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幌町教育文化センター
=2016年5月撮影

 5月20日,浦幌町議会は,町民と意見交換する 「まちなかカフェDE議会」 を町教育文化センター1階ホールで開催しました。
 町民11人が訪れ,お茶を飲みながらさまざまな意見・要望を伝えた。
 午前10時に始まり6時間にわたって,10人の議員全員も参加して開かれました。

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浦幌町議会(町役場)
=2016年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「ざっくばらんに意見交換 浦幌・カフェDE議会」 と伝えています。
 【浦幌】町議会(田村寛邦議長)は20日,町民と意見交換する「まちなかカフェDE議会」を町教育文化センター1階ホールで開いた。町民11人が訪れ,お茶を飲みながらさまざまな意見・要望を伝えた。

 町民からの「気軽に話をする場がない」との声に応え,昨年度から開き,今年度,最初の開催。6時間の開会で10人の議員全員が参加した。

 意見交換では議員のなり手不足問題に関心が集まり「議会が真剣に考えている本気度がわかった」「議会が変わり,町民も変わらなければならない」など,町民の意識の高さが感じられた。「水道料金が高く感じる」「傷んだ道路の補修が必要」などの意見も寄せられた。  同カフェDE議会は今年度4回を予定している。

-略-

(円子紳一通信員)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年05月24日21時30分の記事
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参考写真:パークゴルフ用クラブ,ボール,ティ
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B4%E3%83%AB%E3%83%95

 日本パークゴルフ協会と幕別町教委は, 「パークゴルフ体操」を開発 しています。
 このほど16種類の基本動作が完成し,5月23日に町農業者トレーニングセンターで関係者にお披露目されました。
 町教委のトレーニング指導員田中友之さんが中心となって基本動作を考案しました。 クラブを使った運動などで健康を促進できる内容で,今後は映像を制作し,DVDやネットなどを通じて全国に広めたい考えです。

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パークゴルフの像=2016年9月撮影

 十勝毎日新聞が, 「パークゴルフ体操を開発中 幕別 町教委・日本PG協会」 と伝えています。
 【幕別】日本パークゴルフ(PG)協会(本部幕別,三井巖会長)と町教委は,「パークゴルフ体操」を開発している。このほど16種類の基本動作が完成し,23日に町農業者トレーニングセンターで関係者にお披露目された。クラブを使った運動などで健康を促進できる内容で,今後は映像を制作し,DVDやネットなどを通じて全国に広めたい考え。

 日本PG協会が町教委に協力を要請し,町教委のトレーニング指導員田中友之さん(26)が中心となって基本動作を考案した。

 16種類ある動作は,クラブを持って上半身を左右に振ったり,クラブを支えにして下半身の曲げ伸ばしを行ったりして,全身を動かす。田中さんによるとクラブを持ったり,支えにしたりすることで負荷を調整でき,PGの主要競技者層である年齢の高い人も十分な運動ができる。

-略-

(眞尾敦)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年05月26日8時00分の記事
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道東自動車道=2011年8月、高速バスから撮影

 道東自動車道の夕張インターチェンジ(IC)-占冠IC間で,暫定2車線区間の飛び出し事故防止のための ワイヤロープ設置工事 が進められています。
 工事は6月6日までで,区間内の約5kmにわたりワイヤロープが設置されます。ワイヤロープは支柱に連結した5本のワイヤが,車両衝突時の衝撃を緩和する仕組みです。

 十勝毎日新聞が,「事故に予防線 道東道ワイヤ柵」 と伝えています。
 道東自動車道の夕張インターチェンジ(IC)-占冠IC間で,暫定2車線区間の飛び出し事故防止のためのワイヤロープ設置工事が進められている。工事は6月6日までで,区間内の約5キロにわたりワイヤロープが設置される。

 ワイヤロープは支柱に連結した5本のワイヤが車両衝突時の衝撃を緩和する仕組み。ネクスコ東日本では今年度,過去に重大事故が起きた地点などを優先し,道東道を含む全国5本の高速道路でワイヤロープの設置を行う。

 夕張IC-占冠IC間は22日夜から工事を開始。24日は作業員が工事用車両に積まれたワイヤを手で引っ張り,道路中央部分に埋め込んだ支柱に掛けるようにして設置。その後専用の器具でワイヤの緩みをなくす作業を行った。

-略-

以上引用:十勝毎日新聞ニュース/2017年5月25日 13時50分の記事の記事
http://www.tokachi.co.jp/news/201705/20170525-0026676.php
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ガーデンスパ十勝川温泉
=2017年2月撮影

 5月21日,音更町のガーデンスパ十勝川温泉の体験工房で, 「親子でつくる十勝小麦のパン作り教室」 が初めて開かれました。
 生地の原材料は十勝産小麦「春の香りの青い空」を使用しました。
 十勝川温泉第一ホテルベーカリー支配人の山野隆司さんを講師に,親子4組13人が参加し,菓子パンやバターロール,クロワッサン,アンパンなど5種類のパン作りに取り組みました。


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参考写真:クロワッサン
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%AF%E3%83%83%E3%82%B5%E3%83%B3

 十勝毎日新聞が, 「十勝産小麦でパンづくり 音更・体験工房」 と伝えています。
 【音更】ガーデンスパ十勝川温泉の体験工房で21日,「親子でつくる十勝小麦のパン作り教室」が初めて開かれた。

 町内の山本忠信商店(山本英明社長)が協賛。十勝川温泉第一ホテルベーカリー支配人の山野隆司さんを講師に,親子4組13人が参加した。

 生地の原材料は十勝産小麦「春の香りの青い空」。参加者は発酵時間や温度について説明を受けながら生地作りに挑戦。その後,ウサギや花など自分の好きな形をかたどった菓子パンやバターロール,クロワッサン,アンパンなど5種類のパン作りに取り組んだ。

-略-

(長瀬聡美通信員)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年05月24日15時01分の記事
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満寿屋商店麦音店
=2016年5月撮影

 5月24日,十勝の農業廃棄物を利用し,きのこやパンを作る循環プロジェクト「ばん馬toきのこto小麦の環」で商品化した 「うまっしゅパン」の販売 が,パン製造販売の満寿屋商店で始まりました。
 24日から,麦音店とボヌールマスヤの2店で1個55円,25日から東京本店で90円で販売されています。

 十勝毎日新聞が, 「うまっしゅパン発売 帯広の満寿屋商店」 と伝えています。
 十勝の農業廃棄物を利用し,きのこやパンを作る循環プロジェクト「ばん馬toきのこto小麦の環」で商品化した「うまっしゅパン」の販売が24日,パン製造販売の満寿屋商店(杉山雅則社長)で始まった。

 プロジェクトは,農業廃棄物を管内の農家や企業が活用し,地域に還元するプロジェクト。鎌田きのこ(帯広)が栽培したマッシュルームと,その菌床から作ったたい肥を使用して,三浦農場(音更)が生産した小麦「キタノカオリ」を生地の主原料とし,同商店が製造を手掛けた。

 「うまっしゅパン」は,生地に練り込まれたマッシュルームの風味が感じられ,表面はカリカリ,中身はもちもちとした食感が特徴。24日から麦音店(稲田町),ボヌールマスヤ(西17南3)で1個55円,25日から東京本店で同90円で販売されている。

-略-

以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年5月25日 13時49分の記事
http://www.tokachi.co.jp/news/201705/20170525-0026675.php
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参考写真:枝豆
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9E%9D%E8%B1%86

 5月20,21の両日,中札内村の豆資料館で, 親子による 枝豆栽培 が始まりました。 訪れた親子は資料館玄関前のアプローチに,大豆「大袖の舞」をまき,成長を願っていました。
 村特産の枝豆を栽培から収穫,食べるところまで体験してもらおうと初めて企画しました。

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中札内豆資料館
=2016年9月撮影

 十勝毎日新聞が, 「親子で枝豆栽培スタート 中札内豆資料館」 と伝えています。
 【中札内】豆資料館(村大通南7)で20,21の両日,親子による枝豆栽培が始まった。訪れた親子は資料館玄関前のアプローチに,大豆「大袖の舞」をまき,成長を願った。

 村特産の枝豆を栽培から収穫,食べるところまで体験してもらおうと初めて企画。村内や帯広から5組が参加した。

 初回は,大豆を3粒ずつ8カ所に分けて植えた。子どもたちは腰をかがめながら,20センチの間隔を空けて豆を土の中に落とした。

-略-

 9月中の収穫を予定している。(深津慶太)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年05月24日16時30分の記事
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参考写真:八重咲きのマツバボタン
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%84%E3%83%90%E3%83%9C%E3%82%BF%E3%83%B3

 5月18日,浦幌町内の高齢者生涯学習の場となる上浦幌寿大学の12人と,上浦幌中学校の生徒16人と教員が, 中学校の花壇整備 を行いました。
 中学校の正面玄関の左右の花壇にマリーゴールド,松葉ボタン,サルビア,ペチュニアなど300株以上を生徒のデザインに沿って植えました。
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浦幌町立上浦幌中学校=2016年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「高齢者と中学生が花壇整備 浦幌」 と伝えています。
 【浦幌】町内の高齢者生涯学習の場となる上浦幌寿大学の12人と,上浦幌中学校(池田哲校長)の生徒16人と教員で18日,同中学校の花壇整備を行った。

 古川稜真広報委員長(3年)が「寿大学の皆さんと交流し,花を植えましょう」と呼び掛けた。池田校長が「今年は,5回の交流を予定している。多くの参加を」と要望した。上浦幌公民館の鈴木信男館長は「花壇が元気を与えてくれる。元気の出る花をたくさん植えて」と話した。

 同中学校の正面玄関の左右の花壇にマリーゴールド,松葉ボタン,サルビア,ペチュニアなど300株以上を生徒のデザインに沿って植えた。寿大学のお年寄りは慣れた手つきで植えていた。

-略-

 作業終了後は,生徒とお年寄りが一緒に給食を取った。 (広橋基嗣通信員)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年05月24日15時05分の記事
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参考写真:ソチ港(ロシア)
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%83%81

 6月6,7日にロシア・ソチ市で開かれる ミニバレーの国際大会 「第1回ソチオープントーナメント」 に,日本から2チーム12人が招待されました。
 ミニバレー考案者の小島秀俊全日本協会会長を団長に,発祥の地・大樹をはじめ,音更,沖縄の各「ミニバレー協会」から50~70歳代の会員が訪ロします。

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参考写真:ミニバレーのボール
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%8B%E3%83%90%E3%83%AC%E3%83%BC

 十勝毎日新聞が, 「ソチでミニバレー交流 十勝協会の11人参加」 と伝えています。
 6月6,7日にロシア・ソチ市で開かれるミニバレーの国際大会「第1回ソチオープントーナメント」(ソチ市スポーツ体育局など主催)に,日本から2チーム12人が招待された。ミニバレー考案者の小島秀俊全日本協会会長(大樹)を団長に,発祥の地・大樹をはじめ,音更,沖縄の各協会から50~70歳代の会員が訪ロする。男子は「侍」,女子は「桜」と日本を印象付けるチーム名で,ソチでは初の国際大会に挑む。

 2002年,小島会長の講演を聴いたサハリン州立大学のピョートル・パシュコフ教授によって,ミニバレーが初めてロシアに紹介された。05年以降,普及と指導のため小島会長らが何度もロシアを訪問。現在はサハリン州をはじめ国内各地で普及し,地域レベルの大会も行われている。12年には北海道協会とサハリンバレーボール連盟の協力協定も結ばれ,ますます交流が深まっている。

 昨年,一昨年と日本で行われたミニバレージャパンカップにソチ市の関係者がロシアチームとして来日し,母国で大会を開く準備を始めた。国際大会と銘打ち,第1回大会には海外から日本,チェコ,カザフスタンが参加する。日本は十勝協会から11人と沖縄協会1人の布陣。出場について小島会長は「十勝協会(1987年設立)30周年という記念の年にふさわしい事業になる」と話す。

-略-

以上引用:十勝毎日新聞社ニュース/2017年5月23日 13時43分の記事
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参考写真:釧路動物園のゼニガタアザラシ
=2005年10月撮影
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Harbor_Seal_Kushiro.jpg

 帯広畜産大学のサークルに,野生動物のゼニガタアザラシを調査する 「ゼニガタアザラシ研究グループ(ゼニ研)」 があります。
 35年前の1982年,アザラシ保護を目的に立ち上がったサークルですが,近年は個体数調査(センサス)をメインに,人間との共存の在り方を探っています。
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帯広畜産大学構内
=2016年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「アザラシとの共存探る 帯広畜大サークル『ゼニ研』」 と伝えています。
 帯広畜産大学のサークルで野生動物のゼニガタアザラシを調査する「ゼニガタアザラシ研究グループ(ゼニ研)」。35年前,アザラシ保護を目的に立ち上がった同サークルだが,近年は個体数調査(センサス)をメインに人間との共存の在り方を探っている。

 ゼニ研は1982年に設立。現部員は約20人で,襟裳岬や道東地域数カ所で年4回,センサスを行っている。一度の調査は1週間に及び,双眼鏡や望遠鏡などで500~800頭を確認する。

 一時は絶滅の危機にあったアザラシだが,近年は個体数が増加し,漁業被害が拡大している。「保護」を目的としたゼニ研も,「共存」を活動テーマに掲げるようになった。代表の今井菜々さん(畜産科学課程3年)は「センサスを続けることで,個体数の変化を見守ることができる」と活動の意義を強調。副代表の岡本朋子さん(同)は「海の中は見えず,個体数の増減は簡単には分からない。共存のため,少しでも役に立てれば」と願う。

-略-

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<ゼニガタアザラシ>

 北海道東部の沿岸から襟裳岬にかけて分布。2015年に絶滅危惧種から外れ,1ランク下の準絶滅危惧に変更。えりも地域では漁業被害が深刻化し,個体群管理手法確立などに取り組んでいる。
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年5月16日 13時54分の記事
http://www.tokachi.co.jp/news/201705/20170516-0026608.php
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参考写真:カワアイサの親鳥とヒナ鳥
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AF%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%82%B5

 音更町役場敷地内の池に,今年も カワアイサの親子 が姿を見せました。11羽のひなが親鳥の後ろを付いて泳ぎ,その様子を見ようと多くの見物客が訪れています。
 全国的にも知られた場所で,今年も今月に入ってから,既に2組の親子が確認されていいます。

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音更町役場
=2016年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「かわいいカワアイサ 音更に今年も親子が姿」 と伝えています。
 【音更】町役場敷地内の池に,今年もカワアイサの親子が姿を見せた。11羽のひなが親鳥の後ろを付いて泳ぎ,その様子を見ようと多くの見物客が訪れている。

 カワアイサは例年5,6組がこの池の付近で営巣し,1キロほど離れた音更川まで移動する。全国的にも知られた場所で,休日は池を取り囲むように写真愛好家が集まる。今年も今月に入ってから,既に2組の親子が確認されている。

 19日夕,池の周りでは10人を超える写真愛好家がカメラを構え,熱心にシャッターを切った。ほほ笑ましさに笑顔を見せる来庁者もいた。観察マナー守って 同所のカワアイサをめぐっては近年,全国から訪れる写真愛好家のマナーが問題にもなり,昨年は隣接する千畳敷公園の利用者と写真愛好家とのトラブルなどもあった。

-略-

(塩原真)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年05月20日14時37分の記事
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