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本別町中央公民館=2011年8月撮影

 11月25日,本別町PTA連合会は,中央公民館で第50回研究大会を開き,北海道日本ハムファイターズ職員の 荒井昭吾氏が「感謝」の題で講演 しました。

 十勝毎日新聞, 「本別で元日ハム選手の荒井氏講演」 と伝えています。

 【本別】本別町PTA連合会(岡崎眞也会長)は25日、町中央公民館で第50回研究大会を開き、北海道日本ハムファイターズ職員の荒井昭吾氏(40)が「感謝」の題で講演した。

 荒井氏は1991年にドラフト外で日本ハムに入団。9年間の現役生活などを経て、現在は球団でチケット販売や各種企画を担当するコミュニティグループのグループ長を務めている。

 荒井氏は球団の活動指針にある「ファンサービス第一」の考えを紹介。東京が本拠地の時代の入場者数は休日でも1万5000~1万6000人だったが、今は4万人を集める。「関東では球団が多くてファンの顔が見えなかった。

  -略-
(安田義教)

以上引用:十勝毎日新聞・本別めーる
2012年11月27日の記事
http://www.tokachimail.com/honbetsu/
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