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 7月 29日(金、おびひろ動物園が、 「よるの動物園」 を始めました。
 普段は誰もいない夜の動物園。しかい、夜行性の動物が活発に動いています。動物園では、夜の動物たちの様子を見てもらおうと企画しました。

◇ 開催日:7月 29日(金) ~ 7月 31日(日)
◇ 時 間:16:30 ~ 21:00
 普通の開園時間から、 閉園しないでそのまま開園


 十勝毎日新聞が、 「昼とは別の表情 おびひろ動物園が夜間開園 」 と伝えています。
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 【帯広】 おびひろ動物園(緑ケ丘2、藤川研園長)で29日、「よるの動物園」が始まった。昼間とはひと味違った動物園の雰囲気や動物たちの様子を楽しもうと、初日から大勢の家族連れやカップルでにぎわった。31日まで。

 通常は午後4時半までの開園時間を期間中は同9時まで延長する。初日のこの日は天候にも恵まれ、薄暗くなった園内に家族連れらが続々と訪れた。アザラシやアシカのエサやりでは家族連れらが獣舎を囲み、勢いよく魚に飛びつく姿に大喜びしていた。

 ライトアップされた遊具も幻想的な雰囲気を創出し、写真撮影を楽しむ人の姿がみられた。午後7時半からは正門前広場で手持ち花火が配られ、子供たちが歓声を上げた。

 訪れた帯広市内の幼稚園児たちは「キリンが見たい」と声をそろえ、親も「日中暑いので夜はいい。夜行性の動物の活発な姿が見られるのも楽しい」と話していた。
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以上引用:十勝毎日新聞社ニュース2011年07月30日の記事
http://www.tokachi.co.jp/news/201107/20110730-0009932.php
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 7月27日(水)、 「第6回ひまわり3千坪迷路」 のために、美里別東中地区の圃場でヒマワリの刈り取り作業が行われました。
 「本別ひまわり愛好会」(背戸田利光代表) が主催して行われる「本別ひまわり3千坪迷路」は、本別の夏の風物詩として定着してしてきました。
 昨年は宮崎県の口蹄疫発生で中止になりましたが、今年は、2年ぶりの開催で、8月10日(水)〜16日(火)の7日間にわたって開催されます。
 東日本大震災の被災地を応援するため、会場に募金箱を設置し、宮城県南三陸町の子供たちを招待する予定です。
 また、期間中、以前と同様にミニ動物園やポニー乗馬なども実施します。おいしいお店の出店では、とれたて!ゆでたて!のおいしいトウモロコシも食べれます。
 なお、入場は無料です。

地図 緑☆印:美里別東中地区の会場  青☆印:本別町中心街

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 7月29日(金)、芽室町の山中で 航空大学校帯広分校 の4人乗り 小型プロペラ機ビーチクラフト式A36型 が墜落し、教官とパイロット訓練生の計4人が死傷した事故で 国土交通省運輸安全委員会の調査 が、本格的に始まりました。
 航空事故調査官ら4人が午前9時前に同校に立ち入り調査に入り、関係者から機体の整備や訓練状況などについて聞いている。

 十勝毎日新聞が、 「航大機墜落3人死亡 計器訓練なぜ山に」 と伝えています。
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 航空大学校帯広分校(帯広市、大里裕治分校長)の小型プロペラ機(ビーチクラフト式A36型、田中賢二郎機長、4人乗り)が28日訓練中に消息を絶った遭難事故で、航空自衛隊と道警などは、芽室町剣山南側斜面で墜落している機体を発見し、同機内外で収容した乗員3人の死亡を確認した。同分校は当時、外を見ずに計器のみで操縦する「計器飛行」の訓練中だったと明らかにした。生還した訓練生川口勇さん(23)によると「自分が操縦し、教官の『あっ』という声とともに激突した」という。運輸安全委員会航空事故調査官2人が本格的な調査に入った他、29日午前10時すぎ、道警も業務上過失致死容疑で同分校など2カ所で家宅捜索に入った。

 道警によると、亡くなったのは、田中賢二郎機長(44)、森園隆二教官(45)、訓練生の藤井一朗さん(23)の3人とみて、遺体を旭川医大に送って司法解剖、身元を確認し、死因を調べる。

 機体は樹木が茂った剣山山頂付近の斜面で、両翼が分断されるなど原形をとどめない状態で見つかった。現場周囲は衝突時の火災で焼け焦げ、遺体は機内で2人、外で1人が見つかった。川口さんは顔や手など全身の2割にやけどを負ったが命に別条はない。

 航大分校によると、小型機は当時、雲の中や地上の目標物が見えない高高度の航行に必要な技術「計器飛行」の訓練中。機長の田中教官が前方右席、川口さんが同左席に座り、田中教官の指導で飛行した。森園教官と訓練生の藤井さんは後部座席に座っていた。

 川口さんは航大などの調べに「教官が緊急回避動作をしたが間に合わず激突した。衝突後、機体が燃えた」と説明している。同機は、雲の中を低い高度で飛行し山に衝突した可能性が高く、運輸安全委員会や道警は今後、飛行高度やルートを特定していく。

 福田公爾航空事故調査官は28日夜帯広入りし「機体や周辺の状況、木の折れ方などあらゆる角度から調べる。生還された方をはじめ、航空大学校からは訓練の状況や機体の整備状況などを聞いていく」と語った。

■教官の『あっ』という声とともに
 航空大学校帯広分校の訓練機の事故は、ただ一人生還した訓練生の川口勇さん(23)が視界を遮って計器のみを頼りに飛ぶ計器飛行訓練中に起きたとみられることが、川口さんの証言から分かった。ただ、視界がゼロだったのは川口さんだけで、外を目視している教官が危険と判断すればすぐに操縦を代われる状態にもかかわらず、なぜ山に接近して惨事に至ったのかは明らかになっていない。

 「(視界を遮る)フード装着状態だったが、雲の中を出入りしていたような感じを受けた。田中教官の『あっ』という声と共に地面に激突した」。川口さんは28日午後1時ごろ警察に保護された直後、付近を捜索していた同校教官に対し墜落の瞬間を語った。墜落後にエンジン付近から出火し、川口さんは脱出した。他の3人に声を掛けたが返答は無かったという。

 計器飛行訓練では白いアクリル板でできたフードと呼ばれる大型のサンバイザー状の物をかぶって視界を遮り、航空機の高度や速度、姿勢、針路などを示す計器だけを見て飛ぶ。同校によると、川口さんと訓練生の藤井一朗さん(23)はこの日、田中賢二郎教官(44)=機長=の指導の下、帯広市南部から芽室町にかけての空域で同訓練などを行う予定だった。

 同機には対地高度を計測する機器は搭載していないこともあり、同訓練は通常、山間部で実施することはなく、山などの障害物に近づきそうにれば教官が操縦を代わって回避した後、訓練に戻るという。また、川口さんが雲の存在を示唆していることに対し、大里裕治分校長や他の教官は一様に「通常は雲の中に入ることはあり得ない。前方に雲があれば教官が避けるはずなのだが」と首をかしげる。帯広測候所によると、事故当時レーダーで現場付近に雨雲は確認されていなかった、という。(以下略)
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以上引用:十勝毎日新聞社ニュース2011年07月29日の記事
http://www.tokachi.co.jp/news/201107/20110729-0009922.ph

写真:航空大学校帯広分校 のビーチクラフトA36
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Beechcraft_A36_Bonanza.JPG
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 7月28日(木)、とかち帯広空港から午前9時11分に離陸し、訓練飛行に出ていた航空大学校帯広分校ビーチクラフト式A36型が、9時28分ごろに国土交通省に遭難信号を発信しました。 4人乗り小型単発プロペラ機は28日午後、十勝管内芽室町の 山中で墜落 しているのが見つかりました。
 道警はやけどを負った訓練生の川口勇さんを保護しました。
 しかし、墜落現場付近で3人が発見されましたが、搬送先の病院で死亡が確認されました。死亡したのは、機長の田中賢二郎教官と森園隆二教官、訓練生の藤井一朗さんの3人です。
 謹んでご冥福をお祈りいたします。

参考:航空大学校
 航空大学校(こうくうだいがっこう、Civil Aviation College)は、航空機操縦士を養成する教育訓練機関である。
 運輸省の付属機関として設立されたが、2001年(平成13年)4月1日に独立行政法人化され、国土交通省所管の独立行政法人航空大学校となった。当初は宮崎本校のみであったが、志願者の増加と共に、フライト課程を宮崎のみで行うことが困難になったため、仙台分校と帯広分校を設置し、訓練を分散化させた。
 募集人数が少なく、学力試験や航空身体検査が厳しいため入学試験の倍率は高い。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%88%AA%E7%A9%BA%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E6%A0%A1

地図 赤☆印:芽室町の墜落現場  緑☆印:川口勇さん保護場所  橙☆印:航空大学校帯広分校

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 7月10日(日)、中札内村で全国絵画公募展 「中札内村北の大地展ビエンナーレ」 文化創造センターを会場にして始まりました。
 ビエンナーレ(biennale)とは2年に一度開かれる美術展覧会です。
 平成7年から8年にかけて、全国絵画公募展「第1回北の大地展ビエンナーレ」が開催されました。その後、第6回からは、住民が主体となった実行委員会が企画・運営・実施のすべてを行い、「中札内村北の大地ビエンナーレ」へと名称も変更しました。、。

 十勝毎日新聞が、 「全国公募の絵画展『中札内・北の大地ビエンナーレ』開幕」 と伝えています。
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 【中札内】 全国公募の絵画展「第8回中札内村北の大地ビエンナーレ」(実行委員会主催)が10日、村文化創造センターで開幕した。北海道の自然を描いた作品など入選以上の158点が並び、来場者の目を楽しませている。8月7日まで。

 同展は2年に一度の開催。今回は全国各地から615人計892点の作品が寄せられ、5月14、15日の審査を経て各賞が決まった。

 会場では、最高位の「北の大地大賞」に選ばれた伊勢崎勝人さん(仙台市)の油彩「東北の産物(それでも大地は甦る)」をはじめ、中札内村美術村賞・矢崎憲治さん(釧路市)の同「雪解けの頃」など個性豊かな作品が競演。自らも入選し、会場を訪れた関口義幸さん(65)=江別市=は「さまざまな表現方法の絵画があり、素晴らしい」と話していた。

 午前10時~午後5時。高校生以上300円、中学生以下無料。問い合わせは村教委(0155・67・2929)へ。(宮木宗久)
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以上引用:十勝毎日新聞社ニュース2011年06月20日の記事
http://www.tokachimail.com/nakasatsunai/backnumber2011.php?d=20110719

参考:第8回 中札内村北の大地ビエンナーレ受賞作品(2011)

http://www.vill.nakasatsunai.hokkaido.jp/page_2101.html

参考:YouTube - 中札内村北の大地ビエンナーレPR動画‏
http://www.youtube.com/watch?v=Lk2CKa7cDuI
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 7月24日(日)、 「明治北海道十勝オーバル」 が、国内のスピードスケート場で最も早く、今シーズンのリンク利用を開始しました。b0171771_7502722.jpg
 十勝管内芽室町にある帯広市の屋内スピードスケート場「明治北海道十勝オーバル」は、2009年9月にオープンし、今回が2回目の夏季営業になります。
 十勝管内の小学校・中学校とも、7月23日(土)から夏休みが始まり、大勢の子ども達が、真夏のスケートを楽しみました。

 十勝毎日新聞が、「夏にスケート 明治北海道十勝オーバル一般営業」と伝えています。
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 明治北海道十勝オーバルのスケートの一般営業が24日から始まり、親子連れやカップルが真夏の滑走を楽しんだ。午後1時の開場時には、150人ほどが歓声を上げた 十勝管内芽室町にある帯広市の屋内スピードスケート場「明治北海道十勝オーバル」は、昨年9月にオープンし、今回が初の夏季営業。。

 オープニングイベントとして、管内合宿中の国内トップクラスの選手18人によるサイン会も併催され、約300人でにぎわった。

 長野五輪金メダリストの清水宏保さんのあいさつに続き、バンクーバー五輪銀メダリストの長島圭一郎選手(日本電産サンキョー、日大−池田高出)や高木美帆選手(帯南商高2年)が長い列をつくるファンに握手や笑顔を振りまいた。また、選手たちがスケート靴を履いてリンクに上がり、子供たちと触れ合った。
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以上引用:十勝毎日新聞社ニュース2011年07月25日 14時39分
http://www.tokachi.co.jp/news/201107/20110725-0009883.php
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 このほど、「かみしほろん.com」の公式キャラクター 「ほろんちゃん」の着ぐるみ ができあがり、デビューしました。b0171771_11113920.jpg
 「かみしほろん.com」は、上士幌町のブログポータルサイトで、無料で、簡単に登録できます。
 「竹中町長のまちかどウォッチング!」や「上士幌町観光協会」など、十勝管内だけでなく、北海道の田舎暮らしのユニークなサイトがいっぱいです。

 7月16日(土)、が札幌ドームの日ハム公式戦にあわせて行われた「こころにくる旅。キュンと北海道スペシャルデー」では、において、「ほろんちゃん」がデビューを果たしました。
 この日は、「北海道内のご当地キャラクターが大集合」と題して、道内の様々なご当地キャラクターも、札幌ドームに集結しました。
◇ 上士幌町「ほろんちゃん」
◇ 倶知安町「じゃが太」
◇ 滝上町「ピコロ」
◇ 十勝総合振興局「とかちの魅力つたえ隊」
◇ ニセコ町「ニッキー」「アニッキー」
◇ 函館市「イカール星人」


参考:ブログポータルサイト「かみしほろん.com 」(画像も)
http://www.kamishihoron.com/

参考:ほろんちゃんオフィシャルサイト
http://blog.kamishihoron.com/horonchan/kiji/25255.html
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 7月11日(月)、清水町の牧場で 2頭のアライグマが捕獲 されました。
 先頃、十勝管内で駆除された特定外来生物のアライグマの一定割合が、人畜に感染するサルモネラ菌を保菌していることが、新得町にある 道総研畜産試験場 の研究で初めて確認されました。管内全域で一斉に駆除する体制づくりの必要性が求められています。

 十勝毎日新聞が、 「清水の牧場で2頭 アライグマ今年初捕獲」 と伝えています。
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 【清水】 特定外来生物のアライグマ2頭が11日、町清水の牧場内で捕獲された。町内での捕獲は今年初めて。2頭のうち1頭は、おびひろ動物園で飼育される。

 捕獲されたのは、ともに体長40センチほどのアライグマの幼獣。町から貸与を受け、牧場内の牛舎近くに設置したわなに2頭が入っているのを、同牧場を経営する男性が同日午前7時ごろ確認した。

 アライグマの飼育には環境省の許可が必要で、飼育が決まったおびひろ動物園では2頭までが許可されている。

 同園では今年1月に1頭が死亡して以来、1頭での展示が続いていた。今回の1頭は11日付で環境省の許可が下り、同日午後に町職員が同園に運んだ。動物園側はジステンパーウイルスなど細菌の保菌状態を調べ、健康状態が良好だった場合は飼育を継続、一般展示する。

 管内では農作物への被害を及ぼす可能性があるアライグマの生息域・頭数の拡大が深刻化しており、町は2009年からわなによる捕獲を開始。昨年度は9頭を捕獲している。(大谷健人)
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以上引用:十勝毎日新聞社ニュース2011年07月14日の記事
http://www.tokachimail.com/shimizu/

写真:帯広動物園のアライグマ「カル」
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 大相撲名古屋場所(七月場所)で、 本別・本別中学校出身の篠原 (八角部屋)は、先場所の序二段西37枚目から三段目西86枚目に昇進しました。

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 高校野球の第93回全国選手権北北海道大会が、旭川市スタルヒン球場で行われていました。
 7月23日(土)、決勝戦が行われ、2006年と同じ白樺学園高校と遠軽高校の対戦にななりました。
 白樺学園高校は、初回に4点を挙げ、3回にも1点を追加して遠軽高校に 5-0 で完封勝利しました。これで、白樺学園は5年ぶり2度目の甲子園出場を決めました。
 大会には、十勝支部から白樺学園高校、帯広緑陽高校、広尾高校の3校と旭川支部、北見支部、釧根支部各3校、空知支部、名寄支部各2校の計16校が出場して、7月16日(土)から熱戦が繰り広げられていました。
 なお、北北海道大会の支部予選参加校は、計116校でした。

白樺学園の成績
◇1回戦 9-5 旭川南高校(旭川B)
◇準々決 6-0 旭川西高校(旭川A)
◇準決勝 4-3 女満別高校(北見B)
◇決勝 5-0 遠軽高校(北見A)


 十勝毎日新聞が、「白樺学園が5年ぶり2度目の甲子園」と伝えています。
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 【芽室】 高校野球の第93回全国選手権北・北海道大会は23日午後1時4分から、旭川スタルヒン球場で決勝戦を行った。白樺学園は遠軽と対戦し、初回に4番・岡田直也(3年)の適時打など集中打で4点を挙げてリードを奪い、先発・小林航(同)が終盤のピンチをしのいで完封。5-0で完勝して、2006年以来5年ぶり2度目の夏の甲子園出場を決めた。
 白樺学園は初回、連続四死球の走者を送って1死二、三塁とし、岡田の中前適時打で先制。なおも2死二、三塁とし、佐々木駿(2年)、竹田寛享(3年)、森谷泰樹(2年)の3連打で3点を挙げた。
 先発の小林は制球がさえ、厳しいコースを突いて五回まで被安打1。六回以降は得点圏に走者を背負いながらも、野手陣の好守備に支えられて要所を締め、得点を許さなかった。
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以上引用:十勝毎日新聞社ニュース2011年07月23日の記事
http://www.hokkaido-nl.jp/detail.cgi?id=9018

参考;白樺学園高校ホームページ
http://www.shirakaba.ac.jp/

下写真;旭川市花咲スポーツ公園硬式野球場(スタルヒン球場)
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Asahikawa_Starffin_ballpark.jpg
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