「ほっ」と。キャンペーン

<   2011年 11月 ( 34 )   > この月の画像一覧

 本別町では、「ほんべつ」の新しいロゴデザインを募集しています。
 現在の「ほんべつ」のロゴは、広報ほんべつ昭和56年6月号発刊以来、30年間利用され、親しまれてきました。(右図b0171771_15344364.jpg
 今年度、開町110年を迎えたことから、新しい本別への第一歩として、広報紙のほか、ポスターや冊子など多岐ににわたり利用できる「ほんべつ」のロゴデザインを募集することになりました。

◆応募資格:プロ、アマの別、居住地、年齢を問わず、どなたでも応募可能
◆応募作品の内容:『ほんべつ』(漢字、ひらがな、カタカナ、ローマ字は問わない)のロゴデザイン
◇色数、グラデーション等の制限はないが、カラーの場合は、単色表現とする場合があることを想定し、単色表現となった場合もイメージが損なわれない
◇オリジナル作品
◇応募方法は持参、郵送、ファックス、Eメールで提出し、1作品ごとに、デザインの理由、氏名、住所、年齢、連絡先を明記する
◆応募規定:採用作品の著作権、その他一切の権利は本別町に帰属する
◆賞品:最優秀作品(1点)に本別町特産品詰め合わせ、優秀作品(2点)にキレイマメギフトセットを贈呈するほか、応募者の中から抽選で20人にキレイマメ素焼きボトル1本を贈呈
◆応募締め切り:平成23年12月22日(木)まで
◆デザインの決定:選考委員会で採用作品を決定
◆デザインの公表:広報ほんべつ平成24年2月1000号の紙面で公表


参照:本別町ホームページ
http://www.town.honbetsu.hokkaido.jp/home/news/logo.html
[PR]
 12月3日(土)、発達障害をテーマにして本別町の障害者団体でつくる 「チャレンジド・ネットワークほんべつ」が、創作劇を上演  します。会場は、本別町中央公民館です。
 本別町では、障がい者週間記念事業を毎年、「障がい者週間」(12月3〜9日)に合わせて加盟団体が、発達障がいへの理解、早期発見などを考えることを目的に情報発信しています。
 今回は、一般参加や交流体験をテーマに、初めて創作劇を企画しました。

 十勝毎日新聞が、 「12月3日発達障害テーマに創作劇」 と伝えています。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
【本別】 町内の障害者団体でつくる「チャレンジド・ネットワークほんべつ」(新津和也会長)は12月3日、町中央公民館で開く記念事業で発達障害をテーマにした創作劇を上演する。関心が高まる発達障害の特性に理解を深めてもらおうと、劇を用いる道内でも珍しい試み。親の実体験などを基に脚本を仕上げ、出演も地元有志など全て町民の手で作り上げる。

 記念事業は毎年、「障がい者週間」(12月3〜9日)に合わせて加盟団体が情報発信している。今回は一般参加や交流体験をテーマに、初めて創作劇を企画した。

 学習障害(LD)や注意欠陥・多動性障害(ADHD)、自閉症などの発達障害は、認知能力に関する先天性の障害で、周囲と異なる言動を取るケースが多い。ただ、障害が発見されなかったり、理解不足で学校、職場、家庭などで問題を抱える例がある。発達障害者支援法の施行(2005年4月)後は、早期発見や成長過程に応じた支援の体制づくりが図られている。

 事務局の町は「初期の啓発は、楽しく分かりやすいことが大事」として団体側と創作劇の上演を企画。発達障害の子を持つ親の経験を基に脚本を作った。外出先で親が困る場面や、保育の専門学校生が障害について学ぶ場面を通して、その特性を紹介。理解不足からくる誤解を解き、支援や環境づくりの重要性を伝える。

 出演は町内の医師や保育士、介護職員、中・高校生ら有志で、今月上旬から練習を重ねている。本別高校の志戸田さんは「知っているようで知らなかったことも多かった。多くの人に伝えたい」と話す。

 本別では認知症のお年寄りを地域で支える機運づくりに創作介護劇を活用してきたが、障害者福祉の分野では初めて。発達障害をテーマにしたこの種の取り組みは珍しい。新津会長は「発達障害は劣っているのではなく、違っているだけ。この違いは私たちがその世界へ歩み寄り、理解することで埋められる」と話す。

 創作劇は午後1時半から。記念事業では他に、障害者手帳の活用の説明、各団体の活動紹介のパネル展示などがある。問い合わせは町総合ケアセンター(0156-22-8520)へ。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース 2011年11月26日の記事
http://www.tokachi.co.jp/news/201111/20111126-0011085.php

参考:障害者週間 
 障害者週間(しょうがいしゃしゅうかん)とは、日本国民の間に広く障害者の福祉についての関心と理解を深めるとともに、障害者が社会、経済、文化その他あらゆる分野の活動に積極的に参加する意欲を高めることを目的とした週間である。

期間 [編集]b0171771_10188.jpg
 1995年(平成7年)6月27日に、当時の総理府(現内閣府)障害者施策推進本部により12月3日から12月9日までの1週間と定められた。これは国際障害者デーであり、また障害者基本法の公布日でもある12月3日を起点とし、障害者の日である12月9日までの1週間と定めたものである。
 2004年の障害者基本法改正により、12月3日–12月9日を障害者週間とする旨が法律に明記された
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9A%9C%E5%AE%B3%E8%80%85%E9%80%B1%E9%96%93

写真:本別町中央公民館ロビー
[PR]
 11月26日(土)~27日(日)、スピードスケート・ジャパンカップの第3戦が、栃木県の星野・石幡記念日光霧降スケートセンターで行われました。
 仙美里中学-本別高校出身の大和田真選手 が、27日の男子1000メートルに出場し、1分12秒76で2位に入りました。
 第2戦の優勝に続いての表彰台です。

★男子1000メートル記録
1位:中嶋 敬春選手(十六銀行) 1分12秒25
2位:大和田 真選手(北翔大学) 1分12秒76
3位:山中 大地選手(信州大学) 1分13秒00


b0171771_11302792.jpg
写真:星野・石幡記念日光霧降スケートセンター2009年11月
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Nikko_Kirifuri_skate_center2009.jpg
[PR]
b0171771_18232038.jpg
写真:福岡国際センター
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Fukuoka_International_Center.jpg

 福岡国際センターで行われている大相撲九州場所(十一月場所)、八角部屋で本別・本別中学校出身の篠原関は、四股名を 北勝若(ほくとわか)と改名 先場所の序二段西19枚目から三段目東81枚目に昇進しました。

 初日に登場した北勝若関は、惜しくも黒星のスタートになりました。3日目、5日目、7日目に 3連勝し、3勝1敗としました。10日目に惜しくも敗れましたが、11日目に勝って4勝2敗として、見事勝ち越しを決めました。
 千秋楽は、惜しくも敗れましたが、 九勝場所を4勝3敗 で終えました。

 北勝若関の今場所の星取と取り組み内容
 ● - ○ - ○ - ○ - - ● ○ - - - ●

◆ 初日・13日(日)、西81枚目の 大波 (おおなみ/荒汐部屋)と対戦し、上手投げで破れました。
◇ 3日目・15日(火)、東82枚目の 栃不動 (とちふどう/春日野部屋)と対戦し、 掬い投げで勝って、初白星をあげました。
◇ 5日目・17日(木)、西82枚目の 朝乃丈 (あさのじょう/高砂部屋)と対戦し、 押し出しで退けました。
◇ 7日目・19日(土)、東83枚目の 時嵐 (ときあらし/時津風部屋)と対戦し、 うっちゃりで勝利しました。
◆ 10日目・22日(火)、東79枚目の 海道浪 (かいどうなみ/立浪部屋)と対戦し、 押し倒しで破れました。
◇ 11日目・23日(水)、東85枚目の 阿部島 (あべしま/出羽海部屋)と対戦し、押し出しで勝利しました。
◆ 千秋楽・27日(日)、東75枚目の 壱岐の嶋 (いきのしま/玉ノ井部屋)と対戦し、寄り切りで敗れました

 また、 帯広市出身の 十勝海 ( とかちうみ/ 八角部屋)は、幕下東50枚目から、今場所は幕下西39枚目に昇進しました。
 十勝海関は、初日、同じく黒星のスタートになりました。3日目の15日、初白星をあげ、6日目・18日にも連勝しましたが、7日目、9日目連敗しましたが、12日目に勝って3勝3敗と相星にこぎつけました。
14日目、西36枚目の佐々木山と3勝3敗同士で勝ち越しをかけて対戦しましたが、惜しくも小手捻(ひね)りで敗れ、3勝4敗で九州場所を終えました。

 十勝海関の今場所の星取
 ● - ○ - - ○ ● - ● - - ○ - ● -
[PR]
 本別町主催の「ものづくりフォーラム」 が、11月14日(月)・15日(火)の2日間、 本別町中央公民館などで開かれました。
 講師に香川県宇多津町で 「おか泉」を経営する岡田文明氏 を招いて、「第1回セミナー・うどん編」として実施されました。
 「おか泉」は、香川県内外に熱烈なファンが多数いて、休日には、ぜひ一度食べてみたいという1000人余りの客が訪れる名店です。

◇第1回ものづくりセミナー・うどん編
 1日目:本別さ産小麦粉「きたほなみ」を用いたうどん作りの「実演講習会」
 2日目:岡田文明氏の講演と試食会

b0171771_8564135.jpg
写真:本別町中央公民館 2011年8月撮影
[PR]
b0171771_21165001.jpg
参考写真:都立産業貿易センター(台東区民会館)
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E7%AB%8B%E7%94%A3%E6%A5%AD%E8%B2%BF%E6%98%93%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC

 11月13日(日), 東京鹿追会の第25回定期総会・懇親会 が、東京都台東区浅草の都立産業貿易センターで開かれました。
 東京鹿追会は、現在会員が72名で、当日は東京と近県の会員29人が出席し、鹿追から吉田弘志町長らも駆けつけました。

b0171771_6504940.jpg
道の駅鹿追=2011年8月撮影

 十勝毎日新聞が、 「東京鹿追会が総会と懇親会」 と伝えています。

【東京・鹿追】 東京鹿追会(高野尚士会長、会員72人)の第25回定期総会と懇親会が13日、東京都台東区浅草の都立産業貿易センターで開かれた。東京と近県の会員29人が出席し、鹿追町の近況報告などを受けた。

 総会では来年度に3年に1度のふるさと訪問を行うことや、十勝ふるさと会連合会のパークゴルフ大会に参加することを確認。

 続いて開かれた懇親会には、吉田弘志町長ら鹿追からの8人も参加し、高野会長が「来年はふるさと訪問の年で楽しみ。多くの人で行けるようにしたい」とあいさつし、吉田町長が台東区との交流を進めたいことを伝え、同会にも協力を呼び掛けた。

-略-

(高田敦史)

以上引用:十勝毎日新聞・鹿追めーる
=2011年11月18日の記事
http://www.tokachimail.com/shikaoi/

[PR]
11月13日(日)、本別町体育館開町110年記念 第19回十勝東北部少年剣道本別大会 が行われました。
 大会には、十勝管内の小・中学生約145人が出場しました。

試合結果 優勝と本別関係分
◆個人戦
▽低学年男子 優勝:府川(本別) 3位:前田(本別)
▽中学年男子 優勝:貝塚(柳町) 
▽高学年男子 優勝:野崎(本別 準優勝:前田(本別) 3位:高橋(本別))
▽中学生男子 優勝:藤原(柳町)  準優勝:野崎(本別) 3位:府川(本別) 3位:田野正(本別)
▽低学年女子 優勝:高木(緑陽台) 
▽高学年女子 優勝:青江(幕別)
▽中学生女子 優勝:岸田(上浦幌)

◆団体戦
▽低学年男子 優勝:柳町(井上・神山・酒井) 準優勝:本別(府川・石坂・前田)
▽中学年男子 優勝:木野(島貫・中川・梶)
▽高学年男子 優勝:本別A(前田・高橋・野崎)
▽中学生男子  優勝:本別A(田野・田野・野崎) 3位:本別B(府川・森・五十嵐)
▽高学年女子 優勝:幕別A(会田・青江・永山)
▽中学生女子 優勝:上浦幌(岸田・岸田・部田)

b0191190_22443945.jpg
写真:本別町体育館 2011年8月撮影
[PR]
 11月12日(土)、 「十勝教育を考えるつどい」 が、本別町中央公民館で開かれました。
 山口県長門市にある 「金子みすゞ記念館」館長の矢崎節夫さん が、 「みすゞさんとこだましあおう」 と題して講演しました。

参考:金子みすゞ記念館ホームページ
「コラム」のコーナーで、金子みすゞの作品が解説付きで、多数読むことでできます。
http://www.city.nagato.yamaguchi.jp/misuzu/

参考:金子みすゞb0171771_192378.jpg
 金子 みすゞ(かねこ みすず、1903年(明治36年)4月11日 - 1930年(昭和5年)3月10日)は、大正時代末期から昭和時代初期にかけて活躍した童謡詩人。本名、金子テル(かねこ テル)。
 大正末期から昭和初期にかけて、26歳の若さでこの世を去るまでに512編もの詩を綴ったとされる。1923年(大正12年)9月に『童話』『婦人倶楽部』『婦人画報』『金の星』の4誌に一斉に詩が掲載され、西條八十からは若き童謡詩人の中の巨星と賞賛された。

代表作
 『わたしと小鳥とすずと』 『大漁』
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%91%E5%AD%90%E3%81%BF%E3%81%99%E3%82%9E

写真:金子みすゞ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Kaneko_Misuzu.jpg

 十勝毎日新聞が、 「金子みすゞ記念館館長・矢崎氏、本別で講演」 と伝えています。

十勝毎日新聞の記事の引用
[PR]
 帯広市緑ヶ丘の北海道立帯広美術館は、今年開館20周年をむかえました。
 11月22日(火)、 開館20周年記念 「道立近代美術館コレクションの華 シャガール、パスキンとエコール・ド・パリの綺羅星たち」が始まりました。

期間:2011年11月22日(火)~2012年2月1日(水)
休館日:月曜日
開館時間:午前9時30分~午後5時
観覧料:一般800(600)円、高大生500(400)円
 ※( )内は前売、リピーター及び10名以上の団体割引料金


 十勝毎日新聞が、 「世界中のエコール・ド・パリ作品展示」 と伝えています。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
 道立帯広美術館(吉井亮館長)の開館20周年記念「道立近代美術館コレクションの華 シャガール、パスキンとエコール・ド・パリの綺羅星たち」が22日、同美術館で始まった。20世紀初頭にパリで活躍した15作家の油彩や水彩、版画など105作品が展示されている。初日は午前中から多くの美術ファンが訪れ、名画を鑑賞していた。

 世界中から集まったエコール・ド・パリと呼ばれる画家たちの作品を展示した。道立近代美術館(札幌、相馬秋夫館長)の所蔵作品で、シャガールの大作「パリの空に花」や、パスキンの「白いリボンの少女」、ルオーの「聖なる顔」などが展示されている。来場者は「シャガールの作品の実物を初めて見て感動した。繊細な作品が多く楽しめる」などと話し、作品に見入っていた。

 会期は2012年2月1日まで。開館時間は午前9時半〜午後5時(入場は同4時半まで)。問い合わせは同美術館(0155−22−6963)へ。

 21日午後には開会式も行われ、吉井館長や相馬館長ら7人がテープカットした。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース 2011年11月22日の記事
http://www.tokachi.co.jp/news/201111/20111122-0011055.php
b0171771_395779.jpg
写真:北海道立帯広美術館 2011年8月撮影
[PR]
 帯広警察署は、このほどクマやシカとの交通事故防止に向けて、 出没危険マップ「動物デンジャーゾーン」 を初めて作製しました。
 地図には、危険区域に「鹿 出るンジャー」「熊 出るンジャー」と色で表示されています。

b0171771_22264453.jpg
写真:帯広警察署の作製した「動物デンジャーゾーン」
http://www.obihiro-syo.police.pref.hokkaido.lg.jp/koutsu/map/danger.html

 十勝毎日新聞が、 「帯広署がクマやシカ出没危険マップ作製」 と伝えています。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
 帯広署(平澤雅憲署長)はクマやシカとの交通事故防止に向けて、出没危険マップ「動物デンジャーゾーン」を初めて作製した。同署は署内やホームページに掲載してドライバーに注意を促している。

 同署管内では10月、中札内村の道道で路上に現れたクマを避けようとした乗用車が路外へ逸脱し、同乗していた女性が死亡する事故が発生した。マップはA4判サイズで、同署管内の地図にクマとシカの絵をあしらい、出没地帯を色分けして分かりやすく表示している。

 同署によると、10月末現在までのクマの目撃情報は41件(前年同期比45件減)。シカと自動車の衝突は27件(同9件増)。この数字はあくまで通報された件数で、実際には相当数の目撃や事故があるという。シカは上士幌町山間部、クマは芽室町上美生に多く出没している。同署交通課では「冬になり餌を求めてシカが山から下りてくる。シカと衝突すれば自動車といえども被害は大きい。マップを参考に、危険地帯を走行する際は十分に注意してほしい」と呼び掛けている。

 マップは同署交通課窓口に備え付けており、ホームページ(http://www.obihiro-syo.police.pref.hokkaido.lg.jp/)にも掲載されている。(伊藤亮太)
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
以上引用:十勝毎日新聞・帯広めーる 2011年11月11日の記事
http://www.tokachimail.com/obihiro/#a3
[PR]