2017年 11月 26日 ( 1 )

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有原,大累選手パネル
=2017年8月,町役場で撮影

 11月22日,本別町の応援大使を務めるプロ野球北海道日本ハムファイターズの 有原航平投手と大累進内野手の 2選手が来町 しました。
 本別中学校では,生徒とのキャッチボールや町民を交えたトークショーなどで交流しました。
 また,本別町体育館を会場に約250人が参加したトークショーのほか,渋谷醸造でみそづくり,認定こども園ほんべつもでは絵本の読み聞かせも行いました。
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本別中学校
=2017年2月撮影

 十勝毎日新聞が, 「生徒とキャッチボールも 日ハム有原,大累選手が本別町に」 と伝えています。
 【本別】町の応援大使を務めるプロ野球北海道日本ハムファイターズの有原航平投手(25)と大累進内野手(27)が22日,来町した。本別中学校の生徒とのキャッチボールや町民を交えたトークショーなどで盛り上がった。

 本別中では全校生徒が拍手と笑顔の歓迎。「野球選手でなかったらどんな仕事に?」との質問に,大累選手は「家を見るのが好きだから建築家とか」,有原選手は「野球の前はサッカーをやっていたが,走るのが苦手で無理でしょう」と笑いを誘った。

-略-

 町体育館を会場に約250人が参加したトークショーのほか,渋谷醸造でみそづくり,認定こども園ほんべつもでは絵本の読み聞かせも行った。

(木村仁根)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年11月23日9時00分の記事
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