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参考写真:2代目中村獅童
=2011年8月
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E6%9D%91%E7%8D%85%E7%AB%A5_(2%E4%BB%A3%E7%9B%AE)

 5月20日,十勝毎日新聞社が主催する女性限定会員制クラブ「SALA(サラ)」の今年度第1回講演会が,帯広市民文化ホールで開かれました。
 初期の肺腺がんであることを公表した, 歌舞伎役者 中村獅童さんが講演 しました。
 中村さんは8歳で歌舞伎座の初舞台を踏み,2代目中村獅童を襲名し,歌舞伎のみならず,映画,舞台,テレビドラマなど多方面で活躍しています。

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勝毎日新聞社
=2017年2月撮影

 十勝毎日新聞が, 「「いつもと変わらないです」 中村獅童さん元気に講演」 と伝えています。
 十勝毎日新聞社が主催する女性限定会員制クラブ「SALA(サラ)」の今年度第1回講演会が20日午後,帯広市民文化ホールで開かれた。初期の肺腺がんであることを公表した,歌舞伎役者中村獅童さん(44)が講演。「僕,元気なんで。いつもと全く変わらないです」と明るい表情を見せ,来場者に歌舞伎の魅力や自身の生き方について語った。

 中村さんは8歳で歌舞伎座の初舞台を踏み,2代目中村獅童を襲名。歌舞伎のみならず,映画,舞台,テレビドラマなど多方面で活躍している。

-略-

 18日に公表した肺腺がんについて,「早い時期に見つかって良かったと思う」。6月上旬の手術予定とし,「がんも早く見つかれば,こんなに元気になるんだというお手本になりたい。まずは自分の病気に打ち勝って,皆さんに笑顔になってもらえるよう役者人生を歩んでいきたい」と復帰を誓った。(高津祐也)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年05月20日19時54分の記事
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旧双葉幼稚園=2016年9月撮影撮影

 5月19日,国の文化審議会は,国の重要文化財(建造物)に新たに10件を登録するよう,文部科学大臣に答申しました。
 道内からは帯広市内の 旧双葉幼稚園の園舎 が挙がっています。
 園舎は,保育者で後の2代目園長臼田梅が発案し,1922年に完成しました。
 閉園する2013年まで90年以上使われ,現在は宗教法人日本聖公会北海道教区が所有しています。

 十勝毎日新聞が, 「双葉幼稚園園舎が国の重要文化財指定」 と伝えています。
 国の文化審議会は19日,国の重要文化財(建造物)に新たに10件を登録するよう,文部科学大臣に答申した。道内からは帯広市内の旧双葉幼稚園の園舎(東4南10)が挙がった。

 同園舎は1922年完成。当時の同園の保育者で後の2代目園長臼田梅が発案した。閉園する2013年まで90年以上使われた。10年に文化庁から,帯広初の国の登録有形文化財に指定された。現在は宗教法人日本聖公会北海道教区(札幌)が所有している。

 答申では,同園舎について「近代の幼稚園園舎の基本計画である遊戯室中心の平面を持ち,大正期建造の園舎としては希少」「球形,四角形,三角形などの基本図形を用いた明快かつ独創的意匠」と説明され,意匠的に優秀で歴史的な価値があることを指定の基準とした。

-略-

(大木祐介)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年05月19日17時00分の記事
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参考写真:ヤマゲラ
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://www.tokachi.co.jp/news/201705/20170515-0026601.php

 帯広市内の山間部にあるエゾヤマザクラの木にキツツキ科の一種,雄のヤマゲラが巣作り に励んでいます。
 ヤマゲラは北海道の低山から丘陵の林にすみ,とがったくちばしで樹皮や幹に穴を開けました。

 十勝毎日新聞が, 「ヤマゲラ巣作り 帯広市内のエゾヤマザクラ」 と伝えています。
 帯広市内の山間部にあるエゾヤマザクラの木にキツツキ科の一種,ヤマゲラの雄が穴を開け,巣作りに励んでいる。木の幹に縦に止まり,雌を呼び寄せるような高い鳴き声を辺りに響かせている。

 周りには花が咲いているサクラの木がまだ多い。開いた穴の中からは,頭だけ出し,突いた木の破片や中で抜けた羽を外に出す様子も。盛んに「ピョッピョッ…」と鳴き,周囲を見渡している。

 ヤマゲラは北海道の低山から丘陵の林にすみ,とがったくちばしで樹皮や幹に穴を開ける。木から木へ移り,主に昆虫類をついばむが,地上でアリなどを食べることもある。

-略-

以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年5月15日 13時38分の記事
http://www.tokachi.co.jp/news/201705/20170515-0026601.php
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JAめむろ
=2014年8月撮影

 5月10日,芽室町内の小学生が農作物の栽培や収穫を通して 農業を学ぶ「めむろ農業小学校」 の開校式が,町中央公民館で開かれました。
 芽室の基幹産業である農業への理解や食に対する正しい知識を身につけてもらおうと1999年に始まりました。
 JAめむろ青年部上伏古支部のメンバーを“先生”に,ジャガイモやスイートコーン,ゴボウ,カボチャなどの種まき・苗植えから収穫・調理までを体験する予定です。

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芽室町中央公民館
=2015年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「楽しく農業学ぼう 芽室・開校式」 と伝えています。
 【芽室】町内の小学生が農作物の栽培や収穫を通して農業を学ぶ「めむろ農業小学校」(校長・宮西義憲町長)の開校式が10日,町中央公民館で開かれた。

 芽室の基幹産業である農業への理解や食に対する正しい知識を身につけてもらおうと1999年に始まった。JAめむろ青年部上伏古支部のメンバーを“先生”に,ジャガイモやスイートコーン,ゴボウ,カボチャなどの種まき・苗植えから収穫・調理までを体験する。7月にはアグリキャンプも行う。

 今年は町内の1~6年生49人が参加し,冬までの約7カ月間活動する

-略-

(澤村真理子)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年05月11日17時00分の記事
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義経の里本別公園
=2016年5月撮影

 5月14日, 第59回 本別山渓つつじ祭り が,義経の里本別公園静山第1キャンプ場で開催されました。
 直径2mの鍋で豪快に作る恒例の「ジャンボ義経鍋」は1000食を用意し,1杯200円で提供されました。

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ジャンボ義経鍋
=2016年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「義経鍋に舌鼓 豆製品求め行列も 本別山渓つつじ祭り」 と伝えています。
 【本別】「第59回本別山渓つつじ祭り」(実行委員会主催,十勝毎日新聞社など後援)が14日,義経の里本別公園静山第1キャンプ場で開かれた。

 直径2メートルの鍋で豪快に作る恒例の「ジャンボ義経鍋」(豚汁)は1000食を用意し,1杯200円で提供。地場産の黒豆みそや豆腐,豚肉を使った名物を求めて長い列ができた。

 やや肌寒い天候だったが晴れ間ものぞき,十勝管外からも続々と来場。

-略-

 園内のエゾムラサキツツジは見頃を過ぎたが,「るみるみ」の物まねライブ,ゲーム大会に歓声が上がり,約20ある味覚のブースも盛況だった。(木村仁根)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年05月14日12時08分の記事
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参考写真:アホウドリ成鳥
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%9B%E3%82%A6%E3%83%89%E3%83%AA

 5月6日,国の特別天然記念物で環境省の絶滅危惧II類に指定されている アホウドリの成鳥 が,浦幌町厚内漁港約 30km沖合で確認 された。
 2010年に始まった関係者による十勝沖での調査開始以来,成鳥が確認されたのは初めてで,2011~15年に6羽を確認しましたが,いずれも幼鳥から亜成鳥でした。
 道内でも戦後からは,幼・成鳥合わせてほとんど確認されていません。

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厚内漁港(浦幌町)=2014年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「浦幌沖にアホウドリ 十勝で成鳥初確認」 と伝えています。
 国の特別天然記念物で環境省の絶滅危惧II類に指定されているアホウドリの成鳥が6日,浦幌町厚内漁港約30キロ沖合の海上で確認された。2010年に始まった関係者による十勝沖での調査開始以来,成鳥が確認されたのは初めて。

 道東鳥類研究所(池田)の千嶋淳代表(41)が,チャーターした大津漁協の第23白鴎丸(栗山勝巳船長)船上から,海上を飛ぶ成鳥1羽を確認した。

 初の確認に,千嶋さんは「保護活動が実り,数が増加しているため」と分析している。  アホウドリは翼を広げると2メートル以上にもなる大型の海鳥。調査では11~15年に6羽を確認しているが,いずれも幼鳥から亜成鳥だった。道内でも戦後からは,幼・成鳥合わせてほとんど確認されていない。

 6日は船上から双眼鏡で確認。数十メートルまで近づいての撮影にも成功した。

-略-

 今回確認された個体は,繁殖後にベーリング海へ北上する途中に道東太平洋を通過したとみられる。夏場の北太平洋はプランクトンが多く発生して餌となる魚類が豊富なため,鳥類も集まるという。

 千嶋さんは「道東太平洋は南半球と北半球の鳥が混在する『海鳥の交差点』。十勝の海が豊かな証拠でもある」とする。

-略-

(塩原真)

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<アホウドリ>
 20世紀初頭は北西大西洋に600万羽が生息していたが,乱獲の影響で一時,絶滅が宣言された。その後,伊豆諸島の鳥島(東京)で10羽ほど確認され,保護活動により現在は3500羽以上に回復している。今でも集団繁殖地は世界で鳥島と尖閣諸島に限定されている。2008~12年には小笠原諸島の聟島(むこじま,東京)に移送するプロジェクトが山階鳥類研究所(千葉)などにより進められた。
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース/2017年5月10日 13時47分の記事
http://www.tokachi.co.jp/news/201705/20170510-0026565.php
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参考写真:オオバナノエンレイソウ
=2006年7月,雨竜沼湿原で撮影
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%82%AA%E3%83%90%E3%83%8A%E3%83%8E%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%BD%E3%82%A6

 昨年の台風で甚大な被害を受けた芽室町内の新嵐山スカイパークで,今年も オオバナノエンレイソウが 見事な花 を咲かせました。
 台風では美生川が氾濫し,パークにある国民宿舎新嵐山荘の一部が浸水し,オートキャンプ場やパークゴルフ場も大きな被害を受け,キャンプ場は今も復旧の見通しが立っていません。

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民宿舎新嵐山荘
=2016年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「台風に負けず オオバナノエンレイソウ見頃 芽室」 と伝えています。
 昨年の台風で甚大な被害を受けた芽室町内の新嵐山スカイパークで,オオバナノエンレイソウが今年も見事な花を咲かせた。台風時,群生地には川の濁流が押し寄せた。

 相馬光明支配人は「今年は見られないのではと諦めていたが,野生は強い。勇気をもらいます」と話している。

 台風では美生川が氾濫し,同パークの国民宿舎新嵐山荘の一部が浸水し,オートキャンプ場やパークゴルフ場も大きな被害を受けた。キャンプ場は今も復旧の見通しが立っていない。  展望台入り口の道路の南北に広がるオオバナノエンレイソウ群生地には,濁流が道道を横切って押し寄せ,道路もえぐられた。

-略-

以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年5月10日 13時51分の記事

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参考写真:2014年度からの会場・ホテル椿山荘東京
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%A6%E3%83%8B%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%91%E3%83%B3

 7月に東京の「ホテル椿山荘」で開かれる 美の祭典 「2017ミス・ユニバースジャパン」日本大会に向けて,ファイナリスト(大会出場者)の人気を競うウエブ投票が4月から始まりました。
 北海道代表として出場する帯広畜産大学共同獣医学課程4年の松井詩さんも,投票を呼び掛けています。

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帯広畜産大学
=2016年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「ミスユニバースウエブ投票始まる 松井さんも登場」 と伝えています。
 7月に東京で開かれる美の祭典「2017ミス・ユニバース・ジャパン(MUJ)」日本大会に向けて,ファイナリスト(大会出場者)の人気を競うウエブ投票が4月から始まった。北海道代表として出場する帯広畜産大学共同獣医学課程4年の松井詩(しほり)さん(22)も,投票を呼び掛けている。

 ウエブ投票は,7月の大会PRを目的に実施され,一般の評価として,1次審査の参考となる。投票期間は1週間ごとに区切られ,昨年は大会前日まで継続された。

-略-

 松井さんは,4月の1回目が19位,2回目が5位,3回目が10位,第4回が15位となっている。8日からは5回目の投票を受け付けている。松井さんは「日本の獣医療の現状を多くの人に知ってもらうため,世界で活躍できるよう,皆さまのお力をお貸しください」と投票を呼び掛けている。(藤島諒司)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年05月09日10時41分の記事
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参考写真:産業能率大学自由が丘キャンパス
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%A3%E6%A5%AD%E8%83%BD%E7%8E%87%E5%A4%A7%E5%AD%A6

 産業能率大学経営学部の学生が,5月5日まで,都内目黒区自由が丘で開催中の自由が丘スイーツフェスタ会場で, 十勝ガールズ農場産の ジャガイモを販売 しています。
 シャドークイーンなど珍しい品種を生食用とじゃがバターで提供します。
 販売を担うのは,倉田洋教授のゼミ生の3年生21人です。

 十勝毎日新聞が, 「十勝産ジャガイモ販売 都内で産業能率大学生」 と伝えています。
 【東京】産業能率大学(東京都世田谷区)経営学部の学生が,5日まで,都内目黒区自由が丘で開催中の自由が丘スイーツフェスタ会場で,十勝ガールズ農場(帯広)産のジャガイモを販売している。シャドークイーンなど珍しい品種を生食用とじゃがバターで提供し,買い物客から注目されている。

 販売を担うのは倉田洋教授(企業論)のゼミ生の3年生21人。同ゼミの卒業生が,農業インターンシップ事業を展開するTASUKI有限責任事業組合(帯広,山内一成代表理事)のメンバーと知り合いになった縁で研究テーマにした。2月から週1回のゼミ以外にも集まり準備を進めた。

 同農場からジャガイモ約110キロを仕入れ,3~5日の3日間で計約540食を1食500円で販売し,「デストロイヤー」などの珍しい品種を小袋で販売した。

-略-

(原山知寿子)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年05月04日10時48分の記事
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JICA北海道国際センター帯広標示
=撮影

 JICA(国際協力機構)北海道国際センター帯広は,途上国の現状や国際協力について学べる 常設の展示コーナー 「おびるっく」をリニューアル しました。
 子どもが楽しめるよう工夫を凝らして,JICAの事業について理解を深めてもらおうと企画しました。
 ロビーでは現在,2カ月に1回のペースで,写真展や海外ボランティア紹介など展示イベントを行っています。

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JICA
北海道国際センター帯広=2017年2月撮影

 十勝毎日新聞が, 「展示コーナーを刷新 事業紹介を拡充 JICA帯広」 と伝えています。
 JICA(国際協力機構)北海道国際センター帯広(帯広市西20南6)は,途上国の現状や国際協力について学べる常設の展示コーナー「おびるっく」をリニューアルした。子どもが楽しめるよう工夫を凝らし,JICAの事業について理解を深めてもらう。

 ロビーでは現在,2カ月に1回のペースで,写真展や海外ボランティア紹介など展示イベントを行っている。これまで常設展示は世界の民族衣装を紹介するコーナーに限られていたが,より多くの人に事業を知ってもらい,来館につなげようとスペースを広げた。

 途上国の問題を考える展示では,環境や教育などのテーマごとに問題が書かれたカードを用意。挿入口に差し込めば,回答がモニターに映し出される。十勝と世界のつながりを紹介するコーナーでは,ジャガイモや牛乳などの品目ごとにあみだをたどれば,品目に関係のある国が分かる。

-略-

(安倍諒)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年05月04日11時25分の記事
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