帯広大谷短大生,介護を寸劇で

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帯広大谷短期大学
=2017年2月撮影

 12月13日,音更町内の医療・介護・福祉に携わる関係者が意見を交換する第4回「ケア・カフェinおとふけ」が,帯広大谷短期大学で開かれます。
 大谷短大社会福祉科介護福祉専攻の学生が 介護をテーマに 寸劇を披露 し,介護職のやりがいや喜びをアピールする予定です。

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帯広大谷短期大学
=2017年2月撮影

 十勝毎日新聞が, 「『介護職の喜び』寸劇で 帯大谷短大福祉科」 と伝えています。
 音更町内の医療・介護・福祉に携わる関係者が意見を交換する第4回「ケア・カフェinおとふけ」(実行委員会主催)が13日午後6時半から同8時まで,帯広大谷短期大学で開かれる。同短大社会福祉科介護福祉専攻の学生が介護をテーマにした寸劇を披露し,介護職のやりがいや喜びをアピールする。

 ケア・カフェは3月23日に,介護老人保健施設あんじゅ音更で初開催。6月に町社会福祉協議会が入居する町総合福祉センター,9月に社会福祉法人柏寿協会と,実行委員の職場で持ち回りで開催している。

 同短大介護福祉専攻の講師小林聖恵さんが実行委のメンバーで,「将来,介護・福祉の現場を担う短大生にも参加してもらういい機会」(実行委)として,短大での開催を決めた。

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以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年12月9日 13時41分の記事http://www.tokachi.co.jp/news/201712/20171209-0028076.php
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by hombetu | 2017-12-10 06:35 | 十勝の町や村の様子 | Comments(0)