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カテゴリ:池田町の様子( 92 )

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参考写真:シュナン・ブランから製造された白ワイン
出典:英語サイト・フリー百科事典『Wikipedia』
https://en.wikipedia.org/wiki/South_African_wine

 10月25日, 南アフリカワインの セミナー&試飲会 が,新宿区の「アグネスホテル アンド アパートメンツ東京」で開かれました。
 丸谷金保(まるたに かねやす)元池田町長の次女で総合ワインコンサルタント・南アフリカワインアンバサダーの田辺由美さんが,手頃な価格と高品質で人気の南アフリカワインの最新事情を紹介しました。
 試飲会では輸入業者17社が,赤,白,スパークリングの計約270アイテムのワインを出展しました。

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参考写真:南ア・フランシュフックオフパールのブドウ
園出典:英語サイト・フリー百科事典『Wikipedia』

https://en.wikipedia.org/wiki/South_African_wine

 十勝毎日新聞が, 「田辺さん,南アフリカワインの魅力語る 東京でセミナー」 と伝えています。
 【東京】「南アフリカワインセミナー&試飲会」(一般社団法人ワインアンドスピリッツ文化協会主催)が25日,都内で開かれた。丸谷金保元池田町長の次女で総合ワインコンサルタントの同協会理事長・田辺由美さんが,手頃な価格と高品質で人気の南アフリカワインの最新事情を紹介した。

 同協会は2014年から南アフリカワイン検定を実施し,同国ワインを紹介しようと国内最大級の試飲会として開いた。

-略-

 試飲会では輸入業者17社が,赤,白,スパークリングの計約270アイテムのワインを出展した。参加者は業者の担当者から説明を受けながら価格帯を確認し,飲み比べていた。 (原山知寿子)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年10月30日10時48分の記事
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by hombetu | 2016-11-07 06:00 | 池田町の様子 | Comments(0)
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参考写真:以前「大和いも」と呼ばれていた「つくねいも」
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%92%8C%E3%81%84%E3%82%82

 10月20日,池田町の JA十勝高島特産 「ツクネイモ」 の収穫 が,高島地区で始まちました。
 道内農協で,ツクネイモをまとめて生産するのはJA十勝高島が唯一で,今年は大雨で品質が心配されましたが,例年通りに仕上がり,11月上旬まで収穫が続きます。

 十勝毎日新聞が, 「ツクネイモ上々の出来 収穫始まる」 と伝えています。
 【池田】JA十勝高島(八木英光組合長)特産の「ツクネイモ」の収穫が,町高島地区で20日に始まった。大雨で品質が心配されたが,例年通りに仕上がった。11月上旬まで収穫が続く。

 道内農協でツクネイモをまとめて生産するのは同JAが唯一。同じヤマノイモのナガイモより粘りが強く,高級食材として和菓子などに使われる。

-略-

 同JAでは8戸が7ヘクタールで栽培,約90トンの収穫を見込む。主に関西や,管内菓子メーカーに出荷する他,米国,台湾,シンガポールに輸出。同JAのインターネットで贈答用としても販売している。(関坂典生)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年10月20日13時55分の記事
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by hombetu | 2016-11-01 06:44 | 池田町の様子 | Comments(0)
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ハッピネスデーリィ(池田町)
=2014年8月撮影

 10月23日,国産のナチュラルチーズを審査,表彰するジャパンチーズアワード2016が,都内の大崎ブライトコアホールで開かれ,池田町のハッピネスデーリィの 「森のカムイ」が最高位の グランプリ に輝きました。
 見た目,味ともに高評価を受け,全国65工房182品の頂点に立ちました。
 十勝管内では,ハッピネスデーリィの他に,共働学舎新得農場,足寄町農業協同組合あしょろチーズ工房等が受賞しました。

◇Japan Cheese Award 2016 審査結果
《 グランプリ 》
 ▽池田町・ハッピネスデーリィ
   森のカムイ(加熱圧搾6ヶ月以上)
《 外国人審査員賞 》
 ▽宮崎県小林市・ダイワファーム
   リコッタ(リコッタ・プレーン)
 ▽千葉県いすみ市・高秀牧場ミルク工房
   まきばの太陽(非加熱圧搾4ヶ月未満)

参考サイト:Japan Cheese Award 2016
http://japancheeseaward.com/

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共働学舎新得農場
=2015年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「全国チーズの頂点 池田・ハッピネスデーリィ」 と伝えています。
 国産のナチュラルチーズを審査,表彰するジャパンチーズアワード2016(NPO法人チーズプロフェッショナル協会主催)が23日,都内の大崎ブライトコアホールで開かれ,ハッピネスデーリィ(池田,嶋木正一社長)の「森のカムイ」が最高位のグランプリに輝いた。見た目,味ともに高評価を受け,全国65工房182品の頂点に立った。

 2014年に続いて開かれ,十勝から7工房が出展。上位品は来年6月に本場フランスで開かれるチーズの国際コンクールの出品支援が受けられる。専門家ら審査員70人がフレッシュ・プレーンや青カビなど,19のカテゴリーごとに金賞,銀賞,銅賞の各賞を選定。各部門の部門賞からグランプリが選出された。

 「森のカムイ」は加熱圧搾6カ月以上の部に出展し,金賞と部門賞も獲得した。嶋木社長の妻しず子さん,長女の目黒陽子さんが熟成を担当。審査会では見た目や組織の美しさに,牛乳本来の味や食べやすい味わいが評価され,握りずしのネタとして山ワサビとしょうゆに付ける食べ方の独自性も注目された。

-略-

<ジャパンチーズアワード 十勝管内工房の入賞品>
◇白カビ
 ▽銀賞=笹雪(共働学舎新得農場)
◇酸凝固(ヤギ乳)
 ▽銀賞=十勝シェーブル炭(ランランファームチーズ工房)
◇同(ヤギ以外)
 ▽銀賞=さくら(共働学舎新得農場),牛鐘(ランランファームチーズ工房)◇ウオッシュ
 ▽銅賞=酒蔵(共働学舎新得農場)
◇非加熱圧搾4カ月未満
 ▽銅賞=ペケレ(ランランファームチーズ工房),ゴーダ(NEEDS)
◇ラクレットタイプ
 ▽銀賞=ラクレット(共働学舎新得農場)
◇加熱圧搾6カ月未満
 ▽金賞=幸(しあわせチーズ工房)
 ▽銀賞=大(足寄町農業協同組合あしょろチーズ工房)
◇加熱圧搾6カ月以上
 ▽銀賞=シントコ(共働学舎新得農場)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース/2016年10月24日 13時51分の記事
http://www.tokachi.co.jp/news/201610/20161024-0025021.php

参考:チーズの分類

 原料や加工法によってチーズは細かく分類され[17],1000種類以上あるとされる[13]。 チーズは基本的に,ナチュラルチーズとプロセスチーズの二つに分けることができる。ナチュラルチーズは牛乳から直接作られるのに対し,プロセスチーズはいったん作られたナチュラルチーズを溶かし,それを再び乳化剤を添加して固めて作られる。ただし,プロセスチーズはあくまでもナチュラルチーズから作られるものであり,ほかのものから作られるわけではない。プロセスチーズは溶解時に加熱殺菌されているため発酵が止まっており,長期保存が可能となっている[18]。また加熱すると伸びたり分離するナチュラルチーズに比べて安定しており,そういった変化は起きにくいが,ナチュラルチーズに比べて独特な風味は薄いものが多い。
 ナチュラルチーズの分類にはいくつもの方法があるが,一般的なものとしては下記のように,フレッシュチーズ,白かびチーズ,ウォッシュチーズ,シェーブルチーズ(山羊乳チーズ),ブルーチーズ,半硬質チーズ,硬質チーズ(ハードチーズ),超硬質チーズの8種類に分けることが多い。これは外観や硬さによる分類である。シェーブルチーズが独立した分類となっているのは,ヤギの乳の成分がレンネットであまり凝固をさせることができず,ウシやヒツジの乳とは根本的に異なる作り方をするためである。またこの性質のため,シェーブルチーズはあまり大きくすることができず,小さなものが多い。
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%BC%E3%82%BA
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by hombetu | 2016-10-28 06:47 | 池田町の様子 | Comments(0)
 
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交流スペース「Ponte」=2016年9月撮影

 10月14日,池田町中心部の空き店舗を活用した交流スペース「Ponte(ポンテ)」で, 恒例イベント「FULL MOO BAR」 として「餅つき&月見酒」が開かれます。
 池田町商工会青年部と町の地域おこし協力隊の共催で行われます。

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池田町商工会
=2016年9月撮影

 十勝毎日新聞が, 「14日に餅つき&月見酒 池田・ポンテ」 と伝えています。
 【池田】町中心部の空き店舗を活用した交流スペース「Ponte(ポンテ)」(大通4)で14日,恒例イベント「FULL MOON BAR(フルムーンバー)」として「餅つき&月見酒」が開かれる。

 町商工会青年部(土屋雅大部長)と町の地域おこし協力隊の共催。子供の部として同日午後3時から同5時,無料で餅つき体験,餅の試食ができる。

-略-

以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年10月12日12時05分の記事
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by hombetu | 2016-10-25 06:31 | 池田町の様子 | Comments(0)

十勝ワイン,仕込み開始

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池田ワイン城
=2016年5月撮影

 9月26日,2016年産ブドウを使った十勝ワインの仕込み作業が,池田町ブドウ・ブドウ酒研究所で始まりました。
 天候不順の影響で,作業は昨年の4日遅れのスタートで,初日は後志管内余市町と仁木町,士別市産のブドウを選果し,発酵タンクに送り込む作業を行いました。
 
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池田ワイン城
=2016年5月撮影


 十勝毎日新聞が, 「十勝ワイン今年も期待して 池田で仕込み開始」 と伝えています。
 2016年産ブドウを使った十勝ワインの仕込み作業が26日,町ブドウ・ブドウ酒研究所(安井美裕所長)で始まった。天候不順の影響で,作業は昨年の4日遅れでスタート。初日は後志管内余市町と仁木町,士別市産のブドウを選果し,発酵タンクに送り込んだ。

 仕込み開始前の同日午前8時,操業の安全祈願を行った。勝井勝丸池田町長は,農作物全般に日照不足の影響が出ていることに触れ,「ワインも良い醸造ができるか力が試される。十勝ワインの全国の応援団の期待を裏切らないようにしてほしい」とスタッフを激励した。   

-略-
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース/2016年9月26日 14時03分の記事http://www.tokachi.co.jp/news/201609/20160926-0024799.php
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by hombetu | 2016-10-03 06:32 | 池田町の様子 | Comments(0)
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参考写真:丹波市水分れ公園
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%B4%E5%88%86%E3%82%8C%E5%85%AC%E5%9C%92

 8月20日,帯広市のばんえい競馬の第3レースで「丹波市大和・池田町友好記念杯」と銘打った協賛レースが行われました。
 4月に池田町の地域おこし協力隊になった長谷耕平さんの義父が,町との交流を深めようと企画した。
 義父の余田(よでん)亮一さんは,兵庫県丹波市で料亭旅館「大和」を経営しています。
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帯広競馬場=2015年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「池田と縁 感謝のばんえいレース 丹波市大和と「友好記念杯」」 と伝えています。
 帯広市のばんえい競馬で20日,第3レースで「丹波市大和・池田町友好記念杯」と銘打った協賛レースが行われた。4月に池田町の地域おこし協力隊になった長谷耕平さん(31)の義父が,町との交流を深めようと企画した。長谷さんの移住から協賛レースに至るまで,その経緯は十勝関係者との縁によってつづられている。

 義父の余田(よでん)亮一さん(63)は,兵庫県丹波市で料亭旅館「大和」を経営。余田さんは妻の浩子さん(65)と共に17~21日,長女で長谷さんの妻の真澄さん(37)と孫(8カ月)に会うため来勝した。

  -略-

 余田さんは丹波市サッカー協会会長の肩書も持つ。なでしこジャパン選手もいる「INAC神戸レオネッサ」が丹波市を練習拠点にしており,サッカー界への人脈もある。余田さんは「丹波でエゾシカ料理を提供したり,サッカーでも何でも互いにプラスになれるよう,今後も交流を深めたい」と話す。
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース/2016年8月24日 14時01分の記事
http://www.tokachi.co.jp/news/201608/20160824-0024551.php
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by hombetu | 2016-09-02 06:37 | 池田町の様子 | Comments(0)
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池田町田園ホール
=2016年5月撮影

 8月9,10日に池田町で行われた 「北海道学校給食研究大会池田大会」 の中で,元池田町長の故丸谷金保さんの次女で,ワインアンドワインカルチャーの田辺由美社長が9日,町田園ホールで,「ワインの世界と食,健康,味覚」と題して基調講演をしました。
 講演には大会に参加した栄養教諭ら学校関係者と一般聴講者合わせて約400人以上が訪れました。

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池田ワイン城
=2016年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「子どもの食育は香り無視しないで 故丸谷さんの次女田辺さん」 と伝えています。
 【池田】北海道学校給食研究大会池田大会(9,10日開催)の中で,元池田町長の故丸谷金保さんの次女で,ワインアンドワインカルチャー(東京)の田辺由美社長が9日,町田園ホールで,「ワインの世界と食,健康,味覚」と題して基調講演をした。

 講演には同大会に参加した栄養教諭ら学校関係者と一般聴講者合わせて約400人以上が訪れた。

 田辺氏は,食べ物の香りの重要性に触れ「子どもの食育では香りを無視してはいけない」と強調。80種類の香りのサンプルの中から,来場者が実際に香りをかいで,香りの奥深さを体感した。

   -略-
(関坂典生)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年08月17日13時43分の記事
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by hombetu | 2016-08-30 06:32 | 池田町の様子 | Comments(0)
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ワイン城
イベント広場=2016年5月撮影

 7月23日,十勝ワイン醸造用の樽を転がしてタイムを競う ワイン樽ころがし競争inいけだ が,池田町ワイン城下の特設会場で開かれました。
 町内を中心に管内外から20チームの60人が参加しました。
 競技は3人1チームで短距離,長距離,スラロームの3種目を実施し,合計タイムで総合優勝を争いました。

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池田町
ワイン城=2016年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「樽ころがし歓声 ワインの町・池田で熱戦」 と伝えています。
 十勝ワイン醸造用の樽を転がしてタイムを競う「ワイン樽(たる)ころがし競争inいけだ」(実行委員会主催)が23日午前10時から,町ワイン城下の特設会場で開かれた。町内を中心に管内外から20チームの60人が参加,ワインの町ならではの競技を楽しんだ。

 開会式では勝井勝丸町長が「楽しみながら(優勝賞品の)マグナムボトルを目指して頑張って」とあいさつ。抽選で選ばれた帯広市の八木健治さん(29)が「うれしい楽しい大好きをモットーに頑張ります」と選手宣誓した。

 競技は3人1チームで短距離,長距離,スラロームの3種目を実施,合計タイムで総合優勝を争った。男性は重さ約90キロ,女性は約50キロの樽を懸命に転がし,コースを外れて悪戦苦闘する出場者も。好タイムが出ると,観客から大きな拍手が巻き起こった。
   -略-
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース/2016年7月23日 13時53分の記事
http://www.tokachi.co.jp/news/201607/20160723-0024303.php
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by hombetu | 2016-07-29 06:57 | 池田町の様子 | Comments(0)
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池田町郷土資料館(旧高島中学校)
=2016年5月撮影

 6月23日、めむろ歴史探訪会の会員14人が、池田町が旧高島中学校を改修して整備中の郷土資料館や 池田町内の史跡などを視察 し、池田の歴史に理解を深めました。
 歴史探訪会は「十勝を知ることが芽室を知ることになる」として年2、3回、町外の視察を行っています。
 池田では町郷土文化研究会の藤平隆会長の案内で発祥の地記念碑、旧陸軍の航空機修理工場跡、清見ケ丘公園の記念碑、ワイン城なども見学しました。

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池田ワイン城
=2016年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「池田の歴史学ぶ めむろ歴史探訪会14人」 と伝えています。
 【池田】めむろ歴史探訪会(田村精悟会長)の会員14人は23日、池田町が整備中の郷土資料館や町内の史跡などを訪れ、池田の歴史に理解を深めた。
 同会は「十勝を知ることが芽室を知ることになる」として年2、3回、町外の視察を行っている。池田では町郷土文化研究会の藤平隆会長の案内で発祥の地記念碑、旧陸軍の航空機修理工場跡、清見ケ丘公園の記念碑、ワイン城なども見学した。
 このうち旧高島中学校を改修し、来年度にオープンを予定している郷土資料館では、既に展示されている農機具や生活用品、鉄道関係資料などを見て回った。
   -略-
(末次一郎)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年06月25日6時25分の記事
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by hombetu | 2016-06-27 06:37 | 池田町の様子 | Comments(0)
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田園ホール(池田町)
=2016年5月撮影

 6月18日, 池田町内外の音楽団体が集う「きまぐれコンサート」 が,池田楽友協会の主催によって,町内の田園ホールで開かれました。
 今年は町外から豊頃中学校吹奏楽部,帯広緑陽高校,町内からは池田小学校吹奏楽クラブ,池田中学校吹奏楽部,池田シニアブリーズ,十勝ワインアンサンブル,池田高校吹奏楽部が参加し,7団体総勢125人が出演しました

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ワイン城広告表示
=2016年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「迫力の演奏披露 池田気まぐれコンサート」 と伝えています。
 【池田】町内外の音楽団体が集う「きまぐれコンサート」(池田楽友協会主催)が18日,町田園ホールで開かれた。
 今年は町外から豊頃中学校吹奏楽部,帯広緑陽高校,町内からは池田小学校吹奏楽クラブ,池田中学校吹奏楽部,池田シニアブリーズ,十勝ワインアンサンブル,池田高校吹奏楽部が参加。7団体総勢125人が出演した。
   -略-
 池田シニアブリーズは懐かしの時代劇「水戸黄門」や「銭形平次」などのテーマ曲メドレーなど迫力ある演奏で披露し,来場者を魅了した。(水上由美通信員)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年06月22日6時30分の記事
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by hombetu | 2016-06-26 06:37 | 池田町の様子 | Comments(0)

故郷十勝平野の本別の情報を中心に発信しています。(写真:義経伝説のふるさと本別。義経の里本別公園に立つ源義経の像)


by hombetu