2011年 11月 24日 ( 1 )

b0171771_192378.jpg 11月12日(土)、 「十勝教育を考えるつどい」 が、本別町中央公民館で開かれました。
 山口県長門市にある 「金子みすゞ記念館」館長の矢崎節夫さん が、 「みすゞさんとこだましあおう」 と題して講演しました。

写真:金子みすゞ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Kaneko_Misuzu.jpg


参考:金子みすゞ記念館ホームページ

「コラム」のコーナーで、金子みすゞの作品が解説付きで、多数読むことでできます。
http://www.city.nagato.yamaguchi.jp/misuzu/

参考:金子みすゞ 金子 みすゞ(かねこ みすず、1903年(明治36年)4月11日 - 1930年(昭和5年)3月10日)は、大正時代末期から昭和時代初期にかけて活躍した童謡詩人。本名、金子テル(かねこ テル)。
 大正末期から昭和初期にかけて、26歳の若さでこの世を去るまでに512編もの詩を綴ったとされる。1923年(大正12年)9月に『童話』『婦人倶楽部』『婦人画報』『金の星』の4誌に一斉に詩が掲載され、西條八十からは若き童謡詩人の中の巨星と賞賛された。

代表作
 『わたしと小鳥とすずと』 『大漁』
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%91%E5%AD%90%E3%81%BF%E3%81%99%E3%82%9E


 十勝毎日新聞が、 「金子みすゞ記念館館長・矢崎氏、本別で講演」 と伝えています。

十勝毎日新聞の記事の引用
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