帯広,とかちマルシェでにぎわう

 
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「とかちマルシェ」会場
=2016年9月撮影

 9月3日,十勝最大の食と音楽の祭典 「とかちマルシェ」 が,最終日を迎えました。 当初心配されていた台風の影響もなく天候に恵まれ,JR帯広駅南北の会場には,午前10時の開会とともに大勢の家族連れや観光客が訪れ,にぎわいを見せた。
 食の体験エリアでは,食育に興味を持ってもらおうと12種類の豆の展示や野菜の種のクイズなどのコーナーも設けられ,前日に続いて「みそ玉作り」体験などが行われました。

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「とかちマルシェ」会場図
=2016年9月撮影撮影

 十勝毎日新聞が, 「最終日も満腹 満足 とかちマルシェにぎわう 帯広」 と伝えています。
 十勝最大の食と音楽の祭典「とかちマルシェ」が3日,最終日を迎えた。当初心配されていた台風の影響もなく天候に恵まれ,JR帯広駅南北の会場には,午前10時の開会とともに大勢の家族連れや観光客が訪れ,にぎわいを見せた。

 とかちマルシェ運営協議会(川田章博会長)主催で1日に始まった。最終日は,「とかちマルシェ料理甲子園」がとかちプラザ調理室で開かれ,十勝管内外の高校生19チームが,十勝産の食材を使ったオリジナルレシピで競った。同日午後の閉会式で優勝チームが発表される。

 食の体験エリアでは,食育に興味を持ってもらおうと12種類の豆の展示や野菜の種のクイズなどのコーナーも設けられ,前日に続いて「みそ玉作り」体験などが行われた。

-略-

以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年9月3日 13時40分の記事
http://www.tokachi.co.jp/news/201709/20170903-0027400.php
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by hombetu | 2017-09-07 06:23 | 帯広市の様子 | Comments(0)