カテゴリ:陸別町の様子( 128 )

b0171771_20293168.jpg
写真:「第31回しばれフェスティバル」ポスター
出典: 陸別町ホームページ「お知らせ」

http://www.town.rikubetsu.hokkaido.jp/news/2011/12/3124245-1.php

 来年2月4日(土)・5日(日)、陸別町で恒例の 第31回しばれフェスティバル が開催されます。
 新しい企画も加え、イベントの全体の予定が発表されました。

参考:「しばれフェスティバル」のホームページ
http://www10.ocn.ne.jp/~shibare/

 十勝毎日新聞が、 「陸別で来年2月4、5日『しばれフェス』」 と伝えています。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
【陸別】 陸別の冬を彩る町最大のイベント「第31回しばれフェスティバル」(実行委員会主催)が来年2月4、5の両日、町ウエンベツイベント広場で開かれる。バルーンマンションで一夜を過ごす恒例の「人間耐寒テスト」や、初の取り組みとして「耐寒者タオル回し選手権(仮称)」などが展開される。

 同フェスは陸別の厳しい寒さを逆手に取った地域おこしのイベントとして、1982年に始まった。第30回の節目を迎えた前回は町内外から約1万人が訪れ、人間耐寒テストには過去最多の338人がエントリーした。

 今回の同フェスは初日午後6時のオープニングセレモニーで幕開け。陸別小による蝦夷(えぞ)木遣りやヨサコイ、餅つき、よしもとお笑いステージショー、しばれ花火などが行われる。

 ジャンボ滑り台や、しばれ縁日、しばれ湯なども常設。新規の「タオル回し選手権」は水にぬれたタオルを回して凍らせる企画で、詳細は今後詰める。

 2日目は町のマスコット「しばれ君」とのジャンケン大会、60歳以上の限定企画(詳細未定)、大抽選会、乗馬体験などを用意する。

 実行委の第1回が6日に町商工会館で開かれ、会場整備の日程などを確認した。朝倉俊介実行委員長は「40回に向けていろいろ試したい。心に残り、未来につながるイベントに」と話している。(菊池宗矩)
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
以上引用:十勝毎日新聞・陸別めーる 2011年12月9日の記事
http://www.tokachimail.com/rikubetsu/
[PR]
 12月3日(土)、りくべつ宇宙地球科学館・銀河の森天文台館内のデジタルプラネタリウムで、 新番組「SNOWFLAKE(スノーフレーク)〜雪は天からの手紙〜」 の上映を始めました。
 雪の結晶の形成過程などを紹介する内容で、3日は完成記念の講演会と上映会を開きました。今後、この番組は全国のプラネタリウムで上映される予定です。

 十勝毎日新聞が、 「『雪の結晶』テーマに上映開始」 と伝えています。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
【陸別】 りくべつ宇宙地球科学館・銀河の森天文台(上出洋介館長)は3日、館内のデジタルプラネタリウムで新番組「SNOWFLAKE(スノーフレーク)〜雪は天からの手紙〜」の上映を始めた。雪の結晶の形成過程などを紹介する内容で、同日は完成記念の講演会と上映会を開いた。同番組は全国のプラネタリウムで上映される予定で、陸別はその皮切りとなる。

 館内のプラネタリウムは昨年10月から、オーロラの発生メカニズムを紹介する「オーロラのひみつ」を放映しており、第2弾。新番組は北大低温研の藤吉康志教授が監修し、雪のもととなる雲中、雪の結晶の形成過程や成長などをコンピューターグラフィックスで解説している。

 上映会は、20人ずつプラネタリウムに入り、頭上いっぱいに降る美しい雪に歓声が上がった。札幌から友人4人で訪れた川村幸枝さんは「幻想的な景色が良かった。結晶がなぜ六角形なのかも分かった」と話していた。

 イベントでは藤吉教授が「雲と雪のできるまで」と題して講演した。新番組は、4日以降は土・日曜日と祝日の午後3時、同5時、同8時から上映される。問い合わせは同天文台(0156・27・8100)へ。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース 2011年12月04日の記事
http://www.tokachi.co.jp/news/201112/20111204-0011156.php
b0171771_18582756.jpg
写真:りくべつ宇宙地球科学館プラネタリウム券売機 2011年8月撮影
[PR]
 11月18日(金)、創立50周年を迎えた陸別町体育連盟が、町タウンホールで記念事業を行い、元北海道日本ハムファイターズの投手で野球解説者の 岩本勉氏を招き講演会 を行いました。
 岩本勉氏は、プロ野球北海道日本ハムファイターズ元投手で、「ガンちゃん」の愛称で親しまれました。
 1990年、ドラフト2位で日ハムに入団、し、1998年から2年連続2けた勝利を上げる活躍をしました。2005年に引退し、現在は、ホリプロに所属し、解説者・タレントとして活動しています。

 十勝毎日新聞が、 「陸別で元日ハム投手岩本さんが講演」 と伝えています。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
【陸別】 町体育連盟(山本厚一会長)が今年、創立50周年を迎えた。町内の競技団体が加盟し、町民の体力増進や地域のスポーツ振興に取り組んできた。18日には町タウンホールで記念事業を行い、元北海道日本ハムファイターズの投手で野球解説者の岩本勉さんが講演した。

 同連盟は1961年に創立。現在はバドミントン、ソフトボール、山岳会、ミニバレー、パークゴルフの5協会が加盟している。同連盟が主体となって開く町民スポーツレク大会は、町民運動会から形を変えながら44回続く伝統行事。自治会対抗で、子供から大人まで約500人が一緒に楽しむ交流の機会になっている。

 また管内で最も早く「丘リンク」を造れることから、シーズン最初の小・中学生大会が開かれるなどスピードスケートが盛ん。進藤聖一さん、長屋真紀子さんの2人の五輪選手を輩出している。

 講演会には野球ファンや地元少年団の子供ら約200人が参加。岩本さんは野球の楽しさやプロ野球への憧れ、16年間のプロ生活などを振り返り、「夢を追い続けること」の大切さを伝えた。日ハム新監督の栗山英樹氏については「手腕は分からないが、楽しみ」と話した。

 また、将来は指導者になる希望を口にし、「『あいつは根っからの野球人』と言われるような指導をしたい」と熱い口調で語った。(安田義教)
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
以上引用:十勝毎日新聞・陸別めーる 2011年11月23日の記事
http://www.tokachimail.com/rikubetsu/

参考:岩本 勉
 岩本 勉(いわもと つとむ、1971年5月11日 - )は、元プロ野球選手(投手)、野球解説者、タレント。大阪府八尾市出身(選手名鑑によっては阪南市との記述もある)。  愛称は「ガンちゃん」。引退後はホリプロ所属。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%A9%E6%9C%AC%E5%8B%89
[PR]
 11月17日(木)夜、十勝管内各地で しし座流星群の流れ星が観測 されました。
 陸別町のりくべつ宇宙地球科学館・銀河の森天文台では、天の川近くの流れ星の撮影に成功しました。
 18日夜も、流れ星を観測できるということです。

 十勝毎日新聞が、 「しし座流星群を撮影」 と伝えています。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
【陸別】 しし座流星群の出現時期を迎えた17日夜、十勝管内でも天候に恵まれたことから流れ星が観測された。陸別町のりくべつ宇宙地球科学館・銀河の森天文台(上出洋介館長)では、主任の筧伸浩さん(38)が天の川近くの流れ星の撮影に成功。18日夜も流れ星を観測できるという。

 しし座流星群は、テンペル・タットル彗星(すいせい)のちりが地球の大気との摩擦で光り、しし座付近から放射状に降るように見える。約33年ごとに多くなるとされ、直近では2001年、流星数が1時間当たり1000個を超えて“流星嵐”となった。

 17日夜の流星数は最大で同15個と予想され、しし座と一緒に月も出るため「撮影コンディションはあまり良くなかった」(筧さん)。日没から月の出までの3時間のうちに撮影した。筧さんは「今夜も見頃。今後数日は見える可能性がある。なるべく暗い所でしばらく夜空を眺めれば見られるかも」と話している。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース 2011年11月18日の記事
http://www.tokachi.co.jp/news/201111/20111118-0011017.php

参考:しし座流星群b0171771_190728.jpg
 しし座流星群(ししざりゅうせいぐん、Leonids)は、しし座に放射点を持つ流星群である。レオニズ[1]、レオニード[2]などと呼ばれることもある。毎年11月14日頃から11月24日頃まで出現が見られ、11月17日頃に極大を迎える。母天体はテンペル・タットル彗星 (55P/Tempel-Tuttle) である。普通の年には極大時に1時間あたり数個の流星が観測できるが、過去に何度も大出現が見られた。流星天文学の発展にも重要な役割を果たしてきた流星群である。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%97%E3%81%97%E5%BA%A7%E6%B5%81%E6%98%9F%E7%BE%A4

写真:2001年11月19日2時52分・オリオン座と流星・(日本愛知県)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Leonids_Shishizaryuuseigun2_2001_11_19.jpg
[PR]
b0171771_4553755.jpg
写真:木星
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Jupiter.jp

 11月2日(水)~13日(日)、りくべつ宇宙地球科学館・銀河の森天文台で、  
「木星観望会」が開かれています。

参考:りくべつ宇宙地球科学館・銀河の森天文台ホームページ
http://rikubetsu.jp/tenmon/

 十勝毎日新聞が、 「陸別・銀河の森天文台で11月2日から木星観望会」 と伝えています。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
【陸別】 りくべつ宇宙地球科学館・銀河の森天文台は11月2日から、同天文台で「木星観望会」を開く。

 木星が見頃となるこの時期に合わせ、天文台の大型望遠鏡や双眼鏡で、美しいしま模様やガリレオ衛星、星雲・星団を楽しむ。土・日曜日と祝日には、午後7時半からスタッフによる説明会もある。

 開館は午後1時~同9時半。月・火曜日休館。入館料は大人500円(午後5時前の入館は300円)、小・中学生300円(同200円)。問い合わせは同天文台(0156・27・8100)へ。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
以上引用:十勝毎日新聞・陸別めーる 2011年10月27日の記事
http://www.tokachimail.com/rikubetsu/
[PR]
 9月30日(金)、 町民&OraNoa(オラノア)ジョイントコンサート が、りくべつ宇宙地球科学館・銀河の森天文台 で開かれました。
 陸別リコーダーアンサンブルクラブによるリコーダー演奏と 陸別小学校の高学年児童 によるリコーダー演奏と合奏、オラノアさん のギター弾き語りが行われました。
 最後にオラノアさんとリコーダーアンサンブルクラブが、合奏を聞かせてくれました。

参考:OraNoa(オラノア)のウェブサイト
http://www009.upp.so-net.ne.jp/oranoa/

参考:銀河の森天文台ホームページ
http://rikubetsu.jp/tenmon/

b0171771_130516.jpg
写真:銀河の森天文台
[PR]
 このたび、 「北海道鉄道遺産施設ネットワーク協議会」 が、北海道の鉄道遺産を保存する団体が情報交換する場として発足しました。
 2010年10月に遠軽町丸瀬布と陸別町で開催された 日本鉄道保存協会総会 で、陸別町長がネットワークを提案しましたことが発端になりました。
 ネットワークに参加するのは、「ふるさと銀河線りくべつ鉄道」など10団体です。
b0171771_173142.jpg
写真:ふるさと銀河線りくべつ鉄道2011年8月撮影

ネットワークに参加する10団体
◇ふるさと銀河線りくべつ鉄道

 陸別町商工会が運営。旧ちほく高原鉄道の車両を動態保存しており、陸別駅構内で乗車・運転体験ができる。将来は、旧川上駅までの運転を目指す。
◇NPO法人 北海道鉄道文化保存会 
 事務局は小樽市。小樽市総合博物館に展示されている車両の修復や、イベント等を通じた啓発活動を行っている。
◇三笠振興開発
 事務局は三笠市。旧JR幌内線・幌内駅周辺の三笠鉄道村を運営。トロッコも運転。
◇森林鉄道蒸気機関車雨宮21号
 旧丸瀬布町の森林鉄道で活躍した機関車を動態保存し、森林公園内を走行する。遠軽町所有。お問い合わせ先は、丸瀬布総合支所産業課。
◇釧路臨港鉄道の会
 事務局は釧路市。地元鉄道ファンで構成。太平洋石炭販売輸送臨港線を中心に、各種鉄道関係のイベントを企画。
◇NPO法人 トロッコ王国美深
 事務局は美深町。旧国鉄美幸線の仁宇布寄りで、廃線跡を活用したトロッコに乗車・運転できる。
◇三菱大夕張鉄道保存会
 夕張市南部地区の旧南大夕張駅跡に保存された、客車の保存活動が中心。なお、事務局は江別市にある。
◇NPO法人 旧狩勝線を楽しむ会
 事務局は新得町。根室本線狩勝旧線の保存と、旧新内駅構内でトロッコを運行する。同駅構内には、D51形蒸気機関車と20系客車が保存されている。
◇NPO法人 ひがし大雪アーチ橋友の会
 事務局は上士幌町。タウシュベツ川橋梁に代表される、旧国鉄士幌線の橋梁群に関する活動が中心。旧糠平駅周辺でトロッコも運行している。
◇MOTレールクラブ
 事務局は網走市。JR釧網本線でイベント列車の運転を行う。

 十勝毎日新聞が、 「鉄道遺産保存へ道内ネットワーク発足」 と伝えています。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
【陸別】 鉄道車両や線路跡地、関連建造物などの保存に取り組む道内の10団体が26日午後、陸別町で「北海道鉄道遺産施設ネットワーク協議会(仮称)」を発足させる。各団体が情報交換を通じて連携を深め、イベントなどの情報を発信する。

 ふるさと銀河線(2006年に廃線)の鉄道遺産を活用し、旧陸別駅(道の駅・オーロラタウン93りくべつ)構内で気動車の運転体験などを展開する「ふるさと銀河線りくべつ鉄道」(陸別町商工会運営)が呼び掛けた。同日午後4時半から同町商工会館で設立総会を開く。

 参加団体は小樽市や三笠市、オホーツク管内遠軽町などで活動するNPO法人などで、管内からはりくべつ鉄道の他、旧狩勝線を楽しむ会(新得町)、ひがし大雪アーチ橋友の会(上士幌町)も名を連ねている。

 協議会は年1回、幹事を置く団体の所在地で会議を開く。メール交換で各団体のイベント情報を集約・発信する他、鉄道講演会やシンポジウムの開催など共通イベントも考えている。りくべつ鉄道の杉本武勝事務局長は「鉄道遺産を持つ各団体の取り組みを共有し、点から線となり、横の連携を強めたい」と話している。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース2011年08月26日の記事
http://www.hokkaido-nl.jp/detail.cgi?id=9350
[PR]
 8月12日(金)~14日(日)の3日間、 陸別町宇遠別の りくべつ宇宙地球科学館・銀河の森天文台 で、 「ペルセウス座流星群観望会」 が開かれました。b0171771_2024536.jpg
 陸別町は、環境庁(現:環境省)より昭和62年度に 「星空の街」 に選定され、平成9年度には 「星空にやさしい9街10選」 に認定されました。
 毎年8月の中旬(お盆のころ)になると「ペルセウス座流星群」の流れ星がたくさん見られます。
 この流星群は、1月の「りゅう座流星群」(しぶんぎ座流星群)、12月の「ふたご座流星群」とあわせて「3大流星群」のひとつです。
 山や高原など空の暗い条件の良い場所で眺めれば、1時間で40~60個以上の流れ星を見ることができます。比較的明るい流星が多いので、肉眼でも楽しめる流星群と言われています。
写真:りくべつ宇宙地球科学館・銀河の森天文台入り口/2011年8月撮影

 十勝毎日新聞が、 「陸別で12日から3日間『ペルセウス座流星群観望会』」 と伝えています。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
【陸別】 りくべつ宇宙地球科学館・銀河の森天文台で12日から3日間、「ペルセウス座流星群観望会」が開かれる。

 ペルセウス座流星群は今年の3大流星群の一つで、13日に極大を迎え、1時間に30個ほどの流れ星があると予想されている。同天文台屋上に用意したシートで横になり、観察する。各日とも午後7時半から、スタッフによる説明会もある。

 10~16日の開館は正午~午後10時半。入館料は大人500円(午後6時前の入館は300円)、小・中学生300円(同200円)。問い合わせは同天文台(0156・27・8100)へ。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース2011年08月04日の記事
http://www.tokachimail.com/makubetsu/

参考:ペルセウス座流星群b0171771_1712.jpg
 ペルセウス座流星群(ペルセウスざりゅうせいぐん、学名 Perseids)は、ペルセウス座γ星付近を放射点として出現する流星群である。ペルセウス座γ流星群(ペルセウスざガンマ流星群)とも呼ばれる。7月20日頃から8月20日頃にかけて出現し、8月13日前後に極大を迎える。
 りゅう座流星群、ふたご座流星群と並んで、年間三大流星群の1つ。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%83%AB%E3%82%BB%E3%82%A6%E3%82%B9%E5%BA%A7%E6%B5%81%E6%98%9F%E7%BE%A4

写真:ペルセウス座流星群の放射点
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Labeled-perseids.jpg
[PR]