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白樺に囲まれた帯広少年院=2011年8月撮影

 2003年5月から毎月1回、帯広少年院に1万円の寄付金と絵手紙 の入った封書が届いています。
 消印は主に西帯広郵便局のため、院生からは親しみを込めて「西帯の匿名さん」と呼ばれています。

 十勝毎日新聞が、 「少年院に『西帯の匿名さん』から毎月の善意」 と伝えています。

 帯広少年院(小山馨院長)に、1万円の寄付金と絵手紙の入った封書が2003年5月から毎月1回届いている。消印は主に西帯広郵便局のため、院生からは親しみを込めて「西帯の匿名さん」と呼ばれている。最初の寄付から約8年寄付を続け、3月で総額が100万円になった。同院では「寄付してくださる方が匿名を望んでいるのなら、探すつもりはないが、何らかの形で感謝の気持ちを伝えたい」としている。

 “匿名さん”から届いた最初の封書に同封されていた手紙に、「報道で91年から約9年間、同院に計106万円を寄付した帯広市の大場ヤエさん(故人)の存在を知った。その遺志を受け継ぎたい」との記載があったという。

 寄付金に添えられた絵手紙は和紙に筆で、ヒマワリや蘭など色鮮やかな花が描かれている。春には季節に合わせタンポポやツクシの絵。新年を迎えた際には、辰(たつ)年にちなんだ大きな竜に「親子の絆、友の支え」など心温まる言葉も寄せられていた。

-略-


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース 2012年03月15日の記事

http://www.tokachi.co.jp/news/201203/20120315-0012045.php


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 新得町屈足のトムラウシ温泉国民宿舎東大雪荘が、3月11日から、夕食のメニューで、新得地鶏を使った自家製シューマイなどを 源泉で蒸す「セイロ蒸し」の提供を開始 しました。
 地鶏のコラーゲンを食材の熱で溶かして味わう新感覚の一品です。

参考:東大雪荘ホームページ
http://www.netbeet.ne.jp/~taisetsu/tomurausi1.html

 十勝毎日新聞が、 「源泉蒸し地鶏シューマイ登場」 と伝えています。
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 【新得】 トムラウシ温泉国民宿舎東大雪荘(新得町屈足トムラウシ、原口哲雄支配人)は11日、夕食のメニューで、新得地鶏を使った自家製シューマイなどを源泉で蒸す「セイロ蒸し」の提供を始めた。地鶏のコラーゲンを食材の熱で溶かして味わう新感覚の一品。原口支配人は「蒸し料理でさらにコラーゲンがたっぷり。ヘルシー志向の方にぜひ」と話している。

 「温泉の特徴を生かした料理を」と、昨年10月に登場した「源泉蒸し鍋」に続く蒸し料理の第2弾。食材を軟らかくする効果がある重曹と塩分を含んだ弱アルカリの源泉で蒸すと、肉類は余分な脂肪分が落ち、野菜の甘みも凝集するという。

 セイロ蒸しは地鶏のシューマイに加え、ニジマスやエビ、中札内産のホエー豚を使ったネギ巻きなどの他、十勝、北海道産の野菜類を2段重ねで蒸す。

 食べるときに載せるコラーゲンは、地鶏の「もみじ(足)」を8時間以上かけて煮込んで抽出し、冷ましてゼリー状にした。蒸し上がった食材に触れると溶け、ゆず、梅、山椒の3種類の塩をかけて食べる。食材の味を邪魔することがないよう、味付けは「塩ラーメンのスープのよう」(原口支配人)という。4月からは夕食のメーンに採用する予定だ。

 東大雪荘は、3月中は通常1泊2食付きで1人8550円(平日、1室2人利用、休日の前日は9600円)のところ、特別プランで同6500円(全日、1室2人利用)。

 予約は前日まで。問い合わせは同荘(0156・65・3021)へ。
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以上引用:十勝毎日新聞社ニュース 2012年03月14日の記事
http://www.tokachi.co.jp/news/201203/20120314-0012037.php

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写真:トムラウシ温泉国民宿舎東大雪荘の露天風呂
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Tomuraushi_spa_roten.JPG
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 本別町立図書館は、町ゆかりの人物紹介や物語、年表などを 電子化した「ふるさと歴史事典」  を完成させました。
 町の歩みを項目ごとにまとめた閲覧システムで、写真を交えて分かりやすく説明しており、4月から館内の利用者向けのパソコンで公開します。

 十勝毎日新聞が、 「マチの歴史を電子化」 と伝えています。
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 【本別】 町図書館(安藤修一館長)は、町ゆかりの人物紹介や物語、年表などを電子化した「ふるさと歴史事典」を完成させた。写真を交えて分かりやすく説明しており、4月から館内の利用者向けのパソコンで公開する。

 町史や町歴史民俗資料館の資料を基に、町の歩みを項目ごとにまとめた閲覧システム。幅広い町民に郷土の歴史を見詰め直してもらおうと制作した。インターネットのホームページのようなつくりで、見たい項目のページを開いて読み進めることができる。

 項目は「人物」「物語」「資料館の案内」「町の概要」「年表」などで構成している。人物では、町の開拓に尽力した「開拓八翁」らの写真と人物紹介を掲載。物語では本別から戦地に送られた軍馬をテーマした「ふるさとの空に帰った馬」と、本別空襲を扱った物語の2編を載せた。

 年代ごとに町の概要を載せたページでは、アイヌ文化や開拓の始まり、大水害、軍馬、バロン西、本別空襲といった切り口で町の出来事を解説している。年表は、1869(明治2)年の北海道開拓使設置から現代まで、本別の出来事を詳細に入力した。

 同図書館は、町の関係者向けの説明会を開くなどして準備を進め、4月から閲覧可能にする。町の歴史を学ぶ子供たちの教材としての活用も可能。瀬藤範子副館長は「歴史から学ぶことはたくさんある。本別の歴史や人の営みを残したかった」と話している。
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以上引用:十勝毎日新聞社ニュース 2012年03月07日の記事
http://www.tokachi.co.jp/news/201203/20120307-0011960.php

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写真:本別町立図書館 2011年8月撮影
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 2月27日(月)、道の駅ステラ★ほんべつのコミュニティセンター を会場に、本別産農畜産物の高付加価値化を目指す 本別町農産物ブランドづくりフォーラム  が開かれました。
 黒豆加工品「キレイマメ」 の開発に携わった武蔵野美術大学デザイン情報学科の 長澤忠徳教授 が、国際化時代の地域ブランド戦略について講演しました。

 十勝毎日新聞が、 「本別のブランドづくりに提言」 と伝えています。
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【本別】 本別産農畜産物の高付加価値化を目指す「町農産物ブランドづくりフォーラム」が2月27日、町コミュニティセンターで開かれた。黒豆加工品の統一ブランド「キレイマメ」の開発に携わった武蔵野美術大学(東京)の教授らが、「本別ブランド」の次の展開を提言した。

 町は今年度、特産の豆や小麦、生乳の高付加価値化に向け、職人による技術指導を通して担い手育成を進めてきた。フォーラムには25人が参加し、本別が目指す方向を考えた。

 武蔵野美大デザイン情報学科の長澤忠徳教授は、国際化時代の地域ブランド戦略について講演。「1点突破した」というキレイマメの定着、広がりには、物語化や町全体での企画が必要と語った。

 また、補助金の終了とともに先細る例があることから「自分たちの力で生かせるかが問われており、育たなければ『ごっこ』で終わる。100年、200年の体系を作らないとブランドは残らない」と指摘。「豆の文化、物語を人に伝える力を持った町になってほしい」と求めた。

 キレイマメの開発に関わった同大基礎デザイン学科の宮島慎吾教授は、ブランド拡大には役場中心の展開ではなく、管理や営業、情報を発信する事業体をつくる必要性を訴えた。キレイマメ加工品などの「産物力」を、もてなしや催事につなげることで「人が訪れる観光力になる」と強調した。(安田義教)
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以上引用:十勝毎日新聞・本別めーる 2012年03月03日の記事
http://www.tokachimail.com/honbetsu/

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写真:キレイマメ(素焼黒豆/67g) 2011年10月「北海道産直フェア」会場で撮影
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 本別町の野田組(北3丁目)と本別建設工業(南4丁目)が、町内の道路や交差点に積み上がった 雪山の排雪ボランティア作業 に取り組みました。
野田組は、2月1日(木)、「ほんべつ雪あかりナイト」の会場となる銀河通で、大型重機で雪山を崩し、ダンプに積載しました。
 また、本別建設工業は、2月16日(木)、町道15カ所の交差点で雪山を取り除きました。
 
 十勝毎日新聞が、 「本別建設会社2社が排雪奉仕 」 と伝えています。
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 【本別】 町内の野田組(野田仁社長)と本別建設工業(佐藤武社長)が、町内の道路や交差点に積み上がった雪山の排雪ボランティアに取り組んだ。

 野田組は「ほんべつ雪あかりナイト」を控えた今月1日、会場となった銀河通で作業。グループ会社の山中の社員も含めて約20人が大型重機で雪山を崩し、ダンプに積載した。小泉英利専務は「町民に喜んでもらえれば」と話した。

 本別建設工業は16日、町道15カ所で活動。グループ会社の本別運輸の社員も含めて15人がショベルカーなどで、交差点の雪山を取り除いた。佐藤社長は「交通安全に寄与できれば」と話した。(安田義教)
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以上引用:十勝毎日新聞・本別めーる 2012年02月28日の記事
http://www.tokachimail.com/honbetsu/

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写真:野田組(上)、本別建設工業(下) 2011月8月撮影
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新得町民体育館=2014年8月撮影
※画像は,後日掲載しました。

 2月26日(日)、新得町特産の農畜産物を味わう 「新得うまいもん温かフェア」 が、新得町民体育館裏の焼き肉ハウスや広場で開かれました。
 会場では、チケットを買った参加者が、新得特産の4つの肉(鹿肉、地鶏、牛肉、羊肉)や野菜で焼き肉をして、冬の寒さを吹き飛ばして温まっていました。

新得うまいもん温かフェア
◇主催 新得うまいもん温かフェア実行委員会
◇プログラム
 11:00~ 開場
 12:30~ ゲーム大会
   雪玉的当て、きき肉大会
 13:30~ お楽しみ抽選会
   特賞東京ディズニーランド2泊3日ペア旅行
 14:00 閉会
◇チケット 前売り1,000円、当日1,200円
参考:新得町観光協会「新得うまいもん温か(あったか)フェア」
http://www.shintoku-town.jp/kankou/asopsite/attakafes.html
 
 十勝毎日新聞が、 「新得でうまいもん温かフェア」 と伝えています。

 【新得】 町内特産の農畜産物を味わう「新得うまいもん温かフェア」(実行委員会主催)が26日、町民体育館裏の広場で開かれた。雪が降る中、大勢の人が訪れ、焼肉やそば、カレーなどで温まった。

 昨年に続き2回目。新得地鶏と羊、エゾシカ、牛の4種類の肉のセットが販売され、炭火が用意された焼き肉ハウスでは、家族連れが楽しんだ。地場の食材を使ったカレーや豚汁などもお目見えした。

 この他、「東京ディズニーランド2泊3日ペア旅行」などが当たる抽選会も。雪中宝さがしゲームや雪の滑り台もあり、子供たちが冬のひとときを楽しんでいた。(高田敦史)

以上引用:十勝毎日新聞・新得めーる= 2012年02月28日の記事
http://www.tokachimail.com/shinntoku/
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 3月5日(月)、大相撲十勝場所実行委員会と日本相撲協会は、 十勝場所開催の契約を調印 しました。
 この日、実行委員会から高橋勝坦氏を委員長とする実行委員の16人、日本相撲協会から巡業部で第62代横綱大乃国の芝田山親方が出席し、契約書に署名しました。
 また、実行委員会顧問の高橋正夫本別町長が立会人として参加しました。

 十勝場所は、8月5日に音更町・十勝農協連家畜共進会場で開催されます。
 先行予約を今月・3月6日から受け付けています。

 
 十勝毎日新聞が、 「大相撲十勝場所に調印」 と伝えています。
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 大相撲十勝場所実行委員会(高橋勝坦実行委員長)は5日午後、帯広商工会議所で日本相撲協会(北の湖敏満理事長)と十勝場所開催の契約を調印した。8月5日に音更町・十勝農協連家畜共進会場(アグリアリーナ)で開催、先行予約を今月6日から受け付けている。

 実行委の16人、日本相撲協会から巡業部の芝田山康親方が出席、高橋実行委員長と芝田山親方がそれぞれ署名し、取り交わした。高橋実行委員長は「十勝平野の真ん中で十勝らしい巡業を」と期待を寄せ、芝田山親方は「地域活性化の起爆剤にできたら。オール十勝で人が幸せになれる巡業にしたい」と抱負を述べた。十勝の大相撲開催は2007年の「十勝清水場所」以来5年ぶりとなる。

 チケット料金はタマリS席(1〜6列)1万3000円、同A席(7〜10列)1万1500円、マスS席(4人席、1、2列)4万円、同A席(同、3〜6列)3万2000円、いすA席(1、2列)7000円、同B席(3、4列)6000円、ボックス席(自由)6000円、同(15人席)9万円。タマリ席とマス席のみ座布団、全席にパンフレットと取組表が付く。弁当や記念土産などが付いた横綱セット(プラス5000円)や大関セット(同3000円)も販売する。

 チケット予約票は帯広経済センタービル(西3南9)3階の実行委の他、管内の各市町村役場、JAなどで順次配布する。必要事項を記入しファクス(0155・28・3012)で申し込む。締め切りは4月10日。一般発売は5月上旬開始の予定。問い合わせは実行委(0155・28・3011)へ。
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以上引用:十勝毎日新聞社ニュース 2012年03月06日の記事
http://www.tokachi.co.jp/news/201203/20120306-0011951.php

写真:芝田山康親方(北海道産直フェアで) 2011年10月1日撮影
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 池田中学校で、現校舎玄関口の光景を 巨大なモザイク画に完成 させました。
 池田中学校は、4月に高島中学校と統合し、新校舎の利用が始まるため、美術部の生徒が現校舎へ感謝の気持ちを込め、四つ切りの画用紙200枚を使った巨大なモザイク画を制作しました。

 十勝毎日新聞が、 「感謝込め巨大モザイク画」 と伝えています。
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【池田】4月に新校舎の利用が始まる池田中学校(伊倉将光校長、生徒210人)で、美術部の生徒が現校舎へ感謝の気持ちを込め、四つ切りの画用紙200枚を使った巨大なモザイク画を完成させた。卒業式(15日)前まで体育館のステージに飾られる。

 現校舎は最も古い部分で1961年に建てられ、半世紀の歴史を持つ。解体を惜しみ、「感謝の思いを表現したい」との声が部員から上がり、モザイク画を制作することにした。

 最後は華やかに−と、展示場所は校内で最も広く、照明も備えた体育館のステージを活用した。

 モザイク画は現校舎玄関口の光景をモチーフにした縦4メートル、横9メートルの大作。原画のデジタル画像を200分割して下絵を描き、3センチ四方の升目に8色のポスターカラーで色を入れる点描の技法で表現した。離れて見ると、校舎と、紅葉したモミジが鮮やかに浮かび上がる。

 メッセージの文字は全国規模の書道コンクールでの入賞歴を持つ同校の三橋さんが揮毫(きごう)し、「思い出がたくさんつまったこの校舎 感謝の気持ちを 今ありがとう」と書き込んだ。

 1、2年生の美術部員9人が1月中旬から放課後を活用し、おびただしい数の升目を塗る作業を根気よく続けた。

 完成には1カ月余りを要した。部長の女子生徒は「色を塗るのが大変だった。完成したときの喜びは最高でした」と充実した表情で話している。
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以上引用:十勝毎日新聞社ニュース 2012年03月04日の記事
http://www.tokachi.co.jp/news/201203/20120304-0011938.php
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 幕別町猿別の「お食事処こんぴら」では、池田町のJA十勝高島が生産拡大に取り組む 「ツクネイモ」を使ったとろろそばを提供 し、好評を博しています。

 十勝毎日新聞が、 「幕別でツクネイモのとろろそば 」 と伝えています。
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 【幕別】 町猿別の「お食事処こんぴら」 (桜井博義代表)は、池田町のJA十勝高島が生産拡大に取り組む「ツクネイモ」を使ったとろろそばを提供している。桜井代表は「粘りと甘さはそばにぴったり」と話している。

 昨年、知人からツクネイモを譲り受け、そばに載せて試食してもらったところ好評だったため、店で提供を始めた。とろろにしたツクネイモは軟らかめの餅のよう。「料理に十勝の産品を使い、応援したい」(桜井代表)という。

 そばは十勝産を使った十割の手打ち。つくねとろろそば800円。ミニそばが付き、いなきびご飯にとろろがかかった「つくねごはん」が1000円。無休。午前11時~午後3時、午後5時~同7時。問い合わせは同店(0155・54・2683)へ。(平田幸嗣)
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以上引用:十勝毎日新聞・幕別めーる 2012年02月24日の記事
http://www.tokachimail.com/makubetsu/

参考:JA十勝高島・生産物の紹介「つくねいも」
http://www.ja-tokachitakashima.jp/product/
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 大阪府立体育館 で3月11日(日)から行われる 大相撲春場所(三月場所) で、八角部屋の 本別・本別中学校出身の北勝若関 は、初場所(一月場所)で、三段目東64枚目から 自身最高位の東46枚目に昇進 しました。
 先場所、北勝若関は序盤戦に3連敗しましたが、それから4連勝して、見事に勝ち越しを決めました。

◆北勝若(ほくとわか)関の紹介
本名:篠原 大智(しのはら だいち)
生年月日:1992年6月20日
出身地:北海道中川郡本別町
初土俵:2008年3月
最高位:三段目64枚目


 また、 帯広市出身の 十勝海 (八角部屋)は、5勝2敗と大きく勝ち越し、幕下西47枚目から、今場所は幕下東32枚目に昇進しました

◆十勝海(とかちうみ)関の紹介
本名:今泉 絢翔(いまいずみ けんしょう)
生年月日:1987年4月9日
出身地:北海道帯広市
初土俵:2002年3月
最高位:幕下30枚目

◆大相撲春場所(三月場所)
会場:大阪府立体育会館
番付発表:2月27日(月)
初日:3月11日(日)
千秋楽:3月25日(日)


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写真:大阪府立体育館
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E9%98%AA%E5%BA%9C%E7%AB%8B%E4%BD%93%E8%82%B2%E4%BC%9A%E9%A4%A8
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