カテゴリ:陸別町の様子( 122 )

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参考写真:「暮しの手帖」第1号
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9A%AE%E3%81%97%E3%81%AE%E6%89%8B%E5%B8%96

 NHKの朝の連続テレビ小説「とと姉ちゃん」のモデルとなった生活雑誌「暮しの手帖」の創刊者と編集長が50年前に取材のため陸別に来町し, 「零下三十度の町」と題した 特集記事を掲載 しました。
 記事と写真は極寒生活の厳しい現実を伝えるもので,一部住民からは批判の声が上がったようです。
 しかし,記事に触発されるように,町商工会青年部が冬のイベントづくりを模索し「しばれフェスティバル」などを実現しました。

 私(ブログ作成者)は,当時本別町で中学校生活をしていて,「暮しの手帖」誌に「陸別特集」が取り上げられたことを,うっすらと記憶しています。
 記憶が曖昧で,正確でないかもしれませんが,当時の町民の受け止め方は,どちらかというと否定的で,記事について社に抗議した方もいたのではないでしょうか…。
 しかし,その「寒さ日本一」を生かして,町おこしに繋げていることに,陸別の人々のたくましさを感じます。
 現在使用中の小学校5年の東京書籍版の「社会科」では,陸別の寒さについて取り扱っています。日本一の厳寒の中で暮らす,陸別の人々の努力が,小学生の心に伝わってきます。

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参考写真:JR北海道当時の駅舎
=1989年3月
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%99%B8%E5%88%A5%E9%A7%85

 十勝毎日新聞が, 「『暮しの手帖 半世紀前に陸別の寒さ特集」 と伝えています。
 NHKの朝の連続テレビ小説「とと姉ちゃん」のモデルとなった生活雑誌「暮しの手帖」の創刊者と編集長が50年前に取材のため来町し,同誌に「零下三十度の町」と題した特集記事を掲載している。記事と写真は極寒生活の厳しい現実を伝えるもので,一部住民からは批判の声が上がったが,当時,町役場職員の広報担当として案内役を務めた斎藤省三さん(82)は「町民が寒さを前向きに捉えようとする契機となった記事」と,毎朝テレビ小説を見ながら感慨深げだ。

「フリーザー」 写真交え15ページ
 特集記事は1966年2月号に掲載。「日本紀行」と題した連載の巻頭特集の7回目で,15ページにわたり陸別の生活を写真を交えて紹介している。記事は「町を歩いていると,空気が,まるで無数のガラスの破片のように,顔に突きささってくる」「陸別の町のひとは,いってみれば一年の半分ちかくを,フリーザーのなかで暮しているようなものである」(いずれも原文のまま)など厳しい寒さを表現した字句が並ぶ。

   -略-

 記事に触発されるように,町商工会青年部が冬のイベントづくりを模索。斎藤さんは「記事で夢がないと指摘された若者が,寒さを逆手に取ったしばれフェスティバルを生み出した」と記事の意義を振り返っている。
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース/2016年8月5日 14時15分の記事http://www.tokachi.co.jp/news/201608/20160805-0024406.php
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参考写真:H-IIAロケット17号機による「あかつき」の打ち上げ
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/f/fb/H-IIA_F17_launching_AKATSUKI.jpg/800px-H-IIA_F17_launching_AKATSUKI.jpg

 7月9日,りくべつ宇宙地球科学館・銀河の森天文台主催の「陸別スターライトフェスティバル」が,銀河の森天文台で開かれました。
 日本の金星探査機「あかつき」プロジェクトマネジャーの中村正人JAXA教授が,金星探査について講演しました。
 町内外から約200人が参加し,大型望遠鏡も一般開放され,来場者は星を観察しながら宇宙への関心を深めました。

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115㎝反射望遠鏡
=2014年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「金星探査機マネジャーが講演 陸別・スターライトフェス」 と伝えています。
 【陸別】陸別スターライトフェスティバル(りくべつ宇宙地球科学館・銀河の森天文台主催,足寄動物化石博物館,宇宙航空研究開発機構=JAXA協力)が9日,同天文台で開かれた。日本の金星探査機「あかつき」プロジェクトマネジャーの中村正人さん(JAXA教授)が金星探査の意義などを語った。

 町内外から約200人が参加。「宇宙のまちづくり」を進める大樹町の酒森正人町長も駆け付けた。

  -略-

 この後,札幌のアンサンブルグループ「奏楽(そら)」の演奏が行われた。会場では大型望遠鏡も一般開放され,来場者は星を観察しながら宇宙への関心を深めた。(鈴木裕之)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年07月12日7時18分の記事
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陸別消防署
=2014年8月撮影

 7月6日, ちびっ子防火フェスティバル が,陸別消防署庁舎前広場で開かれた。
 陸別保育所の子どもたちや保護者に防災意識を高めてもらおうと毎年行っていて,園児が防火服を着て放水を体験しました。
 また,保護者と一緒に消防車の乗車体験もしました。

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陸別保育所
=2016年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「園児65人が放水体験 陸別・防火フェス」 と伝えています。
 【陸別】「ちびっ子防火フェスティバル」が6日,陸別消防署(高橋直人署長,署員16人)庁舎前広場で開かれた。陸別保育所(丹野景広所長,園児65人)の園児が放水などを体験した。

 子どもたちや保護者に防災意識を高めてもらおうと毎年行っている。

 同消防署の高橋署長が「消防は火を消したり,人を助けたりする仕事です」とあいさつ。子どもたちは防火服を着て子ども用消防車に乗りホースまで移動。アンパンマンの的に向かって勢いよく放水した。保護者と一緒に消防車の乗車も体験した。

  -略-
(津田久美通信員)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年07月08日8時20分の記事
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「しばれ君」と「つららちゃん」=2014年8撮影

 陸別町のテント製造業・本田商店は,町のマスコットキャラクター 「しばれ君」と「つららちゃん」をデザインした せんべいを開発 しました。 本田商店のキャラクター菓子としては,まんじゅうに次ぐ第2弾で,本田学代表は「陸別の新たなお土産として定着させたい」とPRしています。
 本田商店は,2013年2月に,土産用菓子として「しばれ君・つららちゃんまんじゅう」を開発し,これまでに1万5000箱を販売,陸別のPRにひと役買っています。
 今月中に,道の駅オーロラタウンりくべつ93内の町観光物産館とマルサンストアーでも販売を始める。

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道の駅オーロラタウンりくべつ93=2014年8撮影

 十勝毎日新聞が, 「しばれ君せんべい誕生 陸別の新土産品に」 と伝えています。
 テント製造の本田商店(栄町,本田学代表)は,町のマスコットキャラクター「しばれ君」と「つららちゃん」をデザインしたせんべいを開発した。同商店のキャラクター菓子としては,まんじゅうに次ぐ第2弾で,本田代表(45)は「陸別の新たなお土産として定着させたい」とPRしている。

 同商店は2013年2月に,土産用菓子として「しばれ君・つららちゃんまんじゅう」を開発。米粉ともち米粉を混ぜた生地は弾力ある独特の食感で,これまでに1万5000箱(6個入り)を販売,陸別のPRにひと役買っている。

 まんじゅうの製造過程で出る生地の耳をせんべいとして有効利用しようと考え,昨年5月から本格的に試作を開始。キャラクターの顔をあしらった特製の型で焼き上げた。

   -略-

 今月中に,道の駅オーロラタウンりくべつ93内の町観光物産館とマルサンストアーでも販売を始める。1袋(10枚入り)540円。問い合わせは同商店(0156・27・2224)へ。
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース/2016年7月6日 14時02分の記事http://www.tokachi.co.jp/news/201607/20160706-0024146.php
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参考写真:同縮尺の金星(左)と地球(右)
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%91%E6%98%9F

 7月9日,足寄動物化石博物館は,りくべつ宇宙地球科学館・銀河の森天文台で開かれる「第8回陸別スターライトフェスティバル」の会場で, 金星と地球に見立てた鉱物の発掘キット「惑星をほろう」を販売 します。
 金星探査機「あかつき」のプロジェクトマネジャーで宇宙航空研究開発機構(JAXA)の中村正人教授の講演に合わせた両館包括連携事業の一環です。

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りくべつ宇宙地球科学館
=2014年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「まるで金星と地球 発掘キット販売 足寄」 と伝えています。
 【足寄・陸別】足寄動物化石博物館(澤村寛館長)は9日,りくべつ宇宙地球科学館・銀河の森天文台(上出洋介館長)で開かれる「第8回陸別スターライトフェスティバル」の会場で,金星と地球に見立てた鉱物の発掘キット「惑星をほろう」を販売する。

 金星探査機「あかつき」のプロジェクトマネジャーで宇宙航空研究開発機構(JAXA)の中村正人教授の講演に合わせた両館包括連携事業の一環。

 模造岩(長さ12センチ,幅8センチ,高さ5センチ)のブロックの中に球状に研磨したドラゴンストーン(方解石)とルビーインフクサイトを埋め込んだ。黄色のドラゴンストーンは金星を,緑色の中に赤いルビーが点在しているルビーインフクサイトは地球の大地と火山活動をイメージさせる。実物の大きさがほぼ同じことから直径3センチにそろえた。
    -略-
(鈴木裕之)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年07月05日9時49分の記事
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関寛斎像=2014年8月撮影

 6月12日,陸別開拓の祖・関寛斎の功績を伝える「関寛翁顕彰会」の今年度総会が,陸別町の道の駅オーロラタウン93にある「オーロラハウス」で開かれました。
 今年度は町内に点在している寛斎の遺跡や資料を紹介するガイドブックを作製する計画です。 

十勝毎日新聞が, 「ガイドブック作製へ 陸別で関寛翁顕彰会」 と伝えています。
 【陸別】陸別開拓の祖・関寛斎の功績を伝える「関寛翁顕彰会」(河本哲士会長,会員49人)の今年度総会が12日,町内のオーロラハウス(道の駅オーロラタウン93陸別内)で開かれた。
 同会顧問の北村国義さん(100)を含め会員14人が出席。2015年度の事業・収支決算報告を承認した。今年度は町内に点在している寛斎の遺跡や資料を紹介するガイドブックを作製する他,例年同様,寛斎の命日祭・白里忌(10月15日)も開催する。
  -略-
(斎藤朋子通信員)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年06月15日20時01分の記事
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参考写真:地球と火星の大きさ
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%81%AB%E6%98%9F


 6月3日未明,りくべつ宇宙地球科学館・銀河の森天文台は, 地球に接近した 火星の撮影に成功 しました。赤く輝く火星が,さそり座や土星などと“共演”しています。
 3日午前0時9分,口径115cmの反射望遠鏡「りくり」で観測しました。
 火星は2年2カ月の周期で地球に接近し,今回は約7500万kmの距離に接近し,明るさは1等星の約15倍の「マイナス2等星」ほどに見えました。

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115cm反射望遠鏡「りくり」=2011年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「ゴシップ「火星接近,撮影に成功 銀河の森天文台」」 と伝えています。


 りくべつ宇宙地球科学館・銀河の森天文台(陸別町宇遠別)は3日未明,地球に接近した火星の撮影に成功した。赤く輝く火星=写真右上=が,さそり座や土星などと“共演”している。

 3日午前0時9分,口径115センチの反射望遠鏡「りくり」で観測した。火星は2年2カ月の周期で地球に接近し,今回は約7500万キロの距離に。明るさは1等星の約15倍の「マイナス2等星」ほどに見えるという。最接近は5月31日夜だったが,天候が悪く観測できなかった。
  -略-


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年06月03日10時01分の記事
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りくべつ鉄道構内案内図=2014年8月撮影

 4月23日,旧ふるさと銀河線の気動車や線路を活用した陸別町の観光施設 「ふるさと銀河線りくべつ鉄道」の 営業が開始 されました。
 町民らが,気動車の体験乗車や足こぎ式トロッコなどを楽しみました。
 今季の営業は,10月30日までで,開場は午前9時~午後4時半です。
 ゴールデンウイーク期間中の5月4日は,「乗車体験特別運行」として,駅構内から分線まで5.7kmを往復します。


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りくべつ鉄道気動車=2014年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「りくべつ鉄道出発進行 乗車体験運行も」 と伝えています。

 【陸別】旧ふるさと銀河線の気動車や線路を活用した観光施設「ふるさと銀河線りくべつ鉄道」(運営・陸別町商工会)の今季営業が23日,始まった。町民らが気動車の体験乗車や足こぎ式トロッコなどを楽しんだ。

  -略-

 今季営業は10月30日まで。開場は午前9時~午後4時半。ゴールデンウイーク期間中の5月4日は「乗車体験特別運行」(小学生以上有料)として,駅構内から分線まで5・7キロを往復する。問い合わせは町商工会(0156・27・3161)へ。

 りくべつ鉄道は2008年に観光鉄道として営業を始め,今年9シーズン目。車両の運転や乗車体験が人気を集め,昨年の総利用者数は前年より200人多い6300人だった。
(鈴木裕之)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年04月23日13時02分の記事


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 上陸別の ビクトリー牧場の牧草地 が長さ60m,幅30mにわたって最大3m隆起しました。
 冬期間に起きた 大規模な凍上(とうじょう)が原因 とみられ,「日本一寒い町ならではの自然現象」と,町内の話題になっています。
 隆起しているのは,牧場から東に約5km先の牧草地で,陸別川の上流域に位置しています。


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参考写真:春の融雪期の凍上の構造。
 15cmの凍上の側面の土を除去した所。下から上に向かって順に:
(1) 霜柱。これは下方にある地下水面から多孔質の土壌を通じて上がってきた水が凍結面の所から上へ立ち上がったものである。
(2) 「氷と土壌が混合した層」。これはそれまで凍結・解凍を受けてきた層である。
(3) 一番上の「持ち上げられた土」
がみられる。
この写真は2010年3月21日に米国バーモント州ウィンザー郡ノーウィッチ町で撮影された。
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%87%8D%E4%B8%8A


 十勝毎日新聞が, 「日本一の寒さ 凍上も特大 陸別で高さ3メートル長さ60メートル」 と伝えています。

 上陸別のビクトリー牧場(畠野康洋代表)の牧草地が長さ60メートル,幅30メートルにわたって最大3メートル隆起した。冬期間に起きた大規模な凍上が原因とみられ,「日本一寒い町ならではの自然現象」と,町内の話題になっている。

 隆起しているのは,同牧場から東に約5キロ先の牧草地。陸別川の上流域に位置している。約1ヘクタールのうち,同川沿いの牧草地がうねるように盛り上がっている。8日,同じ上陸別に住む小田栄一さんが発見,畠野さん(36)に連絡した。畠野さんは早速,現地に行き写真に収めた。

 隆起した土地は3月まで雪に覆われていたが,4月になって雪解けが進んだことから,“全貌”が明らかに。牧草の下の地層が見えて,場所によっては雪の層も見える。
   -略-
 陸別では今季,例年に比べ寒さが厳しく,最低気温日本一を23回記録,町内のアメダスの最低気温は2月25日の氷点下28.8度だった。


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース/2016年04月20日 13時54分の記事
http://www.tokachi.co.jp/news/201604/20160420-0023510.php


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陸別町教育委員会(町役場)=2014年8月撮影

 陸別町教育委員会は今年度、65歳以上を対象にした 高齢者学級「ことぶき学級」の内容を一新し、新たに 「ことぶき大学」としてスタート させることになりました。
 移動研修を充実させることで魅力アップを図ります。
「ことぶき大学」はこれまで同様、年に8回開催する計画で、今年度の統一テーマは「十勝を知ろう」になりました。


 十勝毎日新聞が, 「高齢者学級『ことぶき大学』に改称 陸別」 と伝えています。


 【陸別】町教委は今年度、65歳以上を対象にした高齢者学級「ことぶき学級」の内容を一新し、新たに「ことぶき大学」としてスタートさせる。移動研修を充実させることで魅力アップを図る。

 「ことぶき学級」は昨年度37人が登録。ヨガや押し花などの教室や健康・栄養関係の講義を中心に年8回開いた。しかし、講義内容のマンネリ化もあり、多くの講義の参加者が1桁にとどまった。

 町教委では今年度から始まった「第8期町社会教育計画」(2020年度まで)に高齢者事業の充実を掲げたこともあり、講義内容の見直しを図った。

 「ことぶき大学」はこれまで同様、年8回開催。今年度の統一テーマは「十勝を知ろう」。「-学級」のときに1回だけ行われていた移動研修は2桁の参加があり人気だったことから、4回に増やした。6月に帯広美術館で「篠山紀信展」、7月に足寄動物化石博物館、9月に町内の中斗満資料展示(昨年秋に完成、年度内に資料館として開館予定)をそれぞれ見学。11月には北見で映画鑑賞ツアーを行う予定。開講式は5月10日、閉講式は来年2月14日(押し花講座併催)。
   -略-
(鈴木裕之)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年04月13日6時41分の記事


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