カテゴリ:帯広市の様子( 309 )

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中国東方航空(中国)
=2011年8月,台北松山国際空港で撮影

 1月27日~2月2日の 中華圏の旧正月「春節」 に合わせ,台湾から観光客を乗せた国際チャーター機の初便が1月17日,とかち帯広空港に到着しました。台湾桃園国際空港を出発したチャーター機が乗客269人を乗せ,定刻より5分遅れで到着しました。
 春節期間中,中華航空(台湾)が17日~2月14日に14便,中国東方航空(上海市)が1月24日~2月3日に6便を運航する予定。

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とかち帯広空港
=2016年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「春節は道内へ 台湾から初便 とかち帯広空港」 と伝えています。
 中華圏の旧正月「春節」(27日~2月2日)に合わせ,台湾から観光客を乗せた国際チャーター機の初便が17日午前10時半,とかち帯広空港に到着した。大型のスーツケースを引いたツアー客らが降り立ち,道内各地へ出発した。

 台湾桃園国際空港(台北市)を出発したチャーター機が乗客269人(座席数307人)を乗せ,定刻より5分遅れで到着。ロビーでは空港職員が地元の菓子を1人ひとりに手渡し,帯広カムイトウウポポ保存会による歓迎の古式舞踊も披露された。

-略-

 春節期間中,中華航空(台湾)が同日から2月14日まで14便,中国東方航空(上海市)が24日から2月3日まで6便を運航する予定。
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース/2017年1月17日 13時50分の記事
http://www.tokachi.co.jp/news/201701/20170117-0025673.php
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帯広市グリーンプラザ
=2011年8月撮影

 1月15日,提供された不用なカレンダーを安価で販売する 「2017年版カレンダーチャリティーバザー」 が,帯広市グリーンプラザで開かれました。
 帯広ボランティア連絡協議会が毎年実施していて,大勢の市民でにぎわいました。
 カレンダーは北海道印刷工業組合十勝支部や団体・個人から寄せられ,昨年より1000部ほど多い4100部が集ましたた。販売収益は,協議会の活動資金に充てられます。

 十勝毎日新聞が, 「カレンダーを格安で販売 チャリティーバザー盛況」 と伝えています。
 提供された不用なカレンダーを安価で販売する「2017年版カレンダーチャリティーバザー」が15日,帯広市グリーンプラザで開かれ,大勢の市民でにぎわった。

 帯広ボランティア連絡協議会(山本勝弘会長)が毎年実施。カレンダーは北海道印刷工業組合十勝支部や団体・個人から寄せられ,昨年より1000部ほど多い4100部が集まった。販売収益は同協議会の活動資金に充てる。

 会場は午前9時の開場前から約100人が列を作る盛況ぶり。商品は100~500円で販売され,来場者は動物や風景が描かれるなどしたさまざまなカレンダーを手に取り,質感やデザインなどを確かめていた。一番人気の日めくりタイプは,用意していた30部ほどが数分で売り切れた。

-略-

(安倍諒)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年01月15日21時00分の記事
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おびひろ極上水
=2011年8月,池田ワイン城で撮影

 帯広市の「おびひろ極上水」が,今年度で製造10年目を迎えました。
 販売本数は昨年12月までに50万本を超え,帯広の水のおいしさのPRに一役買っています。
 「極上水」は,市民に水道水のおいしさを再認識してもらうことを目的に,市が2007年度に製造を開始したPR商品で,水質日本一に8回輝いた札内川の伏流水を源水とする,稲田浄水場の水道水をペットボトル・500mlに詰め,1本100円で販売・配布しています。

参考サイト:ペットボトル水『おびひろ極上水』-帯広市上下水道部-
http://www.water-sewage-obihiro.jp/pages_zigyo/zigyo_gokuzyousui.html 

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帯広市稲田浄水場=2011年8月撮影


十勝毎日新聞が, 「10年で販売50万本 おいしさ伝える帯広『極上水』」 と伝えています。


製造10年目を迎えたおびひろ極上水 帯広市の「おびひろ極上水」が,今年度で製造10年目を迎えた。販売本数は昨年12月までに50万本を超え,帯広の水のおいしさのPRに一役買っている。

 「極上水」は,市民に水道水のおいしさを再認識してもらうことを目的に,市が2007年度に製造を開始したPR商品。水質日本一に8回輝いた札内川の伏流水を源水とする,稲田浄水場の水道水をペットボトル(500ミリリットル)に詰めて販売・配布している。1本100円。

 製造本数は,今年度までで61万2272本。大量に配布するイベントの有無などによって増減するが,ここ3年は約6万本で推移している。11年度は東日本大震災を受けて,災害備蓄品として活用を始めたこともあり10万本以上を製造した。

 販売本数は15年度までで45万4945本。市内で行われたプロ野球の試合で大量に販売した10年度が,8万9009本でピーク。以降は毎年6万本前後を販売している。今年度は12月までに4万7304本を販売した。

-略-

以上引用:十勝毎日新聞社ニュース=2017年1月15日 13時44分の記事
http://www.tokachi.co.jp/news/201701/20170115-0025660.php
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参考写真:ダチョウ
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%80%E3%83%81%E3%83%A7%E3%82%A6


 全国の大学でも唯一とされる 帯広畜産大学ダチョウサークル が,「酉(とり)」年を迎えて意欲を新たにしています。ダチョウサークルは畜大の故三好俊三名誉教授が2002年に,7羽のダチョウを購入して活動を開始しました。
 家畜としての可能性を探るため飼育してきましたが,現在は アフリカンブラック種でオスの「タイショー」1羽 のみとなりました。

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帯広畜産大学
=2014年1月撮影

 十勝毎日新聞が, 「酉年主役はダチョウ 全国唯一 帯畜大に飼育サークル」 と伝えています。
1羽飼育,羽根でグッズも 全国の大学でも唯一とされる帯広畜産大学ダチョウサークル(南義大樹=なんぎ・ひろき=部長,部員20人)が,「酉(とり)」年を迎えて意欲を新たにしている。「タイショー」と名付けた1羽を学内で飼育しながら,ダチョウの魅力を発信。南義部長(20)=畜産学部2年=は「ダチョウについて,もっと多くの人に知ってほしい」と話している。

 同サークルは同大の故三好俊三名誉教授(2015年死去)が02年に,7羽のダチョウを購入して活動開始。家畜としての可能性を探ることがきっかけだったという。最盛期は20羽ほどいたが,年々数が減り,現在はアフリカンブラック種のタイショー(雄,4歳前後)1羽のみとなった。

-略-

 ダチョウの羽根は静電気を帯びにくいため,その羽根を使った電化製品用のハタキを製作。色を塗った羽根の飾りやストラップなどの関連グッズも作り,寮祭や学校祭で販売している。同大の馬術部や「うしぶ。」と共に,受験生対象の動物ツアーも行う。

 消化のために小石を飲み込んだり,繁殖期の春にはくちばしや足を真っ赤にして動くものを蹴りたがるなど,ダチョウならではの特徴や習性をフェイスブックやツイッターで情報発信もする。また,消毒などで鳥インフルエンザ対策にも気を配っている。

-略-

(松村智裕)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年01月05日10時36分の記事
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参考写真:日産・リーフ
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E7%94%A3%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%95

 帯広日産自動車は,帯広高等技術専門学院に,100%電気自動車 「リーフ」を寄贈 しました。
 初の取り組みで,12月19日には寄贈式が行われました。
 寄贈された車は,自動車整備科の訓練に取り入れられる予定です。

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道立帯広高等技術専門学院
=2012年6月撮影

 十勝毎日新聞が, 「帯広高技専にリーフ寄贈 帯広日産」 と伝えています。
 帯広日産自動車(村松一樹社長)は,帯広高等技術専門学院(山本厚志学院長)に,100%電気自動車「リーフ」を寄贈した。初の取り組みで,19日には寄贈式が同学院で行われた。

 同学院から帯広日産への就職が定期的にある中で,これまで双方が交流。寄贈は,同社が掲げる「地域社会とのより良いふれあいのために」という企業ビジョンに基づいた地域貢献活動の一環として実現した。

 同学院にハイブリッド車はあったが,電気自動車は所有していなかった。寄贈された車は,自動車整備科の訓練に取り入れられる。

 式には自動車整備科1,2年の学院生ら約40人が参加。

-略-

(草野真由)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年12月24日13時10分の記事
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帯広畜産大学
=2014年1月撮影

 1月1日,帯広畜産大学馬術部は,,サラブレッド2頭とともに, 元旦恒例の 「馬上参拝 」を帯廣神社で行いました。
 一行は,学内にある馬術部の厩舎から,2頭にまたがり出発し,約2時間半かけて,11人が交代で帯廣神社に向かいました。

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帯廣神社
=2016年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「伝統の騎乗参拝 人馬の健康祈る 帯畜大馬術部」 と伝えています。
 帯広畜産大学馬術部(小嶺壱慶主将,部員21人)は1日,サラブレッド2頭とともに,毎年恒例の「馬上参拝」を帯廣神社で行った。

 一行は午前6時に学内にある同部の厩舎(きゅうしゃ)から,「柏輪(はくりん)号」(10歳)と「柏艶(はくえん)号」(7歳)の2頭にまたがり出発。約2時間半かけ,約10㌔を1年生の部員9人と3年の小嶺主将(20),菅原美央副主将(20)の11人が交代で軽快に駆けた。

-略-

(藤島諒司)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年01月01日14時54分の記事
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参考写真:徳島市(中央は徳島県庁舎)
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%B3%E5%B3%B6%E5%B8%82

 12月16日,帯広市の産業姉妹都市・徳島市から特産品のミカン が届き,帯広市役所を訪れた市民に職員が配布しました。
 両市は1982年に姉妹都市となって以降,子どもたちの相互派遣などで交流を深めていて,毎年,帯広からはジャガイモ,アスパラ,徳島からはミカンを送りあっています。
 今年も温州みかん40kgが帯広市に到着しました。

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徳島市の紹介展示
=平成28年9月,とかちプラザで撮影

 十勝毎日新聞が, 「姉妹都市徳島からミカン40キロ届く 帯広市役所で来庁者に配布」 と伝えています。
 帯広市の産業姉妹都市・徳島市から特産品のミカンが届き,16日,帯広市役所を訪れた市民に職員が配った。

 両市は1982年に姉妹都市となって以降,子どもたちの相互派遣などで交流を深めている。毎年,帯広からはジャガイモ,アスパラ,徳島からはミカンを送っている。今年も温州みかん40キロが帯広市に到着した。

 この日は市親善交流課の職員が「おいしく召し上がってください」などと声を掛けながら,ミカン3個と徳島市の紹介パンフレットを入れた100袋を配った。

-略-

(安倍諒)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年12月17日12時02分の記事
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『クリスマス・キャロル』原本扉
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%AD%E3%83%AB_(%E5%B0%8F%E8%AA%AC)

 12月25日,おびひろ市民ミュージカル(通称obiカル)の 第14回公演『クリスマス・キャロル が,帯広市民文化ホールで開かれます。
 「obiカル」は,2003年に結成され,毎年キャストやスタッフを公募するなど市民の手で公演しています。
 今年は4歳から50歳以上まで,キャスト,スタッフを含めて60人以上が参加しています。
 イギリスの作家チャールズ・ディケンズによる「クリスマス・キャロル」は,2012年の第10回公演で上演され,翌年5月の「おびひろ市民芸術祭」でアンコール上演もされました。

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帯広市民文化ホール
=2015年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「25日「クリスマスキャロル」 練習が大詰め 市民ミュージカル」 と伝えています。
 おびひろ市民ミュージカル(通称obiカル,小林弘明実行委員長)の第14回公演「クリスマス・キャロル」が25日午後3時から,帯広市民文化ホールで開かれる。本番に向け,舞台の仕込みや出演者たちの練習も大詰めを迎えている。

 同団体は2003年結成。毎年キャストやスタッフを公募するなど市民の手で公演している。今年は4歳から50歳以上まで,キャスト,スタッフを含めて60人以上が参加する。  公演する「クリスマス・キャロル」は2012年の第10回公演で上演され,翌年5月の「おびひろ市民芸術祭」でアンコール上演もされた。イギリスの作家チャールズ・ディケンズによる作品を,劇団ほうき座(帯広)副代表の窪田稔さんが脚色。20世紀初頭のイギリス・ロンドンを舞台にひねくれ者の主人公スクルージが,精霊とともに自分を見つめ直し,優しさを取り戻していく物語を,歌やダンスを取り入れたステージで展開していく。

-略-

(大木祐介)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年12月23日9時34分の記事

b0171771_23121687.jpg参考写真:スクルージとマーレイの亡霊

参考:小説『クリスマス・キャロル』

物語の概要[編集]
 作品の主人公は,エベネーザ・スクルージという初老の商人で,冷酷無慈悲,エゴイスト,守銭奴,人間の心の暖かみや愛情などとはまったく無縁の日々を送っている人物である。ロンドンの下町近くにスクルージ&マーレイ商会という事務所を構え,薄給で書記のボブ・クラチットを雇用し,血も涙もない,強欲で,金儲け一筋の商売を続け,隣人からも,取引相手の商人たちからも蛇蝎のごとく嫌われている。7年前の共同経営者であるジェイコブ・マーレイの葬儀においても,彼への布施を渋り,またまぶたの上に置かれた冥銭を持ち去るほどであった。
 明日はクリスマスという夜,事務所を閉めたあと自宅に戻ったスクルージは,7年前に亡くなったマーレイ老人の亡霊の訪問を受ける。マーレイの亡霊は,金銭欲や物欲に取り付かれた人間がいかに悲惨な運命となるか,生前の罪に比例して増えた鎖にまみれた自分自身を例としてスクルージに諭し,スクルージが自分以上に悲惨な結末を回避し,新しい人生へと生き方を変えるため,3人の精霊がこれから彼の前に出現すると伝える。
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』(写真も)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%AD%E3%83%AB_(%E5%B0%8F%E8%AA%AC)
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道立帯広美術館
=2015年8月撮影

 12月17日,道立帯広美術館で, 「オビビ・キッズ・アートフェスタ2016 つくるん・みるるん・あそぶん」をテーマに 子ども向けのワークショップ が,開かれました。
 展覧会鑑賞や工作などのワークショップを通じて子どもの感性を育む狙いで,毎年帯広美術館と帯広美術館ボランティアしらかばの会が開いています。
 ワークショップでは,子どもたちが飛び出すカードづくりに取り組みました。

参考サイト:クリスマスカード簡単手作り講座
http://wol.nikkeibp.co.jp/article/special/20101201/109428/?P=5&rt=nocnt

 十勝毎日新聞が, 「飛び出すカード,子どもたち制作 帯広美術館でWS」 と伝えています。
 道立帯広美術館の子ども向けのワークショップ「オビビ・キッズ・アートフェスタ2016 つくるん・みるるん・あそぶん」が17日,同館で開かれ,子どもたちが美術に親しんだ。

 展覧会鑑賞や工作などのワークショップ(WS)を通じて子どもの感性を育む狙いで,毎年同館と同美術館ボランティアしらかばの会が開いている。

 17日は管内から10人が参加し,初めに同美術館の常設展「森に憩(いこ)う/山を謳(うた)う」を鑑賞。同会の小笠原洋子さんがガイドを務め,作品一つひとつを丁寧に子どもたちに解説した。

 続いて講堂で開かれたWSでは,子どもたちは飛び出すカードづくりに挑戦。色画用紙にはさみを入れ,2つに折り曲げて開くと絵が飛び出る仕組みで,子どもたちはじっくり時間をかけて丁寧に作っていた。

-略-

(大木祐介)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年12月18日13時24分の記事
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畜大牛乳
=2014年1月,蓄大生協売店で撮影

 12月17日、帯広畜産大学の 「第6回畜大ふれあいフェスティバル」 が、帯広市内のとかちプラザで開かれました。
 畜大牛乳の試飲やさまざまな体験講座などが行われ、畜大牛乳やアイス、開発中の畜大あんぱんの試食も好評でした。

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帯広畜産大学
=2014年1月撮影

 十勝毎日新聞が, 「牛乳にアイス『おいしい』 畜大フェス」 と伝えています。
 帯広畜産大学の「第6回畜大ふれあいフェスティバル」が17日、帯広市内のとかちプラザで開かれた。畜大牛乳の試飲やさまざまな体験講座などを通し、地域住民が大学に親しんだ。

 奥田潔学長が基調講演し、畜大の最新情報を提供。体験講座では骨格を学べるイヌの骨を使ったパズルや蹄鉄リース作り、寄生虫観察などを用意した。エトピリカやエゾクロテンなどの剥製展示、畜大牛乳やアイス、開発中の畜大あんぱんの試食も好評だった。

-略-

 この他、畜大マンドリンサークルの演奏や管内高校生の研究発表なども実施。同大と十勝毎日新聞社の連携ブースも出展し、南極をテーマにした写真展示や講演会が開かれた。(池谷智仁)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年12月17日18時31分の記事
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