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帯広百年記念館=2015年8月撮影

 6月23日から7月17日まで,帯広市出身の画家でフクロウをモチーフにした作品を多く描いた 故武田伸一さんの回顧展 が,帯広百年記念館特別展示室で開かれます。
 展は帯広百年記念館と百年記念館友の会が主催し,十勝管内中学校で教壇に立った武田さんの,帯広第五中時代の教え子でつくる「武伸会」が協力します。
 百年記念館収蔵の油彩を中心に,最大150号の大作を含む約40点を展示します。

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市立帯広第五中学校=2016年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「武田伸一回顧展 23日から帯広百年記念館」 と伝えています。
 帯広市出身の画家でフクロウをモチーフにした作品を多く描いた故武田伸一さん(1932~85年)の回顧展が,23日から7月17日まで帯広百年記念館特別展示室で開かれる。同館収蔵の油彩を中心に,最大150号の大作を含む約40点を展示する。大掛かりな回顧展は30年ぶりで,武田さんの画業と十勝の美術界に残した足跡を改めて振り返る機会となる。

 同展は帯広百年記念館と同館友の会が主催。管内中学校で教壇に立った武田さんの,帯広第五中時代の教え子でつくる「武伸会」が協力する。武田さんの33回忌に合わせて遺族の意向もあり,同館の収蔵美術作品展として実現する。

 武田さんは教職の傍ら創作に励み,二科展や新道展を舞台に活動。教職員でつくる絵画団体「荒土会」の創立に関わったほか,平原社美術協会会長として十勝の美術振興に尽くした。他界後の90年,妻の良子さんが幕別町に私設美術館「武田伸一記念ギャラリー」を開設。閉館翌年の2006年,油彩など45点を百年記念館に寄贈した。同館には現在,計約50点の武田作品が収蔵されている。

-略-

(金谷信)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年06月05日12時55分の記事
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参考写真:ダグラス DC-3
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%80%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%82%B9_DC-3

 6月5日,半世紀以上ぶりに, 不朽の傑作機・ダグラスDC-3 が帯広にやって来ました。
 航空機「ブライトリングDC―3」が,世界一周飛行の途中,給油のためとかち帯広空港に立ち寄りました。
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とかち帯広空港=2016年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「空飛ぶレジェンド「ブライトリングDC-3」帯広へ」 と伝えています。
 半世紀以上ぶりに,ダグラスDC―3が帯広にやって来た。

-略-

 航空機「ブライトリングDC―3」が5日,世界一周飛行の途中,給油のためとかち帯広空港に立ち寄った。旅客機としてのDC―3が帯広の空を飛んだのは,昭和30年代に同機を使う北日本航空(後に日本国内航空)が周回飛行で旧帯広空港を利用して以来。
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年06月05日19時02分の記事

参考:ダグラス DC-3
 ダグラス DC-3(ダグラス ディーシースリー,Douglas DC-3)は,アメリカ合衆国の航空機メーカーであるダグラス・エアクラフト社(現ボーイング社)が開発した双発のプロペラ旅客機・輸送機である。1936年運用開始。アメリカ軍用輸送機としての制式名称「C-47 スカイトレイン」(C-47 Skytrain),イギリス軍用輸送機としての名称「ダコタ」(Dakota)でも知られる。

概要[編集]

 DC-3は飛行性能と輸送力・経済性を高い水準でバランスさせた希有な機体であり,1930年代 - 1940年代において世界の航空輸送変革の原動力となった不朽の傑作機である。事実上,世界で最初の本格的商業旅客機と言ってよい。その影響故に,第二次世界大戦後のジェット旅客機ボーイング707および747と並ぶ,民間航空史上もっとも重要な機体の一つとされている。
 1945年までにDC-3は1万機以上が製造されたが,これは双発輸送機としては屈指の量産記録である。もっともその多くは当初連合国軍用輸送機C-47として製造され,第二次世界大戦後に民間輸送機仕様に改造されてDC-3となったものである。合衆国以外にも,日本とソビエト連邦でライセンス生産が行われた。
 2017年現在,世界に残存する飛行できる機体は150機程度と推測されている[4]。
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%80%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%82%B9_DC-3
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雪印大樹工場
=2016年5月撮影

 乳業大手の雪印メグミルクは今年度, 大樹工場の 生産体制の強化 に向けてインフラ整備に着手します。
 カマンベールチーズなど伸長するナチュラルチーズ需要に対応し,海外展開なども視野に入れ,老朽化した給排水設備や電気設備を更新する計画です。
 大樹工場は同社の国産ナチュラルチーズ製造拠点の一つで,「雪印北海道100」ブランドのうち,カマンベールチーズ,ストリングチーズの人気商品「さけるチーズ」,クリームチーズの原料などを製造していて,大樹,広尾の両町の酪農家から集乳しています。

 十勝毎日新聞が, 「雪印大樹工場増強へ チーズ需要増,設備更新」 と伝えています。
 乳業大手の雪印メグミルク(東京)は今年度,大樹工場(町緑町)の生産体制の強化に向けてインフラ整備に着手する。カマンベールチーズなど伸長するナチュラルチーズ需要に対応し,海外展開なども視野に入れ,老朽化した給排水設備や電気設備を更新する。

 大樹工場は同社の国産ナチュラルチーズ製造拠点の一つ。「雪印北海道100」ブランドのうち,カマンベールチーズ,ストリングチーズの人気商品「さけるチーズ」,クリームチーズの原料などを製造している。大樹,広尾の両町の酪農家から集乳している。

-略-

 大樹工場は1957年に現在地に移転後,建屋の増設などを行っているが設備が老朽化した。更新するのは給排水設備や受電源設備で,同社は「生産量を増やすための基盤強化を図る」(広報IR部)とする。今計画中の総投資額は,成長分野の機能性ヨーグルト事業の80億円など計770億円と設定。19年度の売上高は16年度比7.2%増の6300億円を見込む。大樹工場のインフラ整備の投資額は検討中としている。

-略-

以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年6月5日 13時40分の記事
http://www.tokachi.co.jp/news/201706/20170605-0026753.php
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別役場前駐車場=2016年5月撮影

 5月29日,本別町で,スポーツ・運動に親しむ 「ほんべつ健康ウイーク2017」 が,始まりました。
 29日の開会式は,役場前駐車場で行い,ラジオ体操でイベントの幕を開けました。
 期間中は,筋力アップ講習(1日),ディスコン大(2日),諏訪中央病院(長野県)の鎌田實名誉院長による食と健康づくり講演会,パークゴルフ大会(4日)などが行われる予定です。

 十勝毎日新聞が, 「健康ウイーク始まる 本別 ラジオ体操で幕開け」 と伝えています。
 【本別】スポーツ・運動に親しむ「ほんべつ健康ウイーク2017」が29日,始まった。6月4日まで,町内全域を会場に多彩なメニューが用意されている。

 29日の開会式は午前7時15分から役場前駐車場で行い,高橋正夫町長,町体育協会の我妻勇次会長が「1週間にわたり多くの大会があり,ぜひ参加してほしい」とあいさつ。ラジオ体操で同イベントの幕を開けた。

 期間中は,筋力アップ講習(1日),ディスコン大(2日),諏訪中央病院(長野県)の鎌田實名誉院長による食と健康づくり講演会(同),パークゴルフ大会(4日)などが行われる。

-略-

(木村仁根)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年05月30日21時30分の記事
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参考写真:掘り出した殻付き落花生
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AB%E3%82%BB%E3%82%A4

 芽室町上伏古の若手農業者4人が「十勝めむろ落花生生産グループ」を立ち上げ,今年度から 落花生の本格栽培 に乗り出した。
 それぞれの農場の作物として組み込み,地元での販路の創出を目指す。
 メンバーはJAめむろ青年部上伏古支部に所属する藤井信二さん,土屋真俊さん,児玉勝俊さんと,OBの橋本真和さんです。

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JAめむろ
=2014年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「落花生を本格栽培 生産グループ発足 芽室」 と伝えています。
 芽室町上伏古の若手農業者4人が「十勝めむろ落花生生産グループ」を立ち上げ,今年度から落花生の本格栽培に乗り出した。それぞれの農場の作物として組み込み,地元での販路の創出を目指す。代表を務める藤井信二さん(34)は「(十勝は落花生を栽培するには)気温が低く大変だが,何が何でも作物として成功させたい」と張り切っている。

 メンバーはJAめむろ青年部上伏古支部に所属する藤井さん,土屋真俊さん(31),児玉勝俊さん(27)と,OBの橋本真和さん(36)。同支部は2009年に,活動の1つとして落花生の栽培を開始。毎年,JAめむろで開かれる収穫感謝祭で,ゆで落花生として提供してきた。

 支部活動の経験を生かし,作物として農場での導入を決めた4人がグループを組織。5月中旬から下旬にかけて各農場で植え付けが始まった。確実に発芽させるために手植えとし,生育がよく収量増が期待できる苗植えを一部で行うなど工夫した。

-略-

以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年6月1日 13時45分の記事http://www.tokachi.co.jp/news/201706/20170601-0026731.php
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JR札内駅
=2017年2月撮影

 6月マイカー通勤を控えて 排気ガス削減につなげる 「ノーカーデー」が,自治体職員を対象に,十勝管内19市町村で一斉にスタートしました。
 JR札内駅では午前7時45分ごろ,幕別町の職員約10人が姿を見せました。
 本別町でも町職員がマイカーを使わず通勤し,高橋正夫町長は自宅から役場までの約3kmの道のりを町内循環バスで通勤しました。

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本別町内循環バス
=2016年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「19市町村で一斉スタート ノーカーデー」 と伝えています。
 マイカー通勤を控えて排気ガス削減につなげる「ノーカーデー」が2日,自治体職員を対象に,十勝管内19市町村で一斉にスタートした。初日はあいにくの雨となったが,徒歩やバス,列車で通勤する職員たちの姿が見られた。

-略-

 JR札内駅では午前7時45分ごろ,幕別町の職員約10人が姿を見せた。自宅から約1キロの距離を歩いて来たという田村真由美さん(49)は「車がないと大変だが,健康にプラスになる」と話し,普段はマイカー通勤の佐々木一成さん(41)は「きょうは帰りに一杯飲めそう」と笑顔を見せた。

 本別でも町職員がマイカーを使わず通勤。十勝町村会長の高橋正夫町長は自宅から役場までの約3キロの道のりを町内循環バスで通った。「時折自転車も利用するが,バスは普段目にしない風景を楽しめて町民とも触れ合える。とても新鮮で,環境にもいい」と話していた。

-略-

(安倍諒,木村仁根)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年06月02日12時03分の記事
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「本別ひまわり3000坪迷路」の会場=2011年8月撮影

 5月26日,本別町美里別東中地区で開かれる夏の観光イベント「本別ひまわり3000坪迷路」に向け,主催する本別ひまわり愛好会は,会場となる畑に ヒマワリの種まきを実施 しました。
 地域有志ら愛好会のメンバー8人,整地された畑1haに,トラクターで「春りん蔵」という品種の種14kgをまきました。
 なお,今年のイベントは,8月11日(金・祝)~15日(火)の5日間,「ひまわり牧場」で開催される予定です。

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ひまわり3000坪迷路
=2014年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「8月本番へ種まき 本別・ひまわり迷路」 と伝えています。
 【本別】町美里別東中地区で開かれる夏の観光イベント「本別ひまわり三千坪迷路」(8月11~15日)に向け,主催する本別ひまわり愛好会(背戸田利光代表,会員26人)は26日,会場となる畑にヒマワリの種をまいた。

 地域有志ら愛好会のメンバー8人が集合。整地された畑1ヘクタールに,トラクターで「春りん蔵」という品種の種14キロをまいた。

 同イベントは,17年間続いた「とうもろこし3万坪迷路」が2004年で終了し,その後を引き継ぐ形で05年に始まった。今年で12回目。十勝管外からの来場者が多く,昨年は2万6000人を数えた。

 今年の迷路は7カ所のチェックポイントのうち,正解を5カ所に設定,難易度を上げる。大人200円,子ども100円。迷路周回トラクター幌馬車,熱気球搭乗体験も企画されている。

-略-

(木村仁根)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年05月28日12時30分の記事
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ワイルド・アスパラガス、緑色アスパラガス
ホワイトアスパラガス
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%83%91%E3%83%A9%E3%82%AC%E3%82%B9

 十勝管内で収穫最盛期を迎えた 露地物アスパラガスの 収量が例年より減少 しています。
 今年は2L、Lサイズといった太物が少ない傾向で、昨年の台風や春先の天候が影響したとみられます。市況やイベントなどにも影響が出ており、旬の味覚がいつもの年よりも手に入りにくい状況になっています。
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JA帯広かわにし=
2016年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「露地アスパラ 収量減 春先少雨、台風も影響か 十勝」 と伝えています。
 管内で収穫最盛期を迎えた露地物アスパラガスの収量が例年を下回っている。2L、Lサイズといった太物が少ない傾向で、昨年の台風や春先の天候が影響したとみられる。市況やイベントなどにも影響が出ており、旬の味覚がいつもの年よりも手に入りにくい状況になっている。

-略-

 主産地のJA帯広かわにし全体でも収量は例年の半分程度。帯広市川西グリーンアスパラガス生産組合の組合長も務める牧村さんは「アスパラは正直な作物で気温と水分が影響する。味はおいしいが十分な量を届けられないのが残念」と話す。

 JA十勝清水町も収量は目標の半分程度になる見込み。同JAでは「2LやLはギフト用を優先しており市場に出回る数は少ない」と収穫終了の前倒しも検討している。

-略-

以上引用:十勝毎日新聞社ニュース/2017年5月29日 13時43分の記事
http://www.tokachi.co.jp/news/201705/20170529-0026704.php

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ギョウジャニンニク
=2016年5月,足寄町で撮影

 5月17日,「調理室で世間話と大人の料理教室」と銘打った,四季を感じ取る 山菜料理教室 が,浦幌町中央公民館調理室で開催され,町内の料理愛好家,坂下禮子さんを講師に招き,8人が参加して行われた。
 北海道では,俗称「アイヌネギ」とも言われるギョウジャニンニクはバターいために調理しました。
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浦幌町中央公民館
=2016年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「山菜料理学ぶ 浦幌中央公民館講座」 と伝えています。
 【浦幌】「調理室で世間話と大人の料理教室」と銘打った,四季を感じ取る山菜料理教室(町中央公民館講座)が17日,町中央公民館調理室で開催された。

 町内の料理愛好家,坂下禮子さんを講師に招き,8人が参加して行われた。

 坂下講師は「山菜は体にとても良い。名前も料理も覚えて帰って。目や匂いや味で季節を感じ,日本の良さを感じて」と訴えた。

 料理は,坂下講師が採取してきたばかりの山菜を使い,せり,三つ葉は,お浸しに。よもぎ,こごみ,クレソン,タランボ,カタクリの葉は天ぷらにした。ウドはごま和え,ギョウジャニンニクはバターいために,参加者がそれぞれ担当して調理した。

-略-

(広橋基嗣通信員)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年05月24日21時00分の記事
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JA本別町
=2014年8月撮影

 来年1月の「豆まかナイト」 に向けて,イベントを主管する本別町商工会青年部はJA本別町青年部との共同事業として,使用する 大豆の栽培に着手 しました。
 文字通り“手作りのイベント”にするのが目的です。
 5月21日,本別町内の小学生や,本別中学校陸上部員,認定こども園ほんべつの園児と保護者,高橋正夫町長ら100人近くが,塚林智也さんさん宅の畑に集合し,種まき作業に参加しました。

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本別町商工会館
=2015年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「手作りイベントへ豆栽培に着手 本別「豆まかナイト」」 と伝えています。
 【本別】来年1月の「豆まかナイト」に向けて21日,イベントを主管する町商工会青年部(池田圭吾部長)はJA本別町青年部(若林健一部長)との共同事業として,使用する大豆の栽培に着手した。文字通り“手作りのイベント”にするのが目的。同日,町内の畑で食育を兼ね,子どもたち40人が丁寧に種を植えた。

 豆まかナイトは「豆の町・本別」にふさわしいイベントにと,2015年に開始。例年,豪快な豆まきが行われ,今年は1500キロの大豆が乱れ飛んだ。

 JA青年部は大豆の提供や運営でイベントに関わってきたが,「食育の観点でイベントに使う大豆を作ろうと,商工会青年部と(豆の栽培を)行うことにした」(若林部長)とする。

-略-

 畑は町仙美里の600平方メートルで,JA青年部の塚林智也さん(31)が提供。畑は「鬼退治専用大豆育成地」と命名した。JA側が大豆の「トヨミズキ」と「ユキホマレ」の2種を用意,10月末ごろに約200キロの収穫を予定している。  21日は町内の小学生,本別中陸上部員,こども園の園児と保護者,高橋正夫町長ら100人近くが参加。7グループに分かれて,種を2粒ずつまいた。

-略-

(木村仁根)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年05月24日7時15分の記事
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