本別高校出身の大和田真選手1000mで優勝

 11月19日(土)~20日(日)、スピードスケート・ジャパンカップの第2戦最終日が、札幌市真駒内セキスイハイムスタジアムで行われました。
 本別高校出身の大和田真選手 が、男子1000メートルに出場し、1分13秒67で優勝しました。
 大和田選手は、仙美里中学校-本別高校を経て北翔大学に進学。2011年/2012年シーズン、日本スケート連盟から「ネオシニア強化選手」に選ばれています。

 なお、男子3000メートルは小川翔也選手(池田高校)が4分7秒78で、5000メートルは黒岩信允選手(JAつまごい村)が7分2秒98で優勝しました、

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写真:札幌市真駒内セキスイハイムスタジアム
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Makomanai_Open_Stadium.jpg
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by hombetu | 2011-11-21 16:31 | 活躍しています | Comments(0)