戦した。病院で放射線技師らが使用する防護服を身に付け「コスプレ」気分を味わうブースでは,重たい前掛けとゴーグルを着用して,記念写真を撮るなど楽しんだ。

-略-

(折原徹也)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2019年10月07日11時30分の記事
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ワイン城
=2019年5月撮影

 池田町内にある観光名所のワイン城が 10月7日から 大規模改修工事 に入るため来年4月下旬まで休館します。なお,現在,城内で行われている物販,施設見学ガイドツアー,事務業務は今月中旬に開設予定の代替施設で行われます。
 今回の大改修はワイン城の老朽化,耐震化に対応するもので,城内1,2階の内装を統一し,ワインの陳列棚や試飲バーなどを配置します。

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ワイン城
=2019年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「7日から来春まで休館へ 池田・ワイン城」 と伝えています。
 【池田】町内にある観光名所のワイン城が7日から大規模改修工事に入るため来年4月下旬まで休館する。現在,城内で行われている物販,施設見学ガイドツアー,事務業務は今月中旬に開設予定の代替施設で行われる。

 今回の大改修はワイン城の老朽化,耐震化に対応するもので,城内1,2階の内装を統一し,ワインの陳列棚や試飲バーなどを配置。地下には城内ガイドツアー専用のテイスティングバーを設ける。東側にある昨春に一足早くリニューアルオープンしたワイン貯酒・熟成庫の「C倉庫」を含めると改修費用の総額は8億円を超える。

 休館中は「C倉庫」前に設置する大小2棟のプレハブで業務を行う。大きい方のプレハブ(延べ床面積約150平方メートル)では,物販の他,町観光協会によるインフォメーションなどが行われる。

-略-

(内形勝也)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2019年10月04日7時00分の記事
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特別養護老人ホーム「はまなす園」
=2017年8月撮影

 9月21日,江陵高校のよさこいソーランチーム16人が,浦幌町内にある 特別養護老人ホーム まなす園」を慰問 し,「前途洋々」と「ストリートオブザソーラン」などの踊りを披露しました。
 江陵高3年で浦幌町出身の藤森裟羅さんが,はまなす園で介護実習を受けたことが縁で行われました。

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【参考写真】YOSAKOIソーラン祭り=2007年6月
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/YOSAKOI%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%B3%E7%A5%AD%E3%82%8A

 十勝毎日新聞が,「江陵高よさこいチームが特養慰問 浦幌」 と伝えています。
 【浦幌】江陵高校(幕別)のよさこいソーランチーム16人が9月21日,町内にある特別養護老人ホームはまなす園(大山真秀施設長)を慰問した。同校3年で町出身の藤森裟羅さん(18)が,同施設で介護実習を受けたことが縁で行われた。

 社会福祉法人うらほろ幸寿会が運営する他施設の利用者や職員,家族など約100人が見守る前で,「前途洋々」と「ストリートオブザソーラン」などの踊りを披露した。

 藤森さんは「お世話になった人や家族に見てもらえた。喜んでもらえてうれしかった」と笑顔を見せた。

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(広橋基嗣通信員)


以上引用:十勝毎日新聞ニュース電子版/2019年10月03日9時30分の記事の記事
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参考写真】厚生労働省本省庁舎(中央合同庁舎第5号館)
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8E%9A%E7%94%9F%E5%8A%B4%E5%83%8D%E7%9C%81

 帯広市内の医療法人社団慶愛・慶愛病院が,2019年度の 産科医療功労者厚生大臣表彰 を受け,表彰式が9月9日に東京・霞が関の中央合同庁舎5号館で行われました。
 今年度の受賞は個人42人,団体4件で,北海道から選ばれたのは慶愛病院のみでした。

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慶愛病院(帯広市)
=2016年9月撮影

 十勝毎日新聞が, 「慶愛病院が厚生労働大臣表彰 産科医療功労」 と伝えています。
丸山理事長「職員の頑張りと地域の支えに感謝」
 帯広市内の医療法人社団慶愛・慶愛病院(廣瀬一浩院長)が,2019年度の産科医療功労者厚生大臣表彰を受けた。今年度の受賞は個人42人,団体4件で,北海道から選ばれたのは同病院のみ。1986年の開院以来,十勝と道東の周産期医療に貢献してきた実績が,国から認めらた。

 産科医療功労者の厚生労働大臣表彰は,2009年にスタートした。毎年,都道府県知事が地域の医療機関を推薦し,厚労省が表彰対象を選出する。

 今年は,表彰式が9月9日に東京・霞が関の中央合同庁舎5号館で行われ,慶愛からは丸山剛史理事長が出席した。

-略-

(奥野秀康)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2019年10月02日20時02分の記事
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忠類ナウマンゾウ記念館
=2019年5月撮影

 10月5日~11月4日,忠類ナウマンゾウ記念館で行われる「ナウマンゾウ化石骨発見」50周年記念事業の特別展の開幕を前に,幕別町の忠類小学校と忠類中学校の児童生徒が10月1日,半世紀ぶりに十勝に戻った 化石骨の 展示作業を体験 しました。
 なお,忠類ナウマンゾウ記念館と足寄動物化石博物館は,10月5日から「2館相互優待券」を発行します。

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幕別町立忠類中学校
=2018年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「ナウマン化石の展示作業体験 忠類の児童生徒」 と伝えています。

 【幕別】忠類ナウマンゾウ化石骨発見50周年記念事業の特別展(5日~11月4日・忠類ナウマンゾウ記念館)の開幕を前に,忠類小学校(仲敏行校長)と忠類中学校(佐々木典郎校長)の児童生徒が1日,半世紀ぶりに十勝に戻った化石骨の展示作業などを手伝った。子どもたちは“地域の宝”に興味津々の様子で,大役を果たした。

 中学の全校生徒47人は,化石骨の展示作業の一部と北広島マンモスの模型の組み立てを交互に体験した。北海道博物館の添田雄二学芸員,北広島市エコミュージアムセンターの畠誠学芸員がそれぞれ指導した。

-略-

(澤村真理子)



忠類と足寄2館 相互優待券発行
 忠類ナウマンゾウ記念館と足寄動物化石博物館は,5日から「2館相互優待券」を発行する。特別展の期間中は,同記念館で常設展示されている化石のレプリカを同博物館に移設し展示する。

-略-


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2019年10月02日8時11分の記事