2016年 12月 21日 ( 1 )

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畜大牛乳
=2014年1月,蓄大生協売店で撮影

 12月17日、帯広畜産大学の 「第6回畜大ふれあいフェスティバル」 が、帯広市内のとかちプラザで開かれました。
 畜大牛乳の試飲やさまざまな体験講座などが行われ、畜大牛乳やアイス、開発中の畜大あんぱんの試食も好評でした。

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帯広畜産大学
=2014年1月撮影

 十勝毎日新聞が, 「牛乳にアイス『おいしい』 畜大フェス」 と伝えています。
 帯広畜産大学の「第6回畜大ふれあいフェスティバル」が17日、帯広市内のとかちプラザで開かれた。畜大牛乳の試飲やさまざまな体験講座などを通し、地域住民が大学に親しんだ。

 奥田潔学長が基調講演し、畜大の最新情報を提供。体験講座では骨格を学べるイヌの骨を使ったパズルや蹄鉄リース作り、寄生虫観察などを用意した。エトピリカやエゾクロテンなどの剥製展示、畜大牛乳やアイス、開発中の畜大あんぱんの試食も好評だった。

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 この他、畜大マンドリンサークルの演奏や管内高校生の研究発表なども実施。同大と十勝毎日新聞社の連携ブースも出展し、南極をテーマにした写真展示や講演会が開かれた。(池谷智仁)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年12月17日18時31分の記事
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