カテゴリ:帯広市の様子( 319 )

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参考写真:エゾモモンガ
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Wiki-ezomomonga1.jpg 

 帯広畜産大学とおびひろ動物園が今年度から取り組む, エゾモモンガの共同研究 の内容が固まりました。
 9月に動物園内に巣箱5個を設置し,野生の個体数や生態などを調査します。
 エゾモモンガは木のうろやキツツキが開けた穴などを好むことから,園内5カ所の木に巣箱を設置します。小型カメラを取り付け,巣箱内の個体数や行動などを調べる計画です。
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おびひろ動物園正門=2015年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「巣箱設置し,エゾモモンガの生態調査 帯畜大と動物園」 と伝えています。
 帯広畜産大学(奥田潔学長)とおびひろ動物園(柚原和敏園長)が今年度から取り組む,エゾモモンガの共同研究の内容が固まった。9月に同動物園内に巣箱5個を設置し,野生の個体数や生態などを調査。市民への環境教育のほか,将来的には飼育下での繁殖に役立てる。

 野生動物の知識を持つ人材を育てる,同大の「農業共生圏高度専門家」育成事業の一環。地域の固有種であるエゾモモンガは河畔林や緑地,動物園を含む帯広緑ケ丘公園一帯に生息しているが,夜行性のため観察の機会は少ない。同動物園で4匹を室内飼育しているが,野生の個体も観察することで効果的な環境教育につなげる。

 エゾモモンガは木のうろやキツツキが開けた穴などを好むことから,園内5カ所の木に巣箱を設置。小型カメラを取り付け,巣箱内の個体数や行動などを調べる。園内は寝床に適した木が少なく,縄張り争いに敗れ,別の場所に移動している可能性があるという。

-略-

以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年7月18日 13時51分の記事http://www.tokachi.co.jp/news/201707/20170718-0027043.php
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帯広百年記念館
=2015年8月撮影

 7月15日,十勝地方では気温が上昇し, 帯広の最高気温が 37.1℃で全国一 を記録するなど,19観測地点中10地点で35℃以上の「猛暑日」を記録しました。
 また,他の9地点でも「真夏日」となり,19観測地点すべてで30℃以上となりました。
 全国の最高気温上位10地点には,十勝管内から4地点が入り,1位の帯広の他,4位に幕別町糠内(ぬかない)36.7℃,6位足寄36.6℃,8位本別36.3℃と続きました。

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幕別町糠内地区
=2014年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「帯広が全国一37・1度 管内10地点で猛暑日 15日の十勝」 と伝えています。
 気温が上昇した15日の十勝地方は,帯広の最高気温が37・1度と全国一を記録するなど,19観測地点中10地点で35度以上の「猛暑日」を記録した。また,他の9地点でも「真夏日」となり,19観測地点すべてで30度以上となった。

 帯広測候所によると,10地点で猛暑日を観測したのは2010年6月26日以来,7年ぶり。全地点で真夏日以上となったのは10年8月6日以来。

 全国の最高気温上位10地点には,十勝から4地点が入った。1位の帯広の他,4位に幕別町糠内36・7度,6位足寄36・6度,8位本別36・3度と続いた。糠内は観測史上最も高い気温となった。帯広は92年ぶりとなる3日連続の猛暑日。

-略-

(池谷智仁)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年07月16日12時32分の記事
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参考写真:JA610J(ドラえもんJET)
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%83%A9%E3%81%88%E3%82%82%E3%82%93%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%88

 7月13日、とかち帯広空港に、人気キャラクター「ドラえもん」の 特別塗装機「JALドラえもんJET」 が、2013年以来4年ぶりにお目見えしました。
 中国で人気の高いドラえもんのPRを兼ねて、昨年9月に中国の国際線に投入された機体。ボーイング767-300(提供座席数237席)で、機首部分に「タケコプター」で空を飛ぶドラえもん、機体後部にスカイツリーなど東京の街並み、後部ドアに「どこでもドア」が描かれています。
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とかち帯広空港=2016年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「ドラえもんJETお目見え 帯広空港4年ぶり」 と伝えています。
 とかち帯広空港に13日夜、人気キャラクター「ドラえもん」の特別塗装機「JALドラえもんJET」が、2013年以来4年ぶりにお目見えした。

 中国で人気の高いドラえもんのPRを兼ねて、昨年9月に中国の国際線に投入された機体。ボーイング767-300(提供座席数237席)で、機首部分に「タケコプター」で空を飛ぶドラえもん、機体後部にスカイツリーなど東京の街並み、後部ドアに「どこでもドア」が描かれている。

 4年前にも映画のタイアップ企画で帯広空港に就航した実績があり、今回は機材繰りの関係で急きょ羽田線の往復に使用された。

-略-

以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年7月14日 14時01分の記事http://www.tokachi.co.jp/news/201707/20170714-0027022.php
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「とかちむら」
=2016年5月撮影

 帯広競馬場内の観光交流施設「とかちむら」内の産直市場で,チャレンジステージ」 と銘打った新たな試みが始まりました。
 チャレンジステージは,年4回で,3カ月ごとに店頭での陳列販売,最大1週間の対面試食・試飲販売を繰り返す販売形式です。
 今年度第1期は7月に始まり,手を挙げた芽室の農場や清水の牧場など5事業所が参加。ジビエ料理の缶詰やアイスクリーム,ベーコンなど常温から冷凍,冷蔵まで計24品目を出品しています。

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産直市場コーナー
=2016年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「とかちむらで新商品テスト 定番化に挑戦 帯広」 と伝えています。
 帯広競馬場内の観光交流施設「とかちむら」(帯広市西13南8)内の産直市場で,「チャレンジステージ」と銘打った新たな試みが始まった。十勝の事業者や生産者による新商品のテスト販売を通じて定番に昇格させる仕組みで,全商品の“メード・イン・十勝化”につなげる狙いもある。

 チャレンジステージは,年4回,3カ月ごとに店頭での陳列販売,最大1週間の対面試食・試飲販売を繰り返す,これまでにない販売形式。とかちむら側としても,出品のハードルを下げることで作り手の生産意欲の向上や市場への足掛かりとなり,来店客にとっては常に新しい商品に巡り合える絶好の機会になると考えた。

 今年度第1期は7月に始まり,手を挙げた芽室の農場や清水の牧場など5事業所が参加。ジビエ料理の缶詰やアイスクリーム,ベーコンなど常温から冷凍,冷蔵まで計24品目を出品している。

-略-

以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年7月10日 13時49分の記事
http://www.tokachi.co.jp/news/201707/20170710-0026992.php
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帯広百年記念館
=2015年8月撮影

 7月6日,博物館の課題や情報の活用などを研究する「第56回北海道博物館大会」が,帯広市内の帯広百年記念館で開かれました。
 研究大会では,浦幌町立博物館の持田誠学芸員が「掘り起こす」を主題にした事例報告等が行われました。
 7日は,帯広百年記念館,帯広市児童会館,北海道立帯広美術館,おびひろ動物園を見学します。

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北海道帯広美術館=2015年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「博物館の使命考える 帯広で研究大会」 と伝えています。
 博物館の課題や情報の活用などを研究する「第56回北海道博物館大会」(道博物館協会,帯広市教委など主催)が6日,帯広市内の帯広百年記念館で開かれた。

-略-

 開会式では,道博物館協会の石森秀三会長が「地域の宝を記録し後世に伝える重要な使命について考える時期。地方創世相の『学芸員はがん』発言もあったが,学芸員の使命を再検討し,この大会を期に博物館の活動が活発になることを期待したい」とあいさつした。

 続いて研究大会に移り,浦幌町立博物館の持田誠学芸員が「掘り起こす」,北広島エコミュージアムセンターの畠誠学芸員が「伝える」,平取町立二風谷アイヌ文化博物館の関根健司学芸員が「のこす」を主題に事例を報告した。

 7日は帯広百年記念館,帯広市児童会館,北海道立帯広美術館,おびひろ動物園を見学する。(藤島諒司)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年07月06日20時01分の記事
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宮本商産旧本社ビル(赤レンガ)
=2017年2月撮影

 7月17日,宮本商産は,今春に国の有形文化財に登録された旧本社ビル(通称・赤レンガ)を会場に,「赤レンガジャズ&ディナー」 を開きます。

 この場所で主催する公開イベントとしては初めてで,当日は午後4時半から2階部分で「ランチョ・エルパソ」のブランド豚「どろぶた」を使った特製ディナーが味えます。

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ランチョ・エルパソ
=2017年2月撮影

 十勝毎日新聞が, 「赤レンガで『ジャズ&ディナー』 17日に宮本商産」 と伝えています。
 宮本商産(平征浩社長)は17日,今春に国の有形文化財(建造物)に登録された旧本社ビル(帯広市西2南5,通称・赤レンガ)を会場に,「赤レンガジャズ&ディナー」を開く。この場所で主催する公開イベントとしては初めて本格ディナーの提供を加えるなど充実を図った。来場者を受け付けている。

 赤レンガは1919年に完成。木造2階建てで,外壁にれんがタイルを貼り,破風や三角形の装飾を施すなど重厚さが特徴。3月に文化審の答申を受け,文化庁の有形文化財に登録された。

 当日は午後4時半から2階部分で「ランチョ・エルパソ」(帯広)のブランド豚「どろぶた」を使った特製ディナーが味える。その後,午後5時から1階スペースにジャズバーを開店,ジャズ&カクテル「黒んぼ」(帯広)がカクテル各種を提供。午後6時~同9時に「中村達也トリオジャズ」「ちばよしお&ノーチェアミーゴ」の演奏が三部構成で行われる。

-略-

(佐藤いづみ)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年07月04日12時00分の記事
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参考写真:イスラム教の礼拝堂{東京ジャーミー)
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/ja/f/f8/%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%9F%E3%83%BC_%E5%86%85%E9%83%A8.jpg

 帯広商工会議所は,共同所有する帯広経済センタービル内に,ムスリム(イスラム教徒)の人たちが広く使用できる 「礼拝所」を開設 しました。
 まちなかへのインバウンド(訪日外国人旅行者)需要に対応するのが狙いで,使用開始は7月からです。

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帯広経済センタービル
=2016年9月撮影

 十勝毎日新聞が, 「帯広商工会議所に「礼拝所」開設 ムスリム対応」 と伝えています。
 帯広商工会議所(高橋勝坦会頭)は,共同所有する帯広経済センタービル(西3南9)内に,ムスリム(イスラム教徒)の人たちが広く使用できる「礼拝所」を開設した。まちなかへのインバウンド(訪日外国人旅行者)需要に対応するのが狙いで,使用開始は7月から。帯商は「帯広ではまだ数少ない。今回をモデルに,飲食店などへの開設を後押ししたい」(国際ビジネス推進室)としている。

 礼拝はイスラム文化で欠かせないもので,基本,場所は問わないが,手足や口,顔などを水で洗って清めた上で,1日5回,メッカのカーバ神殿の方角(キブラ)で行う。

 マレーシア出身でイスラム教徒の帯商職員のシティ・アズミラさんは「特に旅行など普段とは違い,礼拝する方角もすぐに分からない場合が多い。また,旅行者などが広く使える礼拝所は市内にはほとんどないと思う。逆に専用のスペースで清めたり,礼拝する方角が分かったりするだけで,ムスリムの人たちへの安心感につながる」とする。

-略-

以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年6月26日 13時51分の記事
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帯広百年記念館=2015年8月撮影

 6月23日から7月17日まで,帯広市出身の画家でフクロウをモチーフにした作品を多く描いた 故武田伸一さんの回顧展 が,帯広百年記念館特別展示室で開かれます。
 展は帯広百年記念館と百年記念館友の会が主催し,十勝管内中学校で教壇に立った武田さんの,帯広第五中時代の教え子でつくる「武伸会」が協力します。
 百年記念館収蔵の油彩を中心に,最大150号の大作を含む約40点を展示します。

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市立帯広第五中学校=2016年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「武田伸一回顧展 23日から帯広百年記念館」 と伝えています。
 帯広市出身の画家でフクロウをモチーフにした作品を多く描いた故武田伸一さん(1932~85年)の回顧展が,23日から7月17日まで帯広百年記念館特別展示室で開かれる。同館収蔵の油彩を中心に,最大150号の大作を含む約40点を展示する。大掛かりな回顧展は30年ぶりで,武田さんの画業と十勝の美術界に残した足跡を改めて振り返る機会となる。

 同展は帯広百年記念館と同館友の会が主催。管内中学校で教壇に立った武田さんの,帯広第五中時代の教え子でつくる「武伸会」が協力する。武田さんの33回忌に合わせて遺族の意向もあり,同館の収蔵美術作品展として実現する。

 武田さんは教職の傍ら創作に励み,二科展や新道展を舞台に活動。教職員でつくる絵画団体「荒土会」の創立に関わったほか,平原社美術協会会長として十勝の美術振興に尽くした。他界後の90年,妻の良子さんが幕別町に私設美術館「武田伸一記念ギャラリー」を開設。閉館翌年の2006年,油彩など45点を百年記念館に寄贈した。同館には現在,計約50点の武田作品が収蔵されている。

-略-

(金谷信)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年06月05日12時55分の記事
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参考写真:ダグラス DC-3
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%80%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%82%B9_DC-3

 6月5日,半世紀以上ぶりに, 不朽の傑作機・ダグラスDC-3 が帯広にやって来ました。
 航空機「ブライトリングDC―3」が,世界一周飛行の途中,給油のためとかち帯広空港に立ち寄りました。
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とかち帯広空港=2016年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「空飛ぶレジェンド「ブライトリングDC-3」帯広へ」 と伝えています。
 半世紀以上ぶりに,ダグラスDC―3が帯広にやって来た。

-略-

 航空機「ブライトリングDC―3」が5日,世界一周飛行の途中,給油のためとかち帯広空港に立ち寄った。旅客機としてのDC―3が帯広の空を飛んだのは,昭和30年代に同機を使う北日本航空(後に日本国内航空)が周回飛行で旧帯広空港を利用して以来。
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年06月05日19時02分の記事

参考:ダグラス DC-3
 ダグラス DC-3(ダグラス ディーシースリー,Douglas DC-3)は,アメリカ合衆国の航空機メーカーであるダグラス・エアクラフト社(現ボーイング社)が開発した双発のプロペラ旅客機・輸送機である。1936年運用開始。アメリカ軍用輸送機としての制式名称「C-47 スカイトレイン」(C-47 Skytrain),イギリス軍用輸送機としての名称「ダコタ」(Dakota)でも知られる。

概要[編集]

 DC-3は飛行性能と輸送力・経済性を高い水準でバランスさせた希有な機体であり,1930年代 - 1940年代において世界の航空輸送変革の原動力となった不朽の傑作機である。事実上,世界で最初の本格的商業旅客機と言ってよい。その影響故に,第二次世界大戦後のジェット旅客機ボーイング707および747と並ぶ,民間航空史上もっとも重要な機体の一つとされている。
 1945年までにDC-3は1万機以上が製造されたが,これは双発輸送機としては屈指の量産記録である。もっともその多くは当初連合国軍用輸送機C-47として製造され,第二次世界大戦後に民間輸送機仕様に改造されてDC-3となったものである。合衆国以外にも,日本とソビエト連邦でライセンス生産が行われた。
 2017年現在,世界に残存する飛行できる機体は150機程度と推測されている[4]。
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%80%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%82%B9_DC-3
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満寿屋商店麦音店
=2016年5月撮影

 5月24日,十勝の農業廃棄物を利用し,きのこやパンを作る循環プロジェクト「ばん馬toきのこto小麦の環」で商品化した 「うまっしゅパン」の販売 が,パン製造販売の満寿屋商店で始まりました。
 24日から,麦音店とボヌールマスヤの2店で1個55円,25日から東京本店で90円で販売されています。

 十勝毎日新聞が, 「うまっしゅパン発売 帯広の満寿屋商店」 と伝えています。
 十勝の農業廃棄物を利用し,きのこやパンを作る循環プロジェクト「ばん馬toきのこto小麦の環」で商品化した「うまっしゅパン」の販売が24日,パン製造販売の満寿屋商店(杉山雅則社長)で始まった。

 プロジェクトは,農業廃棄物を管内の農家や企業が活用し,地域に還元するプロジェクト。鎌田きのこ(帯広)が栽培したマッシュルームと,その菌床から作ったたい肥を使用して,三浦農場(音更)が生産した小麦「キタノカオリ」を生地の主原料とし,同商店が製造を手掛けた。

 「うまっしゅパン」は,生地に練り込まれたマッシュルームの風味が感じられ,表面はカリカリ,中身はもちもちとした食感が特徴。24日から麦音店(稲田町),ボヌールマスヤ(西17南3)で1個55円,25日から東京本店で同90円で販売されている。

-略-

以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年5月25日 13時49分の記事
http://www.tokachi.co.jp/news/201705/20170525-0026675.php
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