2017年 02月 17日 ( 1 )

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ホテル日航ノースランド帯広
=2017年2月撮影

 2月15日,20~23日に明治北海道十勝オーバルで行われる 2017冬季アジア大会スピードスケート競技の 選手村の開村式 が,ホテル日航ノースランド帯広で行われました。
 選手村となるホテル日航には,10カ国の選手約80人と役員約40人の計120人が入村する予定で,24日まで開設されます。

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明治北海道十勝オーバル入口
=2017年2月撮影

 十勝毎日新聞が, 「『帯広で最高の滑りを』 アジア大会選手村 開村式」 と伝えています。
 2017冬季アジア大会(19~26日・札幌,帯広)スピードスケート競技(20~23日・明治北海道十勝オーバル)の選手村の開村式が15日正午すぎ,ホテル日航ノースランド帯広で行われた。選手村となる同ホテルには,10カ国の選手約80人と役員約40人の計120人が入村する予定で,24日まで開設される。

 開村式では,冬季アジア札幌大会帯広開催を応援する会の笹井祐三会長代行と市の嶋崎隆則教育長が,日本選手団の高木菜那選手(日本電産サンキョー-帯広南商業高出)と黒岩彰スケートチーム総務,カザフスタン選手団のサューチン・ウヂム監督にそれぞれ花束を贈り歓迎した。高木選手は「地元の帯広で最高の滑りを見せたい」と話していた。

-略-

以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年02月日時分の記事
http://www.tokachi.co.jp/news/201702/20170215-0025902.php
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