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オープニングの「義経太鼓」
=2016年5月撮影

 5月8日,義経の里本別公園で「第58回本別山渓つつじ祭り」が,開かれました。
b0171771_05271570.jpg エゾムラサキツツジが満開となる中,町内外から大勢の人が訪れ,恒例の「ジャンボ義経鍋」や「とにかく明るい安村」さんのライブショーなどを楽しみました。 オープニングは,町の伝統芸能「義経太鼓」で,小学1年生も新しくメンバーに加わって,力強く太鼓を打ちならしました。
 続いて,開会式が行われ,実行委員会の野田会長や本別町の高橋町長らがあいさつしました。

 私(ブログ作成者)も,連休を利用して本別に帰省し,久しぶりに春のイベントに参加しました。
 また,「帯広本別会」の方々とも,ジンギスカンを囲み,親交を深めることができました。

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つつじ祭りの
開会式=2016年5月撮影


 十勝毎日新聞が, 「笑顔染めるツツジ色 本別山渓『まつり』」 と伝えています。


 【本別】「第58回本別山渓つつじ祭り」(実行委員会主催,十勝毎日新聞社など後援)が8日,義経の里本別公園で開かれた。エゾムラサキツツジが満開となる中,町内外から大勢の人が訪れ,恒例の「ジャンボ義経鍋」や「とにかく明るい安村」さんのライブショーなどを楽しんだ。

 地元十勝をはじめ,道横断自動車道の阿寒延伸効果もあり,釧路方面からも家族連れらが続々と来場。園内では,濃いピンクの花を咲かせたエゾムラサキツツジとエゾヤマザクラが“競演”し,絶好の花見日和となった。(略)

(鈴木裕之)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年05月08日13時25分の記事


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参考写真:ニュージーランド・ハミルトン市
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:HamiltonMontage.jpg

 4月25日,豊頃の元町長の西本安志さんのもとに,50年前の農業研修をきっかけに交流を続けている ニュージーランドの一家が訪問 しました。
 西本さんは酪農業に就いていた1976年5月から1年間,ニュージーランド・ハミルトン市郊外のドナルド・パーカーさん宅にホームステイして酪農を学びました。
 以後も手紙やクリスマスカードなどのやりとりを続け,町長を勇退した後の2005年11月には夫婦で現地を訪問していました。


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参考写真:ニュージーランド・ハミルトン市
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:HamiltonMontage.jpg

 十勝毎日新聞が, 「50年来交流のNZ一家が来訪 豊頃の元町長西本さん」 と伝えています。

 【豊頃】元町長の西本安志さん(74)=町幌岡=のもとに25日,50年前の農業研修をきっかけに交流を続けているニュージーランドの一家が訪れた。西本さんは「青春の一ページが蘇った」と話し,初めて来日した一家との再会を喜び,旧交を温めていた。

 西本さんは酪農業に就いていた1976年5月から1年間,ニュージーランド・ハミルトン市郊外のドナルド・パーカーさん宅にホームステイして酪農を学んだ。以後も手紙やクリスマスカードなどのやりとりを続け,町長を勇退した後の2005年11月には夫婦で現地を訪問していた。

 ドナルドさんは04年,妻のジョイさんも3年ほど前に亡くなっているが,その後も家族と交流を続けてきた。今回は長男で公認会計士のグラハムさん・パーカー(62)と長女で小学校教諭のマーガレット・アシュクロフトさん(60),マーガレットさんの夫と次女,いとこの5人が来日した。

   -略-

 西本さんは「英語がほとんど話せなかった自分にとって,当時の2人はちょうど良い話し相手になってくれていた。50年という時間の重みを感じている。いろんな思い出が次々と浮かんできた」と感激の表情を浮かべていた。グラハムさんらは札幌などを回り,29日に離日する予定。(末次一郎)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年04月27日6時30分の記事


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「足型工房」(足寄町)=2015年8月撮影

 4月27日,異業種のまちづくり団体「日本足並み会」の今年度総会が,足寄町内の飲食店「熊の子」で開かれました。
 主要事業の 足型採取 は2015年度末で, 累計7150枚 となったことが報告されました。2015年度の足型採取は一般110人,高校生35人の計145人でした。
 今年度も足型採取事業を継続し,10月31日まで,道の駅あしょろ銀河ホール21敷地内の「足型工房」で行います。


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採取された「足型」=2011年8月撮影

参考Facebook:「日本足並み会」
https://www.facebook.com/pages/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%B6%B3%E4%B8%A6%E3%81%BF%E4%BC%9A/624832984259138


 十勝毎日新聞が, 「7150枚の足型採取 足寄・足並み会」 と伝えています。


 【足寄】異業種のまちづくり団体「日本足並み会」(高橋秀樹会長,会員103個人・団体)の今年度総会が27日,町内の飲食店「熊の子」で開かれた。主要事業の足型採取は2015年度末で,累計7150枚となったことが報告された。

 初めに高橋会長が「組織力と突破力を併せ持った,他に類を見ない会。これからも町の発展に貢献したい」とあいさつ。15年度事業・決算報告を承認した。15年度の足型採取は一般110人,高校生35人の計145人だった。

 今年度も足型採取事業を継続。10月31日まで,道の駅あしょろ銀河ホール21敷地内の「足型工房」で行う(月曜定休)。
   -略-
(鈴木裕之)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年04月28日11時41分の記事


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参考写真:藤田嗣治の肖像=イスマエル・ネリ,1930年代
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%97%A4%E7%94%B0%E5%97%A3%E6%B2%BB


 4月28日,「エコール・ド・パリの華-藤田嗣治 素描と版画展が,藤丸7階の「勝毎サロン」で始まりました。
 静岡県のギャラリーフタバの主催で,フランスを代表する世界的画家藤田嗣治の肉筆画や版画が展示されます。また,会場では藤田の肉筆画や素描,木版,銅版,リトグラフの版画など約30点を販売しています。

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「藤丸」デパート=2014年8月撮影


参考記事:藤田 嗣治

 藤田 嗣治(ふじた つぐはる,1886年11月27日 - 1968年1月29日)は日本生まれの画家・彫刻家。戦前よりフランスのパリで活動,猫と女を得意な画題とし,日本画の技法を油彩画に取り入れつつ,独自の「乳白色の肌」とよばれた裸婦像などは西洋画壇の絶賛を浴びたエコール・ド・パリの代表的な画家である。フランスに帰化後の洗礼名はレオナール・フジタ(Léonard Foujita)。
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%97%A4%E7%94%B0%E5%97%A3%E6%B2%BB

 十勝毎日新聞が, 「画家藤田嗣治の肉筆画や版画展示 勝毎サロン」 と伝えています。


 「エコール・ド・パリの華-藤田嗣治 素描と版画展」が28日,藤丸7階の勝毎サロンで始まった。フランスを代表する世界的画家藤田嗣治の肉筆画や版画が展示・販売される。5月2日まで。

 静岡県のギャラリーフタバ(大高夢晴代表)の主催。藤田嗣治(1886~1968年)は,モディリアーニやシャガールらエコール・ド・パリ(第1次大戦後のパリを中心に活躍した外国人画家たち)を代表する画家の一人。

 会場では藤田の肉筆画や素描,木版,銅版,リトグラフの版画など約30点を販売している。人気の銅版画「猫十態」シリーズから「ボールと遊ぶ猫」(1929年)の他,2007年~13年にオークションで販売された故君代夫人所蔵の君代コレクションもある。
   -略-
(大木祐介)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年04月28日13時15分の記事


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参考写真:幸福駅舎=2015年10月撮影
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B8%E7%A6%8F%E9%A7%85


 4月25日,帯広市内の人気観光スポット,旧国鉄広尾線 「幸福駅」の外観を模した観光案内所 「とかち観光情報センター」 が,JR帯広駅エスタ東館の1階入り口付近に開設されました。
 市や十勝観光連盟などでつくる十勝ファームツーリズム等推進協議会が,本物の幸福駅に立ち寄れない観光客にも楽しんでもらうことなどを目的に設置しました。
 案内所は幅2.1m,奥行き1.7m,高さ2.3mで,実物の幸福駅の3分の1程度のスケールです。


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JR帯広駅
=2015年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「『幸福駅』モチーフの観光案内所登場 JR帯広駅内」 と伝えています。

 帯広市内の人気観光スポット,旧国鉄広尾線「幸福駅」の外観を模した観光案内所「とかち観光情報センター」が25日,JR帯広駅エスタ東館の1階入り口付近に開設された。

 市や十勝観光連盟などでつくる十勝ファームツーリズム等推進協議会が,本物の幸福駅に立ち寄れない観光客にも楽しんでもらうことなどを目的に設置した。

 案内所は幅2.1メートル,奥行き1.7メートル,高さ2.3メートルで,実物の幸福駅の3分の1程度のスケール。板張りの外壁や看板などを再現した。
   -略-


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース/2016年04月25日 14時13分の記事
http://www.tokachi.co.jp/news/201604/20160425-0023555.php


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帯広市民文化ホール=2015年8月撮影

 9月17・18日,帯広市民文化ホール等で開催される「2016北海道のうたごえ祭典inとかち」で,2日目に歌う 「ぞうれっしゃがやってきた」の練習 が4月24日,帯広小学校の音楽室で始まりました。
 子どもから高齢者まで約40人が参加しました。
 「ぞうれっしゃが-」は戦争を生き抜いた動物園の象をテーマに,複数の歌で作られた合唱で構成されています。

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市立帯広小学校
=2012年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「ぞうれっしゃ合唱団員 9月の本番に向けて練習開始」 と伝えています。

 「2016北海道のうたごえ祭典inとかち」(9月17,18日・帯広市民文化ホールほか=実行委員会主催)で,2日目に歌う「ぞうれっしゃがやってきた」の練習が24日,帯広小学校の音楽室で始まった。子どもから高齢者まで約40人が参加し,本番に向けて早速,歌声を重ねた。

 「ぞうれっしゃが-」は戦争を生き抜いた動物園の象をテーマに,複数の歌で作られた合唱構成。1998年,2007年と9年置きに行われてきた十勝開催の同祭典では,市民から合唱団員を募り,毎回披露されてきた。

 練習初日のこの日,参加者は合唱団エルデ(都甲和政団長)の西本真二郎さんを指揮者に,4つのパートに分かれて「ぞうれっしゃよはしれ」などの歌を練習した。西本さんは「不協和音を恐れずに歌い上げて」「テンポが上がると歌い方が乱暴になるので,優しく歌って」などとアドバイスを送った。
   -略-
(大木祐介)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年04月26日22時00分の記事


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参考写真:木綿を多用した晴れ着「ルウンペ」
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%8C

 アイヌ刺繍作品展が,芽室町図書館展示コーナーで開かれています。
 アイヌ協会芽室支部の主催で,「アイヌ刺繍講座」に参加する会員と町民ら6人の作品を展示しています。
 講師で優秀工芸師の山本みい子さんから月1回指導を受け,2年間で仕上げました。


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芽室図書館=2012年5月撮影

十勝毎日新聞が, 「図書館でアイヌ刺しゅう展 芽室」 と伝えています。

 【芽室】アイヌ刺繍(ししゅう)作品展が,町図書館展示コーナーで開かれている。30日まで。

 アイヌ協会芽室支部(川村昭治会長,会員7人)の主催。「アイヌ刺繍講座」に参加する会員と町民ら6人の作品を展示。講師で優秀工芸師の山本みい子さんから月1回指導を受け,2年間で仕上げた。

 紺無地の民族衣装に黄色やピンクの糸で刺繍されたアイヌ文様が鮮やかだ。タペストリー(壁かけ),スタンプシ(鉢巻き),マエタレ(前かけ),巾着など16点が展示されている。
   -略-
(吉田政勝通信員)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年04月18日6時01分の記事


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神田日勝記念美術館=2015年8月撮影

 神田日勝記念美術館で,スペイン・マドリード在住の 画家堀越千秋さんの 個展「西の国から」 が,開かれています。
 堀越さんは東京出身で,東京芸術大学油画専攻を終了後,76年にスペイン政府給費留学生として渡欧し,拠点をマドリードに移した。
 エッセイスト,陶芸家,フラメンコの歌い手など多彩な顔を持ち,2014年にはスペイン国王からエンコミエンダ(文民功労賞)を受賞しています。
 今回はリトグラフ,エッチング,木版などさまざまな手法を用いた版画や,アクリル絵の具とパステルなどを併用した抽象画合わせて約30点を展示しています。


◇堀越千秋氏のプロフィル
1948年 東京本郷に生まれる
1975 年 東京芸術大学油絵科大学院修了
1976 年 スペイン政府給費留学生として渡西
1991 年 「朝日新聞連載小説・斜影はるかな国/逢坂剛著」挿絵展

 十勝毎日新聞が, 「 版画など30点 日勝記念美術館で堀越千秋展」 と伝えています。


 【鹿追】スペイン・マドリード在住の画家堀越千秋さん(67)の個展「西の国から」が,神田日勝記念美術館で開かれている。5月8日まで。

 堀越さんは東京出身。東京芸術大学油画専攻を終了後,76年にスペイン政府給費留学生として渡欧し,拠点をマドリードに移した。エッセイスト,陶芸家,フラメンコの歌い手など多彩な顔を持つ。2014年にはスペイン国王からエンコミエンダ(文民功労賞)を受賞している。

 今回はリトグラフ,エッチング,木版などさまざまな手法を用いた版画や,アクリル絵の具とパステルなどを併用した抽象画合わせて約30点を展示。昨年までの20年間に制作した中から知られざる版画を中心にピックアップしたといい,曲線美を表現した「マリリンモンロー」(シルクスクリーン)など豊かな色彩が目を引く。また,読売新聞夕刊連載の挿絵原画も展示している。
   -略-
(小寺泰介)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年04月22日7時00分の記事


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アイスクリーム「仙美里ケ丘」=2011年7月撮影


 道の駅ステラ★ほんべつで,本別町にある 北海道立農業大学校の「アイスクリーム」 が,今季の販売を開始されました。
 道立農業大の学生が生産した農畜産物の加工品「仙美里ケ丘ブランド」の主力商品で,学生の実習用に飼育している乳牛から搾った牛乳が原料です。
 製造は研究課程の学生14人が担当していて,味はバニラ,カボチャ,抹茶,町産光黒大豆のキレイマメ味の4種です。
 80mlの紙カップ入りで,価格は150円ですが,キレイマメ味は250円です。

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北海道立農業大学校=2014年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「たうんナビ欄で『道立農業大学校のアイスクリーム』」 を紹介しています。

 道の駅ステラ★ほんべつで,今季の販売を開始した。同大の学生が生産した農畜産物の加工品「仙美里ケ丘ブランド」の主力商品で,学生の実習用に飼育している乳牛から搾った牛乳が原料。製造は研究課程の学生14人が担当している。

 味はバニラ,カボチャ,抹茶,町産光黒大豆のキレイマメ味の4種=写真。紙カップ入り(80ミリリットル)。価格は150円(キレイマメ味のみ250円)。22日に同道の駅の売店に入荷した。
   -略-
道の駅ステラ★ほんべつの営業時間は午前9時~午後6時(5月からは午後7時まで)。問い合わせは同道の駅(0156・22・5819)へ。


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年04月26日13時01分の記事


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池田ワイン城=2014年8月撮影

 4月29日,池田のワイン城で物産品を販売する「ふるさといけだ」は,「プレミアムブランデーソフトクリーム」を新発売 します。
 池田町ブドウ・ブドウ酒研究所がブランデー原酒の蒸留を23年ぶりに再開したことに合わせて商品化しました。
 町内産の牛乳を原料にしたミルクソフトクリームに十勝ブランデー「ジェンティールV・S・O・P」を加え,アルコール度数は1%未満で,ほのかなブランデーの香りが大人のスイーツを演出します。


 十勝毎日新聞が, 「ワイン城でブランデーソフト復活 池田」 と伝えています。


 【池田】ワイン城で物産品を販売する「ふるさといけだ」(竹市将弥店長)は29日,「プレミアムブランデーソフトクリーム」を新発売する。町ブドウ・ブドウ酒研究所がブランデー原酒の蒸留を23年ぶりに再開したことに合わせて商品化した。

 町内産の牛乳を原料にしたミルクソフトクリームに十勝ブランデー「ジェンティールV・S・O・P」を加えた。アルコール度数は1%未満で,ほのかなブランデーの香りが大人のスイーツを演出する。価格は380円。

 ブランデー入りのソフトクリームは10年ほど前までワイン城内のレストランで販売されており,復活を望む声が同店にも寄せられていた。竹市店長は「池田らしい味わいをぜひ楽しんで」とPRしている。
   -略-
(末次一郎)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年04月24日6時30分の記事


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